電気自動車

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/27(水) 09:41:21.30 ID:CAP_USER9.net
    サイクロン式の掃除機で知られるイギリスの「ダイソン」は、電気自動車を自社で開発し発売することを目指す方針を明らかにしました。

    イギリスの電機メーカー「ダイソン」は26日、2020年までにバッテリーとモーターで走る電気自動車の発売を目指していることを明らかにしました。

    この計画には日本円でおよそ3000億円を投資するとしていて、掃除機などで培った技術を生かして400人体制で自社で電気自動車の開発を進めているということです。

    ただ、電気自動車をめぐる競争が激しいことを理由にどのような車を作るかや、どこで生産するかなど、詳細については明らかにしていません。

    ヨーロッパではイギリスやフランスの政府がディーゼルエンジン車などの販売を将来、禁止する方針を決めるなど、自動車の環境規制が一段と強まっています。

    こうした中で自動車メーカー各社は電気自動車の開発に一斉にかじを切っていて、異業種から参入を目指す動きが今後も続くか注目されます。

    配信9月27日 8時41分

    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170927/k10011157971000.html
    【【英国】サイクロン式掃除機の「ダイソン」 電気自動車の開発・発売の方針表明】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:448218991-PLT(13145).net
    日産は、7年ぶりに電気自動車「リーフ」の新型車を発表しました。

     新型リーフは、ペダル一つで加速や停止ができる「eペダル」モードが選べます。渋滞中でも
    アクセルとブレーキのペダルをこまめに踏みかえる必要がないほか、アップダウンが多い
    山道などでもペダルから足を離すだけでブレーキが掛かり、快適に走れるということです。
    新型リーフの航続距離は現行の1.4倍の400キロで、価格は約315万円からです。
    急速充電器を使えば、40分で容量の80%まで充電が可能だということです。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000109432.html
    【ペダル一つでアクセルとブレーキ 離せばブレーキ】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/26(水) 06:24:48.81 ID:CAP_USER9.net
    トヨタ自動車は、現状の電池よりも飛躍的に性能を高めた次世代の「全固体電池」を搭載した電気自動車(EV)を2022年にも日本国内で発売する方針を固めた。
    現在のEVの弱点である航続距離を大幅に延ばし、フル充電も数分で済む。

    車載用では世界初の実用化になるとみられ、EV開発で欧米メーカーが先行する中、革新技術の導入で巻き返しを図る。

    現在、各社が販売するEVの車載電池には主にリチウムイオン電池が使われている。電解質を液体から固体に替えた全固体電池は、リチウムイオン電池の2倍の充電量を見込める。
    現行のEVは航続距離が300~400キロ程度とガソリン車より短く、急速充電であっても数十分かかるが、全固体電池はこれらの弱点を一気に解決する可能性がある。

    長年にわたり全固体電池の研究を進めてきたトヨタは昨年、東京工業大などとの共同研究で電解質に適した固形素材を発見したと発表した。

    22年以降に国内での市販を目指す新型EVに搭載するため、量産化に向けた開発を今年から本格化させた。新たにEV用のプラットフォーム(基本骨格)を開発し、全固体電池を搭載する計画だ。
    19年にも中国で生産、販売する小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」をベースにしたEVは、迅速な市場投入を優先して既存のリチウムイオン電池を使う予定だ。

    全固体電池の開発は、独BMWやフォルクスワーゲン(VW)なども進めているが、量産を巡る具体的な計画は明らかになっていない。

    <全固体電池>
    充放電の際にイオンの通り道となる電解質にセラミックなどの固体を使用する。液体を使うリチウムイオン電池と異なり液漏れの心配がなく、
    高熱にも耐えるため安全性が高い。出力や蓄電量も倍以上の性能が期待できる。


    配信2017年7月25日 08時56分
    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017072590085647.html
    【【EV】トヨタが全固体電池車 フル充電数分 2022年国内で発売】の続きを読む

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