40代

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/24(火) 13:27:42.06 ID:CAP_USER9.net
    本来、働き盛りとされる40代が世帯主の低所得世帯の割合が20年間で1.5倍に増えたことが厚生労働省のまとめで分かりました。

    厚生労働白書によりますと、世帯主が40代で年間所得が300万円未満の世帯の割合は、2014年までの20年間で11%から17%に増えました。単独世帯やひとり親世帯が増加し、全体的に所得が下がったことが影響しています。

    一方、世帯主が65歳以上の高齢者の世帯では20年間で低所得の割合が減り、中所得の割合が増加していました。高齢の世代は年金で所得の格差の広がりが抑えられています。

    厚生労働省は、現在の社会保障制度は現役の世代よりも高齢の世代への給付が手厚くなる傾向があると分析しています。

    配信2017/10/24 11:52
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112933.html
    【【厚労白書】40代“所得”300万円未満の世帯割合 20年で1.5倍に 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/15(日) 17:16:32.23 ID:CAP_USER9.net
    画像共有SNSのInstagram(インスタグラム)の、日本の月間アクティブユーザー数が2000万人を突破した。
    2016年12月には1600万人だったので、わずか10か月で400万人も拡大したことになる。
    20~30代の女性が多数を占めるインスタグラムだが、最近になって40代や男性ユーザーも増加している。
    インスタグラム参加への動機には、フェイスブックのわずらわしさに嫌気がさしていることもあるらしい。

    「Facebook(フェイスブック)がどんどん面倒になっていくので、若い子たちがインスタグラムにうつっていく気持ちがわかりますよ」

    友人と、そのまた友人によるタイムライン上のやりとりにうんざりしていると、洋一さん(47歳・団体職員)はため息交じりに話す。

    「フェイスブックの趣味のグループに参加しています。
    そこでは、興味があるニュースや動画をシェアしてコメントしあって楽しんできたのですが、突然『勝手に動画を投稿しないでください』と強い口調で書き込んできた人がいました。
    みんな意味が分からなくて、どうしたんですか? と質問するのですが怒りの書き込みをするばかりで要領をえない。
    忍耐強い人のおかげで解決したのですが、そういったことがたびたび起きるので、フェイスブックでやりとりすることそのものが面倒になってきてしまいました」

    要領をえない怒りの書き込みに対し、忍耐強く何に困っているのか、どう解消したいのかを聞き出した人のおかげで、そのときの問題は解決した。
    自分もメンバーになっているグループへの投稿がタイムラインに表示されることを、他人が勝手に自分のスペースに動画を表示させたと思い込んでいたのだ。
    ここまでは、慣れない人にとっては仕方ないと思えた。
    しかし、その後のふるまいが洋一さんをうんざりさせた。

    「使い方をよく調べなかったことと、勘違いが重なって困っていただけなのに、解決に導いてくれた人に御礼も言わない。
    それどころか、その後も似たような騒ぎを起こす。
    グループに加わってきたとき『定年になったばかりです。一年生の気持ちで日々、勉強です』と自己紹介していたんですけど、ちっとも学ばない。
    しかも、文字でも伝わる高圧的な態度なんです。その人の投稿みるのが嫌だというのもあって、フェイスブックそのものが面倒になってきました」

    同じような面倒くささを感じたのは、洋一さんだけではない。
    ワインの試飲会を開く友人たちと連絡をとりやすくするためにフェイスブックを始めた直子さん(38歳・会社員)も、最近はフェイスブックではメッセンジャーしか利用していない。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13751243/
    2017年10月15日 16時0分 NEWSポストセブン
    【【IT】フェイスブックでのやりとりにうんざりした中年がインスタに「移動」中 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/06(水) 16:47:44.21 ID:CAP_USER9.net
    女性の育児や仕事など、女性の問題ばかりが取り上げられるこのご時世。
    しかし、男だって「男ならでは」の問題を抱えて生きづらさを感じています。男が悩むのは“女々しい”!? そんなことはありません。男性学研究の精鋭、田中俊之先生がお答えします。

    ■今回の相談

    40代の独身男性です。都内のそこそこ有名な大学に受かり、上京。その後大学院に進みましたが、大成せず、数年前に逃げるように田舎に戻ってきました。今は地元で働いており、まあまあ充実した日々です。
    ただ、困っているのは、一緒に住む祖父母や親がことあるごとに「いつかいい人と結婚してくれたら」と言うことです。自分が結婚に向いているとも思えませんが、結婚していない40代は、この地において“変な人”なのです。
    ??????????????????????????????朔太郎(仮名)

    ■ 地方における「結婚するのが当たり前」主義への挫折

    まずは落ち着いてください。

    いわゆる団塊ジュニアを含むいまの40歳代は、その数が膨大ですので、競争の激しい世代だと言えます。例えば、受験一つ取っても、都内の有名な大学に合格するのは、簡単なことではありませんでした。

    その上、40歳代前半の人々が大学を卒業する1990年代後半は、ちょうど不景気が重なり、就職氷河期が訪れました。ただでさえ数が多いのに、経済的な理由で入り口が狭まったので、少なくない若者が就職で挫折しました。1990年代における若者の就職難は、現代でも中年の非正規雇用という深刻な社会問題として尾を引いています。

    朔太郎さんの場合、大学受験においては難関を突破し、大学院にも進学されています。確かに、数年前には「逃げるように田舎に戻った」のかもしれません。しかし、地元での仕事が充実しているご様子です。

    朔太郎さんの現在の状況をもって「十分に恵まれているのに」と言うつもりはありませんが、悲観するほどの悪い状況ではないはずです。それにもかかわらず、「いつかいい人と結婚してくれたら」とご自身の結婚を諦めていない家族の姿勢に、なぜ挫折感を抱いてしまうのか。これを先に考えてみます。

    株式会社クラレは、1996年から新小学校一年生を対象に、「将来就きたい職業」の調査をしてきました。これに加えて、2015年以降、小学校六年生に同じ調査をしています。小学校に入学する前の幼い子どもたちの夢は、社会の男女への期待をダイレクトに反映していて、それはそれで面白いのですが、ここではもう少し現実的に物事が考えられるようになった小学校六年生の調査結果を紹介しましょう。

    ■ 男は小さい頃から「競争して勝て」と育てられる

    高学年になっても、やはり男子の夢はスポーツ選手のようです。2位の研究者に10%近くの差をつけての一位となっています。3位・ゲームクリエーターは今時っぽいですが、4位・医師、5位・教員と、社会的に地位が高いとされる職業が上位に来ています。

    女子の場合は、男子のスポーツ選手のように圧倒的に人気のある職業はありません。1位の教員、3位の医師の他は、2位・保育士、4位・看護師、5位・動物園・遊園地と、「女性向き」とされる仕事が選ばれています。「女性向き」と思われているのは、人や動物のお世話をする職業です。子ども時代を通じて、男の子は他人と競争、女の子は他人と協調するように育てられているため、こうした差が出てきます。

    社会的に地位が高いとされる職業は、競争率が高いため、スポーツ選手は当然として、それ以外でも実現するのは難しいことです。なれるかどうかは、単に個人の努力だけではなく、運や環境といった要素にも大きく左右されます。それにも関わらず、どうして男だという理由だけで競争しろと煽られ、「大きな夢」を語らなければならないのでしょうか。

    百歩譲って、高度経済成長期のように、昨日より明日、明日より明後日が経済的に「豊か」になる社会であれば、競争にも意味があったかのもしれません。当時は多くの人が、親世代よりも高学歴で、経済的にも恵まれた生活をできるようになる確率が高かったからです。しかし、どのような時代であれ、僕は男性をむやみに煽って、不安を駆り立てるような言動に対して懐疑的な見方をしています。一時的に「勝った」としても、「勝ち続ける」ことはほとんど不可能だからです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/186801

    ※続きます
    【【話題】「独身でいたい」が理解されない40男の苦悩…東京から地元に戻って感じた「家族の重さ」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/23(日) 15:39:19.15 ID:CAP_USER9.net
    ひとり暮らしの40代が増えると、日本は滅ぶ。そんなショッキングな分析がある。分析結果を導いたのは、研究所やシンクタンクでも、官公庁でもない。AI(人工知能)だ。しかも、そのAIを開発したのはなんと、公共放送・NHK――。

    貧困、少子高齢化、地方衰退……。日本社会が様々な問題を抱え、多くの人が原因と対策を探っているのは確かだ。しかしそれでも上記の分析は、突拍子もないし冷酷だ。

    どんな根拠に基づいていて、本当に信頼できるのか?AIはなぜ開発されたのか? NHKに聞きに行った。



    続きはソース元にて
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/07/22/nhk-ai-made-shocking-analysis_n_17510952.html
    【【話題】NHK「ひとり暮らしの40代が日本を滅ぼす」 NEBRAが導いた「未来を動かすカギ」とは?】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/30(日) 13:03:41.56 ID:CAP_USER9.net
    ■40代は貯蓄ゼロ世帯が35%も

    仕事では働き盛り、従来の給与体系であれば収入がぐっと増えてくるはずの40代ですが、給与水準のフラット化が進んでいて、なかなか給料が上がらない人もいるようです。そのような時代、40代の平均貯蓄額は、どれくらいでしょうか。

    「家計の金融行動に関する世論調査」(2016年)によれば、40代の平均貯蓄額は588万円、中央値(多い順または少ない順に並べたときの真ん中にあたる額)は200万円です。年収別に40代の貯蓄額を見てみましょう

    ・年収300万円未満  貯蓄ゼロ50%、平均225万円、中央値0円
    ・年収300万円~500万円未満  貯蓄ゼロ42.2%、平均423万円、中央値70万円
    ・年収500万円~750万円未満  貯蓄ゼロ27.4%、平均637万円、中央値425万円
    ・年収750万円~1000万円未満  貯蓄ゼロ16.2%、平均1069万円、中央値820万円
    ・年収1000万円~1200万円未満  貯蓄ゼロ26.7%、平均1067万円、中央値620万円
    ・年収1200万円以上  貯蓄ゼロ0%、平均23647万円、中央値2100万円
    (家計の金融行動に関する世論調査2016(2人以上世帯調査)より)

    年収300万円未満では半数が貯蓄ゼロ。年収が上がるにしたがって貯蓄額も増えていきますが、年収1000万円~1200万円未満でも貯蓄ゼロ世帯が26.7%あります。ただし、この調査での貯蓄(金融資産)は、「普通預金か定期預金かにかかわらず、将来に備えて蓄えている部分」と定義しています。ですから、多少の残高があっても、近々使う予定だったり、生活費と考えていたりで、貯蓄ゼロと回答している世帯もあるでしょう。

    (以下省略)

    (文:坂本 綾子)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13000954/


    【【調査】40代、35%が「貯蓄ゼロ」】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 06:47:33.45 ID:ajKEa7Xu0.net BE:422186189-PLT(12015)
    現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が急速に広がっている。そこにあるのは、いったん貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。
    本連載では「ボクらの貧困」、つまり男性の貧困の個別ケースにフォーカスしてリポートしていく。

     「苦しまないで死ねる施設をつくってほしいです。
    たとえば、“何月何日に終わりにしたい”と連絡したら、安楽死とか、尊厳死とかさせてくれるようなシステム。そうしたら、
    電車に飛び込む人も減るんじゃないでしょうか」

     千葉県の派遣社員・カズマさん(46歳、仮名)は、自身が望む「死にざま」について穏やかに語った。
    その口ぶりからは奇をてらう気配も、かといって絶望に打ちひしがれた様子もうかがえない。

    ■30代でも通用しそうな外見

     180センチ近い身長に、すらりとした体型。
    デニムとベージュのカットソーという服装には清潔感があり、白髪が目立ち始めてはいるものの、30代といっても通用しそうな見栄えである。

     しかし、実際の生活は苦しい。年収は約240万円、貯金はゼロ。
    木造の家屋は気密性が低く、夏は暑く、冬は寒いが、電気代を節約するため、もう何年も冷暖房のたぐいは使っていない。
    夏は水風呂で身体を冷やす。
    冬はセーターとダウンジャケットを着て乗り切るのだが、今年も両手がしもやけになったという。

    ■「生きたいとも思わない」

     怒りも不満もなければ、夢や希望もない――。
    貧しい暮らしにも早々に順応し、あきらめる。
    それが、生来の性格なのか、
    カズマさんが言うように生い立ちに起因するものなのか、それとも、社会でもまれる中で培われたある種の防衛本能なのか。
    私にはわからない。
    ただ、社会を作る多くの人々は、彼のような考えなのかもしれないとも思った。

     カズマさんと会ったのは、サクラが満開を迎える直前の頃だった。
    すべてに諦観していても、サクラは不思議と人に生き死にについて語りたくさせるものらしい。
    淡くほころび始めた並木の下、彼はこう言った。
    「死にたいとも思わない。でも、生きたいとも思わないんです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00168102-toyo-soci&p=4
    【「46歳男性、年収240万円」ってありえるの?】の続きを読む



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 07:32:15.19 ID:XUmsMoZS0.net BE:434596658-(1000)
    働き盛りの30~40代。賃金カーブも右肩上がりの時期に伸び悩み、年収300万円に甘んじてしまう“稼げない病”に罹る人が増えているという。
    マジメに働いているにもかかわらず低年収に陥ってしまったニュープア層。“稼げない病”が社会に蔓延した先には何が待つのか。労働社会学を専門と
    する和光大学の竹信三恵子教授が語る未来は、目を覆いたくなるものだ。


    【【悲報】40過ぎても年収300万円台の男が急増、プライドを捨て、女性様の収入に頼るべき深刻な状況へ】の続きを読む

     

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/24(金) 05:58:56.76 ID:CAP_USER9.net
    AV出演強要などが問題になる一方、親が認めたAV女優も増えているという最近のAV業界。
    そんな彼女たちの親子関係をまとめた『うちの娘はAV女優です』も出版された。
    その中の一人に、48歳でAV女優デビューを果たした一条綺美香がいる。彼女は、女性ならではの形に残る仕事がしたくてAV女優を選んだ。


    【【社会】独身女性が40代で「AV女優」デビューする理由】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/22(水) 08:36:25.78 ID:CAP_USER9.net
    近年はうつ病などを理由に会社を辞める人が多いが、再び働き始めても収入を大幅に減らすケースも目立つ。
    37歳のとき、うつ病で都内の大手家電メーカーのSE職を辞めた藤村陽介さん(仮名・42歳)は、
    茨城県の実家で2年間の引きこもりを経て3年前に在宅ウェブデザイナーとして社会復帰。
    しかし、年収は前職の680万円から170万円と75%の大幅ダウンだ。


    【【社会】42歳、年収170万円生活のリアル「両親が倒れてしまったら、生きていく自信がない」】の続きを読む

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    1:コピペ連投はネットの癌細胞です ★:2017/01/22(日) 17:42:33.75 ID:CAP_USER9.net
    引きこもりの相談を受け付けている全国の自治体窓口のうち、家族会が150カ所を調べたところ、40代のケースに対応した経験があるとの回答が62%に上ることが22日分かった。50代も多く、高年齢化の深刻な状況が明らかになった。


    【【社会】引きこもり高年齢化深刻 自治体62%で「40代の相談」】の続きを読む

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