東名高速事故


    WS000034

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/16(月) 10:57:07.84 ID:CAP_USER9.net
    東名高速でワゴン車を停車させて事故を引き起こし、夫婦を死亡させた事件で、
    逮捕された男はこれまでに少なくとも5回以上、交通違反で取り締まりを受けていたことが分かりました。

     石橋和歩容疑者(25)は6月、神奈川県の東名高速で、ワゴン車の前に車を止めて進路をふさいで事故を引き起こし、
    ワゴン車に乗っていた萩山嘉久さん(45)と妻の友香さん(39)を死亡させた疑いなどが持たれています。その後の
    捜査関係者への取材で、石橋容疑者は東名高速や山口県での交通トラブル以外に少なくとも5回以上、
    交通違反で取り締まりを受けていたことが分かりました。スピード違反のほか、シートベルト着用義務違反や
    右左折禁止場所の通行などでした。一方、石橋容疑者の父親がANNの取材に応じ、「息子は大人しい性格で、
    なぜ事件を起こしたのか全く分からない。被害者の家族にはただただ申し訳ない」と話しました。

    ANN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171014-00000012-ann-soci

    【【社会】石橋容疑者の父「息子は大人しい性格で、なぜ事件を起こしたのか全く分からない」 東名夫婦死亡事故】の続きを読む

    WS000022


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/15(日) 09:55:22.08 ID:CAP_USER9.net
    東名高速でワゴン車に大型トラックが追突して静岡市内の夫婦が死亡した事故。
    ワゴン車を止めた石橋和歩容疑者(25)は過失運転致死傷罪で逮捕された。
    有罪の場合、7年以下の懲役もしくは禁錮、または100万円以下の罰金。長くても7年で出てくるとは理不尽すぎる。

    そこで気になるのが民事裁判だ。遺族が損害賠償を求めて訴えを起こした場合、どのような裁判になるのか。

    「両方を訴えるのが通常のやり方です」とは弁護士の篠原一廣氏だ。

    「今回のケースなら、石橋容疑者とトラック運転手の両方に損害賠償を求め、両者にまとめていくら支払いなさいという判決が下ります。
    判決後、容疑者とトラック運転手が話し合いで支払いの比率を決めるのです。
    片方の過失が特に重大なため、責任が10対0になるケースもなくはありませんが、
    トラック運転手も前方不注意などを問われ、賠償金の支払い責任が生じると思われます」

    亡くなった萩山嘉久さんは45歳、妻の友香さんは39歳だった。賠償額はどれくらいになりそうか。交通事故の裁判に詳しい谷原誠弁護士に聞いた。

    「賠償額は何歳まで働くかという前提をもとに算出します。被害者の収入によって異なりますが、今回のケースではご主人は数千万円から1億円超。
    奥さんは家事労働を仕事とみなされ、数千万円と思われます。
    このほか娘さんの目の前でご両親が死亡した悲惨な事故ですから、数百万円が上乗せされることも考えられます」

    ■保険の対象にならない可能性が

    心配なのは保険だ。過失運転致死傷罪でも賠償金は任意保険から払われ、任意保険に入ってない場合は自動車損害賠償責任保険(自賠責)から払われるのが一般的だ。
    今回の犯人も保険に救われ、自腹を切らずにすむのだろうか。

    「このケースは微妙です。容疑者はクルマに乗っていたわけではなく、車外に出て危険な行為をした。そのため任意保険と自賠責の対象にならない可能性が高いと思われます。
    あくまでも仮説ですが、まずはトラック運転手が保険から賠償金を全額払い、そのうちの何割かを容疑者が自分で払うことになると考えられます」

    果たして民事裁判になるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13746609/
    2017年10月14日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    【【社会】東名高速死傷事件の容疑者を待つ“1億円超自腹”の償い】の続きを読む

    WS000060


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/13(金) 06:25:17.59 ID:CAP_USER9.net
    神奈川県大井町の東名高速道路下り線で6月に大型トラックがワゴン車に追突し夫婦が死亡、娘2人が負傷した事故で、
    県警は11日までに自動車運転処罰法違反(過失致死傷)と暴行の疑いで、福岡県中間市のアルバイト石橋和歩容疑者(25)を逮捕した。

    石橋容疑者は6月5日午後9時35分ごろ、現場から約1・4キロ手前の中井パーキングエリアで駐車位置を巡り注意されたのを逆恨みし、
    静岡市清水区の自動車整備業、萩山嘉久さん(45)と妻友香さん(39)一家のワゴン車を追い掛けて進路を妨害。
    追い越し車線に無理やり停止させ、車を降りて嘉久さんに暴行。後続のトラックが追突した。

    視界の悪い夜間で、時速100キロ前後が当たり前の高速車線での停車。
    危険行為ながら、容疑は追突したトラックの男性運転手(63)と同じ過失運転致死傷(7年以下の懲役・禁錮または100万円以下の罰金)。
    事故を直接起こしておらず、より罰則の重い危険運転致死傷の適用は見送られた。
    インターネット上では「罪が軽すぎる」「理不尽だ」との批判が上がっている。

    嵩原(たけはら)安三郎弁護士は「法律の越えられない壁」と解説。
    「容疑者は目の前のことしか頭にない。想像力の欠如を罰する法はないのが現状だ。
    高速道路など、閉鎖空間で適用される法律を考えるきっかけにしてほしい」と話した。

    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/10/12/kiji/20171011s00042000379000c.html
    2017年10月12日 05:30
    【【社会】東名・夫婦追突死亡事故 “元凶”の男「危険運転」適用されず】の続きを読む

    WS000031


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:618588461-PLT(36669).net
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171011-00000046-fnn-soci

    神奈川県の東名高速で、家族4人の車の前に車を止めて多重事故を引き起こし、夫婦を死なせた疑いで逮捕された男は、1.4kmにわたって追いかけ、執拗(しつよう)に車の進路を妨害していたことがわかった。
    過失運転致死傷と暴行の疑いで逮捕された石橋和歩容疑者(25)は、2017年6月、東名高速下り線の中井パーキングエリアで、
    駐車スペースではなく、通路に車を止めたことを萩山嘉久さん(当時45)に指摘されると、萩山さん家族4人が乗ったワゴン車を追いかけたという。

    その際、石橋容疑者は1.4kmにわたって、萩山さん家族のワゴン車の進路を何度もふさぐなどして停止させ、3分後にトラックが追突し、萩山さんと妻の友香さん(当時39)が死亡した。

    石橋容疑者は容疑を認めていて、警察は、駐車場所を注意されたことを腹を立てて犯行に至ったとみて調べている。
    【【東名停車死亡事件】殺害犯・石田 なんと1.4キロに渡り進路妨害していた。停止させ約3分後に事故】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/12(木) 06:15:29.12 ID:f+owC7++0 BE:518031904-2BP(2001)
    神奈川県大井町の東名高速で6月、ワゴン車が大型トラックに追突され夫婦が死亡、娘2人がけがをした事故で、一家のワゴン車の進路をふさいで停車させ、追突事故を引き起こしたとして逮捕された男が、事故の1カ月前にも山口県下関市の一般道で、3台の車に同様の妨害行為をしていたことが、捜査関係者への取材でわかった。短期間に繰り返された点を県警は重視し、詳しく調べている。

     神奈川県警に自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)などの疑いで逮捕されたのは、福岡県中間市の建設作業員石橋和歩容疑者(25)。6月5日夜、静岡市清水区の車整備業萩山嘉久さん(当時45)一家のワゴン車の進路をふさいで下り車線に停止させ、後方から来たトラックの追突事故を引き起こした疑いがある。嘉久さんと妻友香さん(当時39)が亡くなり、高校1年と小学6年の姉妹もけがを負った。

     石橋容疑者は約1・4キロの間、後方から極端に接近し、前に割り込んで減速するなどの妨害を繰り返していた。手前の休憩所で通行を妨げるように駐車していたのを嘉久さんから注意され、腹を立てたという。

     捜査関係者によると、事故の1カ月近く前の5月8日夜、石橋容疑者は下関市の一般道で運転中、時速約10キロまで急に減速。追い越した車にクラクションを鳴らすなどし、進路をふさいで停車させ、窓をたたいたという。

     翌9日未明には、ゆっくり走行している際に追い越そうとした車の進路を2回妨害して停止させ、運転席のドアを3回蹴った。同日早朝にも、追い越そうとした車の方へ自分の車を寄せて衝突。手前の信号で青に変わっても10秒ほど発車せず、その後も遅めの速度で走行していたという。

     県警は、いずれも石橋容疑者がきっかけをつくって追い越しを誘った可能性もあるとみて、6月の事故と共通点がないか解明を進めている。(古田寛也、伊藤和也)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000008-asahi-soci
    亡くなった人

    【石橋容疑者「しょっちゅうやってました」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/11(水) 12:23:29.30 ID:CAP_USER9.net
    次女が友人グループに送っていたLINEの文面(遺族提供)


    「たすけて」。神奈川県大井町の東名高速道路で6月、静岡市清水区の自動車整備業男性(45)、妻(39)夫婦が死亡した事故で、夫婦の車に同乗していた小学6年の次女(11)は無料通信アプリ「LINE」を使い、状況をリアルタイムで友人に伝えていた。目の前で両親を亡くした高校1年の長女(15)は10日までの静岡新聞社の取材に、「父と母を返してほしい」と語った。

    事故は東京・お台場の遊園地などを訪れた帰り道で発生した。娘2人によると、一家のワゴン車は、自動車運転処罰法違反などの疑いで神奈川県警に逮捕されたアルバイトの男(25)=福岡県中間市扇ケ浦=の車に前方を遮られる形で停車した。男性は容疑者に胸ぐらをつかまれ、「車が走っているところに投げ飛ばしてやろうか」などと脅されたという。男性が車外に出されそうになったところに、大型トラックが追突したとみられる。

    この間、3列シートの3列目にいた次女はLINEで「ヤバイ おこられてます」「たすけて がち」などと友人グループに送り続けた。助手席にいた長女は事故の瞬間、肩に食い込んだシートベルトが痛くて目をつぶった。目を開けると、既に両親の姿は車内になかった。長女は「なぜ高速道路に車を止めさせるような危険なことをしたのか」と涙を浮かべた。

    容疑者の逮捕を受け、男性と30年来の友人の男性(45)=静岡市駿河区=は、「これでようやくお墓の前で手を合わせられる」と語る。妻の親族の一人は「まだ分からないことが多い。夫婦の無念が晴れるように、少しでも事実を明らかにしてほしい」と話した。

    配信2017/10/11 08:22
    静岡新聞 アットエス
    http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/411113.html

    関連スレ
    【東名夫婦死亡】遺族 「ずっと迷宮入りだと思っていた」「やっと浮かばれた・・・」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507683147/
    【東名夫婦死亡事故】石橋和歩容疑者、「なぜPAから追いかけていった?」との質問に「やっぱこっちもカチンとくるけん」★16
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507688304/

    ★1が立った時間 2017/10/11(水) 11:17:27.46
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507688247/
    【【東名夫婦死亡】11歳の次女、友人にLINEで状況送り続ける 「ヤバイ おこられてます」「たすけて」】の続きを読む


    WS000014

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/11(水) 09:15:01.87 ID:CAP_USER9.net
    10日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、メインキャスターの安藤優子が、追突事故を誘発したとされる容疑者の処遇に、怒りを露わにする場面があった。

    番組では、6月5日に東名高速道路で死亡事故を引き起こしたとされる石橋和歩容疑者が、過失運転致死傷の疑いで逮捕されたことを伝えた。

    番組VTRによると、亡くなった萩山嘉久さんが、事故現場からおよそ2km手前のパーキングエリア内で、ほかの車の通行を妨げるように駐車していた石橋容疑者を注意したそう。そのことを逆恨みした石橋容疑者が、萩山さん一家が乗るワゴン車を猛スピードで追いかけた後、萩山さんの車の前に出て、進路を妨害しながら走行。次第に減速しながら、無理やり追い越し車線で停車させたのだという。

    石橋容疑者が萩山さんの車に近づき道路上で口論に。その後、萩山さんの車にトラックが追突して萩山さんと妻の友香さんが亡くなり、ふたりの娘がケガをした。

    VTR後のスタジオでは、改めて事故現場の様子や石橋容疑者の逮捕に至った経緯を説明した。その中で、北村晴男弁護士が石橋容疑者は殺意を持っていないので殺人罪としては問われない可能性を説明すると、安藤は「停車せざるおえない状況に追い込んでいったわけですよね?」と釈然としない様子に。

    萩山さんに逆恨みをした石橋容疑者に「何の理があるんですか?」と北村氏に尋ねる。北村氏は「理不尽過ぎる行為」と同意し、恒常的な行為ならば立法的な解決が必要だと断じる。

    さらに安藤は「(石橋容疑者が)何故免許をね、今もって所持し得たのか」と疑問を呈しつつ「私達の中では結論は出ないですね」「あまりに理不尽すぎてるとしか言いようがない」「今これを事故とは呼びたくないですね、事件でした」と憤った様子をみせていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13730308/
    【【テレビ】<安藤優子>東名高速道路で追突死亡事故の容疑者への処遇に憤り「あまりに理不尽」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:618588461-PLT(36669).net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000047-asahi-soci

    石橋和歩(25)



    神奈川県大井町の東名高速で6月、ワゴン車がトラックに追突され夫婦が死亡、
    娘2人がけがをした事故で、県警は10日、一家の進路を塞いで停止させ、
    追突事故を引き起こしたなどとして、福岡県中間市の建設作業員石橋和歩容疑者
    (25)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)と暴行の疑いで逮捕した。
    捜査関係者への取材でわかった。

    石橋容疑者は6月5日午後9時35分ごろ、静岡市清水区の車修理業萩山嘉久さん
    (当時45)一家のワゴン車の進路を塞ぎ、下り線の3車線のうち最も中央分離帯寄りの
    車線に停車させ、トラックとの追突事故を引き起こしたなどの疑いがある。

    この事故で、嘉久さんと妻友香さん(当時39)が死亡、高校1年と小学6年の姉妹もけがをした。

    【【東名停車死亡事件】建設作業員の石橋和歩(25)を逮捕】の続きを読む

    WS000006


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/13(火) 15:07:05.68 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170612-00000061-jnn-soci

    10日、愛知県新城市の東名高速で乗用車がバスに衝突し46人が死傷した事故で、
    乗用車を運転していて死亡した静岡県浜松市の医師・伊熊正光さんの死因は、
    全身を強く打ったことによる多発外傷で、病気によるものではなかったことが
    新たにわかりました。

    警察は、何らかの理由で伊熊さんの乗用車が道路左側のガードレールにぶつかり、
    はずみで反対車線へ飛び出したと見て調べています。

    一方、バス会社の社長が12日、取材に応じ、入院中のバスの男性運転手の
    様子を語りました。

    「お客様のことを一番最初に運転手から聞かれた。『どうだったですか?』と
    聞かれたので『みんな無事だったよ』と言ったら運転手は安どして『良かった』と
    言っていた」(東神観光バス 斎藤雅宣社長)
    【【東名高速事故】バス会社社長「運転手からお客様のことを最初に訊かれた。みんな無事だったよと言うと、『良かった』と安堵していた」】の続きを読む

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