離婚騒動

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/23(日) 06:51:16.13 ID:CAP_USER9.net
    船越英一郎(57)と泥沼離婚騒動の渦中にある松居一代(60)が22日、自身のブログを更新した。船越の所属事務所「ホリプロ」が前日21日、名誉毀損(きそん)などで松居を提訴する準備に入ったと表明。松居はブログやユーチューブで、にわかに信じられないような主張を続けてきたが、この日も「先方様の黒い事務所がすべてのテレビ局に圧力をかけている」などと、これまでと同様の言葉を書き込んだ。

     松居はさらに「なんとか裁判所に来てもらいたいものだね 家族のみんな、あたしが、裁判所へ行くときは見送ってよ」と、船越側と法廷で全面対決する姿勢を示した。船越側の意思表示が松居への抑止力になるかと思われたが、効果はなかったようだ。

    [ 2017年7月23日 05:40 ]
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/23/kiji/20170722s00041000358000c.html
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/14(金) 06:35:36.72 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000075-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     松居一代(60)が泥沼離婚騒動中の船越英一郎(56)の別宅で警報騒ぎを起こしていたことが13日、分かった。

     関係者によると、完全に別居状態にあった4月23日、自宅から徒歩1分の距離にある船越の別宅マンションの室内に入った際に、民間警備会社の警報器が鳴りだした。松居は業者を呼ぶなどして解錠したようで、正規の鍵以外で開けたのが原因とみられる。別宅マンションは船越名義で、松居は合鍵を持っていなかった。

     警備会社はすぐに船越に連絡。船越のスタッフが急行して警備員とともに室内に入ると、誰もおらず、玄関に「私の死に場所はここだと思い開けました」という松居のメモが残されていた。

     関係者は「メモを見て心配した船越さんは周囲に連絡して、松居さんを捜し回った。数日後に生きていると分かって安心していた」と当時を振り返った。

     松居は警報が鳴る中で室内に入り、そこで船越のパスポートとノート、スケジュール帳を発見。船越の不倫などを裏付ける証拠として持ち帰った。本紙の取材では、船越がこれらが持ち出されたことに気づいたのは今月5日。松居が一方的に船越を糾弾したユーチューブへの投稿動画を見た後だった。

     松居は6月27日のブログで「恐怖のノートを見つけた」「あたしは死んでる場合じゃなくなった」などと明かした。ブログには、4月22日とあるが、実際は翌23日という。

     5日の動画でも「死に場所は夫のマンションだと思いました」と説明した上で「これは船越のノートです。この中に私がおかしいと思っていることが全て書いてありました」と訴えた。別宅マンションで見つけたことを示唆しているが、どうやって室内に入ったかは言及していない。

     船越の関係者は「住居侵入だ。元々パスポートなどを探し出す目的で部屋に入ったのではないか」と違法行為だと訴えている。
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