舛添要一

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/04(水) 09:43:53.15 ID:CAP_USER9.net
    都政改革を掲げて都知事選で圧勝、去年8月に東京都知事に就任した小池百合子氏。防衛大臣に自民党三役、都知事と数々の女性初の座を射止めてきた彼女は、“政界のジャンヌ・ダルク“と称され、多くの都民の期待を集めた。

     それからおよそ1年。小池氏は新党「希望の党」を結成、都知事と国政政党の代表という“二足のわらじ“を履いて進むことは両立可能だと明言、「総理だって総裁と総理を兼ねてやっていらっしゃるので、なんら問題はない」としている。しかし、都議会では「小池さん、都政に集中しなさいよ」との追及を受けるなど、都政への影響を懸念する意見もある。

    ■「半分以上の報道が嘘だった」

    舛添氏の都知事時代のスケジュール


    そんな小池都知事が都政に転身するきっかけを作ったのが、公用車の私的利用や政治資金での家族旅行など数々の公私混同疑惑が浮上、去年6月に都知事を辞任した舛添要一氏だ。

     舛添氏は2日放送のAbemaTV『AbemaPrime』に出演、「都知事の仕事というのは、実は地道なもの。都営バスや都営地下鉄、上下水道のように、滞りなく静かに全部の局の仕事をやっていくのが大事。人目に付く豊洲やオリンピックのような仕事を中心に、アドバルーンを上げるような政治には賛成しない」と話す。

     また、都知事時代のある一日のスケジュールを示し「小池さんが希望の党の代表の仕事をしている時は、公務が全部ストップしている。真面目に両方やろうと思ったら、二足のわらじは無理だ。石原氏のように登庁しなくなれば、都庁の官僚機構がだめになってしまう」と指摘、「地道に全部やったら体がいくつあっても足りない。その時々で政治問題があればそこに集中してしまうので、やはり職員を頼らざるを得ない。その職員が秘密主義であればやっぱり困る」とした。

     元都庁職員で、行政学が専門の佐々木信夫・中央大学教授も「世界で一番忙しいのは東京都知事とも言われている。舛添さんも『美術館に行っているのではないか』と報道があったが、細かなスケジュールまで誰も見ていない」と話す。

     “美術館報道“を振り返って舛添氏は「外国の美術館と東京にある美術館と連携させるための仕事だった。やはり美術は現物を見なければわからない。移動の際に30分余裕があったので立ち寄ったまでで、これほど有効な時間の使い方はない。趣味で行っていたわけではない。それなのに、“美術館に行って遊んでばっかり“と報じられた」と述べた。

     「私に言わせると、半分以上の報道が嘘だった。嘘だと言っても聞いてもらえない。時代の雰囲気もあると思った。ヤフオクで買ったのも少しでも安くという理由だった。統計を取ってみると、テレビの50%以上を舛添要一がジャックしていたらしい。これは異常」。

     社会学者の古市憲寿氏も「僕も擁護までいかなくても、“こんな細かいことで都知事を変えていたら、お金がかかる“という正論を言っただけなのに叩かれた。空気に抗うのは難しい」と話す。その上で「SNSだとか、本当に国民がダイレクトに意見を発信できる場が整ってしまった結果、民主主義的なものが徹底されすぎてしまって、空気がどんどん変わりやすくなったのかなと思う」とコメントした。

    つづく

    10/4(水) 9:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010000-abemav-pol&p=1
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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:837857943-PLT(16930).net
    舛添要一氏、現在の月収は11万円 カップ麺をすする姿に「貧乏アピールするな!」と批判殺到

    前東京都知事の舛添要一氏(68)といえば、政治資金の私的流用などが指摘され、世間の批判を浴び昨年6月に都知事を辞職。
    あれから1年2ヶ月たった今、どのような生活をしているのだろうか。

    17日放送の『有吉ジャポン』(TBS系)で現在の様子が明らかになり、注目を集めている。

    ■月収11万円の地下室生活2着で3万5,000円もするシルクの高級中国服や、公用車での温泉通いなど「公私混同」が問題視されていた舛添氏。
    海外出張の際はファーストクラスやスィートルームを利用し、税金のムダ使いを指摘されたときは「トップが二流のビジネスホテルに泊まりますか?」などと発言していた。

    その舛添氏だが、現在では都内の一軒家の本で埋め尽くされた地下室で、引きこもり生活を送っているという。

    現在の月収は「事務所から入る11万円」と明かし、貯金を切り崩して生活している舛添氏。そのため、食事は100円程度のカップ麺で
    済ませることも多いようで、「おいしい」と言いながら麺をすする様子も放送された。

    また、再就職を考えてはいるが、状況を考えて難しいと判断しているとのこと。家族を養うため、子供の学費を捻出するために、
    今後はメディアでの露出を増やしていきたいそうだ。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170818/Sirabee_20161254732.html


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    WS000019


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/17(木) 21:25:09.48 ID:CAP_USER9.net
    8/17(木) 21:22配信
    舛添要一氏、テレビ復帰切望!現在の月収11万円で「生活の糧が必要なんです」

     昨年6月に都知事を辞職した舛添要一氏(68)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)に出演。「政治とカネの問題」での電撃辞任から1年2か月。都内の自宅地下室での“潜伏生活”を公開した。

     まず、取材スタッフを通院中の病院に呼び寄せた舛添氏はベットに横たわり、起き上がってもツエをつく状態。「右側股関節を手術しまして、今、リハビリしているんです」と明かした。

     さらに手術から3週間後、都内の自宅にスタッフを招くと、本で埋め尽くされた10畳ほどの地下室に案内。「朝から晩までマスコミがいて、ここにいるしかなかった」と舛添氏。狭い地下室での“引きこもり生活”を続けたことを明かした。

     「とにかく社会復帰というか、大学の先生になるとか就職活動をしなければいけないけど、誰も喜んで『舛添さん、来て下さい』という状況ではない。収入も(月に)事務所からの月給11万円だけ」と明かし、約100円のカップラーメンをすする様子を撮影させた。

     「メディアの仕事をしたい」と、今回の出演をきっかけにテレビ出演を増やしたいという意向を示した舛添氏。その理由を「子どもはまだ未成年。まだまだ生活の糧が必要ですから」とした。

     スタジオ・ゲストの実業家・堀江貴文氏(44)タレントで医師の西川史子(46)らから辞任時の言い訳めいた会見などを攻められると、「私は正直なんです。間違っていないと思うことを言うのがイヤで、そのまま本音を言ってしまった」と開き直りとも取れる発言。さらに非難の言葉を浴びていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000138-sph-ent
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    WS000025


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/31(水) 09:20:39.14 ID:EaClJ8qK0.net BE:306759112-BRZ(11000)
    公私を混同した政治資金の使い方や豪勢な外遊、公用車を使った別荘通いなどが批判され、都知事の座を追われた舛添要一氏。
    あれから1年。ぷっつりとマスコミの前から姿を消したが、このほど、顚末(てんまつ)を振り返った著作の出版をきっかけにインタビューに答えた。
    艱難(かんなん)は彼を玉に変えたか。

     ――連日テレビのワイドショーで大々的に取り上げられた騒動から1年たちました。一体何で、あんな事態に陥ったのか。当事者として、どう総括していますか。

     「私の方が教えて欲しいぐらいです。まあ、想像はしますよ。騒ぎの発端は、東京の韓国人学校の増設問題だったんじゃないでしょうか。
    私は都知事として18年ぶりに訪韓して、当時の朴槿恵(パククネ)大統領との会談で協力を直接依頼されたんです。
    未来志向の日韓関係づくりに資すると思い、用地を探すと、新宿区の旧商業高校の跡地約6100平方メートルが最適だという結論になった。
    官邸から町内会まで根回しして、進めようとした矢先、一部の新聞がたたきだした」

     「以来、右翼の街宣車がものすごかった。『売国奴外交をやめろ』と都庁や世田谷の自宅近くでやっていた。これに加えてカジノ問題。
    以前の知事はお台場で展開しようという構想を持っておられたが、私は『ちょっと立ち止まって考えましょう』と言ったら、すごい圧力を感じたわけです」

     ――豪華な海外出張や、神奈川県湯河原町の別荘通い、私的な旅行や美術品購入といった政治資金の不透明な使い方が、
    「あまりにセコい」「知事の資質に疑問がある」と都民の反発を受けたと私は思っていましたよ。

     「政治資金の記載ミスは申し訳なかった。
    しかし、航空機のファーストクラス使用もホテルのスイートルーム宿泊も、別に仕事に役立てばいいと、いまでも思っています。
    国の大臣や大企業のトップは使っているでしょ。別荘も2015年に股関節の手術を受けて、温泉リハビリのためでした。
    第一、他県の知事で東京の自宅から県庁に通っている人は問題にならず、私だけたたかれるのは不公平です」




    舛添氏「あの騒ぎは人民裁判」 退任から1年、語る
    http://digital.asahi.com/articles/ASK5T3RJYK5TULZU00B.html
    【舛添要一 「あの騒ぎは人民裁判。公明党は超えてはいけない一線を越えた」】の続きを読む

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