神戸製鋼

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:618588461-PLT(36669).net
    神戸製鋼に米司法当局が書類提出要求
    2017/10/17 14:24
    https://this.kiji.is/292891194067813473?c=39546741839462401

    神戸製鋼所は、データ不正問題に関して、米司法当局から関連書類の提出要求を受けたと明らかにした。
    【【神戸製鋼所】米司法「おい、覚悟しとけよお前ら」 何千億円の賠償くるのこれ 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/13(金) 23:15:29.90 ID:CAP_USER9.net
    神戸製鋼 新たなデータ改ざん 出荷先は約500社に拡大

    「神戸製鋼所」の川崎博也社長は検査データの改ざん問題で13日、記者会見し、新たにグループの9社の製品で改ざんなどがあり、問題の製品の出荷先は、国内外のおよそ500社に拡大したと発表しました。また、このうち4社の問題については取締役会で把握しながら公表していなかったことも明らかにしました。

    アルミ製品や銅製品で検査データの改ざんなどが明らかになった神戸製鋼は、去年9月からの1年間について、国内外のグループ会社も含め、社内調査を進めていて、川崎博也会長兼社長が13日夕方、記者会見を開いてこれまでに明らかになった内容を発表しました。

    それによりますと、子会社の「神鋼メタルプロダクツ」が製造した配管などに使われる銅合金管などで検査データの改ざんなどがあったほか、タイのグループ会社でも銅管で必要な検査を実施せずにデータを書き換えるなど、グループ会社の合わせて9社で問題があったということです。

    今回、明らかになった新たな不正で、問題の製品の出荷先は、これまでのおよそ200社から、国内外のおよそ500社に拡大したとしています。

    また新たに不正が明らかになった9社のうち4社では、社内調査の対象期間よりも前から不正が行われ、鋼線を製造する「神鋼鋼線ステンレス」では、2007年から9年間にわたって検査データが改ざんされていたということです。

    神戸製鋼は、この4社の製品については、すでに安全性を確認したとしていますが、取締役会で問題を把握していながら、公表していなかったということです。

    神戸製鋼をめぐっては今月8日に、アルミと銅製品の一部で、データの改ざんが明らかになったのに続いて、自動車などの部品の材料となる「鉄粉」や、子会社が製造した金属製品でも相次いで問題が明らかになっています。

    配信10月13日 19時59分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171013/k10011177271000.html

    関連ニュース
    神鋼不正、問題製品納入先は500社に拡大(2017/10/13 17:42)
    https://this.kiji.is/291491344798729313
    【【神戸製鋼改竄】神鋼不正、問題製品納入先は500社に拡大】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:618588461-PLT(36669).net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000072-reut-bus_all

    [東京 13日 ロイター]
    - 神戸製鋼<5406.T>は13日、データ改ざん問題で川崎博也社長が午後5時から記者会見を行うと発表した。
    【【神戸製鋼】川崎社長 17時より緊急記者会見 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:896590257-PLT(21003).net
    新幹線の台車の一部、基準に届かず 神鋼改ざん問題
    10/11(水) 19:53配信

    神戸製鋼所がアルミニウム製品の性能データを改ざんしていた問題で、JR東海は11日、東海道新幹線の車両「N700A」の台車に使っている製品の一部の強度について、
    同社の仕入れの基準として準用している日本工業規格(JIS)の基準を下回っていたことを明らかにした。
    JR東海によると、問題のアルミ製品は、車輪を円滑に回すベアリングを支える軸箱体(じくばこたい)やそのふたに使用してきた。
    神戸製鋼が残していた過去5年分のデータをJR東海が確認したところ、軸箱体やそのふたに使っているアルミ製品の一部にあたる310個について強度が基準を下回っていた。
    その結果、問題の310個を使った軸箱体やそのふたの強度も基準を下回っていたという。
    JR東海の柘植康英社長が11日の定例記者会見で明らかにした。柘植氏は「実際にかかる力より相当高い強度があるので安全」とした上で「規格不適合の製品が納入されたことは誠に遺憾」と述べた。
    問題の製品は、年1度ほどのペースで実施する車両の定期検査にあわせ適正なものに交換していく。交換の費用負担や調達先の変更については「今後話し合うので現段階では検討できない」と話した。
    JR東海はほかに、車両の揺れを吸収する部品に付けるダンパー受けや窓枠、行き先表示器の枠にも神戸製鋼製のアルミ製品を使っている。ダンパー受けはJR東海の調査の結果、JISに適合していたが、窓枠などは現在確認中という。
    神戸製鋼の勝川四志彦・常務執行役員は11日夜、東京都内での記者団の取材に「JIS規格に関してJR東海が発表した事実は存じ上げていない。この場ではお答えいたしかねる」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000064-asahi-bus_all



    115番が軸箱体

    【【キタ━(゚∀゚)━!】神戸製鋼 新幹線台車でJIS規格以下の強度部品。年次点検の際に順次交換予定。】の続きを読む

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