朝日新聞

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:565421181-PLT(12000).net
    安倍首相のおひざ元で起きたこと…これが選挙戦なのか 衆院山口4区


    今回の衆院選、安倍晋三首相のおひざ元である山口4区では、「権力批判のためなら何をやっても許される」とでも
    いうような候補者の言動が目立った。選挙活動や言論の自由は最大限尊重されるべきだが、妨害行為を許すような
    風潮が広がれば、日本の法治主義、民主主義が揺らぎかねない。

     選挙戦終盤の10月17日夜。山口県下関市の公民館で、首相夫人、昭恵氏の個人演説会が開かれた。
    公民館前に、立候補していた政治団体代表の黒川敦彦氏(39)=落選=が現れ、森友・加計学園問題を追及する演説を始めた。

     演説は、安倍陣営の個人演説会が始まった後も続いた。出席した男性会社員(32)は「外の演説が大きくて、会場の
    中でも声を張り上げないと聞こえないくらいだった」と語った。
    (中略)

    一連の行為は、肖像権の侵害のみならず、脅迫や業務妨害などの刑法に抵触する可能性もある。山口県警下関署の
    担当者は「違反行為があれば粛々と捜査する」と述べた。

    もし自民党以外の候補者や団体を対象に、「○○を取り囲みましょう!」というネットの書き込みや、妨害するかの
    ような会場前での演説が行われていたら、毎日新聞や朝日新聞はどう報じただろうか。

     法律違反は論外だし、違反スレスレの妨害行為も許されない。だが、多くのメディアは山口4区で起きたことを
    詳細に報じることはなかった。

     「報道しない自由」によって、その行為に加担したとさえいえる。それは「反安倍」を旗印に掲げれば、法律違反
    すれすれであっても、問題視しないと宣言したに等しい。

     公正な選挙と法治主義は、民主主義国家の根幹だ。それをなし崩しにするか、日本社会は岐路に立っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000516-san-pol
    【産経新聞「朝日新聞の『報道しない自由』は犯罪行為への加担そのもの 反安倍なら何をしてもいいのか」 】の続きを読む

    WS000001


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:844481327-PLT(12345).net
    (社説)自民党 数におごることなかれ

    自民党が大勝した衆院選。だが、その勝利はそれほど分厚い民意に支えられていたとは言えない。選挙結果を分析すると、そんな実態が見えてくる。

    政党名で投票する比例区では自民党の得票率は33%だった。
    一方、立憲民主党は20%、希望の党は17%。単純に足し合わせれば、票数にして自民党を220万票上回る。

    全国289の小選挙区では、自民党の得票率は48%だが、議席数では75%を獲得。これが自民党の大勝を決定づけた。
    後援会や地方議員らの組織力や公明党との選挙協力で、選挙区での自民党の地盤は強い。

    同時に、1議席を争う小選挙区制度では、第1党の獲得議席の比率が得票率に比べて大きくなる傾向がある。これが自民党を後押ししたことも確かだ。

    投票しなかった人を含む全有権者に占める自民党の絶対得票率は小選挙区で25%、比例区では17%にとどまる。
    つまり、自民党は有権者の4分の1から6分の1の支持で、全体の6割もの議席を得たことになる。

    安倍首相は投票翌日の記者会見で「今まで以上に謙虚な姿勢で真摯(しんし)な政権運営に努める」と語ったが、当然だろう。

    気になるのは、同じ会見で首相がこうも語ったことだ。

    「同じ総裁のもとで3回続けて勝利を得たのは、立党以来60年余りの歴史で初めてだ」

    党幹部からは、来秋の党総裁選での「安倍3選」を支持する声が早々に上がっている。

    もう忘れたのか。そんな「1強」の慢心こそが、政権におごりとひずみを生んだことを。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13196375.html
    続きます
    【アホの朝日新聞「自民議員よ、国会や憲法軽視する首相の政策や政治姿勢に何の異論もないのか?」 】の続きを読む

    WS000041


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:565421181-PLT(12000).net
    自公3分の2 野党の役割 まず臨時国会を求めよ


    野党が分裂した選挙区では、与党の勝率が8割を超えた。
    このまま野党各党がバラバラに行動しては、緊張感のある政治は望むべくもない。

    それでも、直ちに協力できることがある。必ずやるべきことでもある。臨時国会の早期召集を求めることだ。
    森友・加計学園問題の「疑惑隠し解散」だとの批判に対し、当初は選挙後に臨時国会を開くことも検討されたという。

     だが与党の大勝を受けて、その必要性は薄れたとの判断が広がっている。
    年明けの通常国会まで、実質的な審議の場が設けられない可能性がある。
     だからこそ臨時国会である。

    もともと野党は6月に、森友・加計問題の解明をめざして臨時国会を求めていた。
    小池百合子代表は選挙戦では森友・加計問題を厳しく追及してきた。国会での真相究明を求める点では
    他の野党と協調できるはずだ。

    首相はきのうの会見でも森友・加計問題について「これからも国会で質問いただければ、丁寧に答えていく」と述べた。

     ならば野党の要求を待たずとも、みずから率先して臨時国会の召集を決めてはどうか。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S13194460.html
    【【アホの朝日新聞】 日本で今、もっとも重要な政治的議題は北朝鮮でも憲法改正でもなく森友加計問題だ 】の続きを読む

    WS000059


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
    明日投開票される衆院選では投票率も注目される。前回は戦後最低を更新。ほぼ半数の人が投票しないという事態となった。
    小選挙区制のもと、第1党は全有権者の3分の1以下の得票率でも、圧倒的な議席数を占める傾向がある。
    低投票率はそうした選挙結果の乖離(かいり)に拍車をかけている。

    低い投票率、民意と隔たり 批判の棄権、結果に影響なし
    http://www.asahi.com/articles/ASKBN5F3GKBNUTFK00T.html


    現状に不満を持つ人ほど選挙に行くと思うんですがね…(´・ω・`)
    【朝日新聞さんが言い訳を始めるwww 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 11:06:20.48 ID:CAP_USER9.net
    読み終わった新聞を、捨てるだけではもったいないと思いませんか。新聞紙でごみ箱をつくる方法を動画で紹介します。

     用意するのは新聞紙2枚。はさみやのりは使わず、折るだけでつくれます。コツをつかめば所要時間は1分ほど。

     台所に置き、生ごみを入れたら丸めて、そのままポイッと捨てられます(地域によってごみの分別ルールは異なるので確認してください)。水分を吸い取ってくれるので、臭いを抑えてくれます。三角コーナーが嫌いな人にはおすすめです。

     これからの時期、ミカン好きな人には、むいた皮を入れるのにもぴったり。災害時にも、つくり方を覚えておけば、避難先で入れ物などに使えるかもしれません。

     子どもと一緒につくってみてはいかがでしょうか。たくさんつくっても、折り畳んでしまっておくこともできます。(毛利光輝)

    動画はURL先にあります
    http://www.asahi.com/articles/ASKBM62C3KBMUEHF007.html

    【【便利】朝日新聞紙がごみ箱に 約1分で完成、のり・はさみも使わず 】の続きを読む

    WS000029


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/11(水) 23:11:18.44 ID:y88lAWMN0.net BE:155869954-2BP(1501)
    22日投開票の衆院選について、朝日新聞社は10、11の両日、4万人以上の有権者を対象に電話調査を実施し、
    全国の取材網の情報も加えて選挙戦序盤の情勢を探った。

    現時点では、(1)自民党は単独過半数(233議席)を大きく上回りそうで、小選挙区・比例区とも堅調
    (2)希望の党は伸びておらず、代表の小池百合子都知事のおひざ元の東京でも苦戦
    (3)立憲民主党は公示前勢力(15議席)の倍増もうかがう勢い――などの情勢になっていることが分かった。

    調査は10~13日の日程で実施。10、11両日は、全289小選挙区の中から、全国の「縮図」となるよう選んだ約半数の小選挙区の有権者を対象とし、
    11日時点での概況を読み取った。調査時点で投票態度を明らかにしていない人が小選挙区で4割以上、比例区でも4割近くおり、今後、情勢が大きく変わる可能性もある。

    自民は現時点で、公示前勢力(284議席)を下回る可能性はあるものの、小選挙区では200議席を超え、全体で単独過半数を上回る可能性がある。
    安倍晋三首相の側近でもある萩生田光一・党幹事長代行(東京24区)は立憲、希望、共産の各候補をリード。
    比例区も堅調で、前回2014年衆院選で獲得した68議席の確保をうかがう。

    公明は公示前勢力(34議席)を確保できるかどうか。太田昭宏元国土交通相(東京12区)は共産の候補と激戦を繰り広げている。

    希望は、小選挙区、比例区ともに追い風が吹いていない。選挙区では、細野豪志元環境相(静岡5区)が自民、共産の候補に優位に立つなど、
    公示前勢力の57議席を上回る可能性はある。ただし比例区では、小池代表の地盤である東京ブロックでも、立憲と競り合っている状況だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000074-asahi-pol
    【自民党に投票する奴の心理が理解できない、権力持たせ過ぎたら腐るとこすらわからない馬鹿かな?】の続きを読む


    WS000066

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:135853815-PLT(12000).net
    驕れるメディアは久しからず 朝日・毎日のベテラン記者の噴飯質問に思わず赤面してしまった…
    http://www.sankei.com/premium/news/171008/prm1710080026-n1.html

    8日の日本記者クラブ主催の党首討論会は、会場にいて赤面する思いだった。
    学校法人「加計学園」をめぐるベテラン記者(記者クラブ企画委員)らの質問があまりに噴飯もので、聞くに堪えなかったからだ。例えばこんなやりとりがあった。

    安倍晋三首相「朝日新聞は(獣医学部新設の審査に一点の曇りもないと証言する)八田達夫・国家戦略特区諮問会議議員の報道はしていない」
    朝日新聞・坪井ゆづる論説委員「しています」
    安倍首相「ほとんどしていない。ほんのちょっとですよ。アリバイづくりでしかない。加戸守行・前愛媛県知事が(7月10日の国会でゆがめられていた行政が正されたと)証言した次の日は全く報道していない」
    坪井氏「しています」
    安倍首相「本当に胸を張って(報道を)しているということができますか」
    坪井氏「できます」

    会場から笑い声が漏れる中、坪井氏はあくまで、社の論調と異なる加戸氏らの意見もきちんと報道していると言い張っていた。
    安倍首相も苦笑を浮かべつつ、国民に新聞のファクト・チェックをするよう求めるにとどめていたが、実際はどうだったか。

    7月11日付の朝日新聞と毎日新聞の朝刊は、加計学園誘致を進めた当事者である加戸氏の証言について、一般記事中で一行も取り上げず、審査の詳報の中でごく短く触れただけだった。

    朝日がいかに「(首相官邸サイドに)行政がゆがめられた」との前川喜平・前文部科学事務次官の言葉を偏重し、一方で前川氏に反論した加戸氏らの証言は軽視してきたかはもはや周知の事実である。
    それなのに、どうして胸が張れるのか全く理解できない。

    また、毎日新聞の倉重篤郎専門編集委員の安倍首相の返答をさえぎりながらの傲岸不遜で稚拙な質問も、テレビ視聴者らに不快感を与えたのではないか。

    「あなたのお友達が、獣医学部の新設を認められたこと、行政的な厚遇を受けたことについてあなたは何のアレもないんですか。反省もないんですか。問題も感じないんですか」

    加計学園の理事長が、安倍首相の友人であることで行政的な厚遇を受けたといつ証明されたのか。

    (続く)
    【朝日「我々は加計問題で加戸氏らの証言も報道している!」 ←してませんでしたwwwwwwwwwww】の続きを読む

    WS000060


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:988575705-PLT(13000).net
    首相「朝日ほとんど報じてない」 紙面、10回以上掲載
    2017年10月8日22時03分

     8日の党首討論会では、安倍首相が加計学園問題についての報道のあり方に注文をつける場面があった。
    首相はこれまでも民放の番組などで、国家戦略特区での獣医学部新設を推進する側が
    「手続きに問題はなかった」などと主張していることを、もっと報じるよう求めてきた。

     党首討論会で朝日新聞の坪井ゆづる論説委員は、今年7月の衆参予算委員会の閉会中審査で、
    首相が加計学園の獣医学部新設計画を知ったのは今年1月20日だったとした発言をただした。

     だが、安倍首相は直接答えず、「まず、朝日新聞は八田(達夫・国家戦略特区ワーキンググループ座長)さんの
    報道もしておられない」と返した。坪井論説委員が「しています」と反論すると、
    「ほとんどしておられない。しているというのはちょっとですよ。アリバイ作りにしかしておられない。
    加戸(守行・前愛媛県知事)さんについては、(国会で)証言された次の日には全くしておられない」と述べ、
    坪井論説委員は再度、「しています」と反論した。

     朝日新聞(東京本社発行の最終版)は、閉会中審査での八田氏の発言について、7月25日付の朝刊で
    獣医学部新設の決定プロセスを「一点の曇りもない」とした答弁や、「不公平な行政が正された」とする見解を掲載した。
    また、こうした国会での発言も含め、八田氏に単独取材した今年3月下旬以降に10回以上、
    八田氏の発言や内閣府のホームページで公表された見解などを掲載してきた。

     加戸氏については、閉会中審査が開かれた翌日の7月11日と25日付の朝刊で、国会でのやりとりの詳細を伝える記
    事で見出しを立てて報じたり、総合2面の「時時刻刻」の中で発言を引用したりしている。

    http://www.asahi.com/articles/ASKB85JXNKB8UTIL01D.html
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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG.net

    「国籍選択は努力規定」は誤報 朝日、解説記事を訂正
    日本報道検証機構, 2017年7月27日

    国籍法についての基本的な事実誤認

    朝日新聞は7月19日付朝刊で「重国籍 なにが問題?解消手続きは?」と題して、民進党の蓮舫代表の
    「二重国籍」問題に関連した解説記事を掲載した。

    その中で、「日本の国籍法は、努力規定として、22歳までにいずれかの国籍を選択するよう求める」
    と記していたが、国籍法は「いずれかの国籍を選択しなければならない」と定めており(14条)、
    国籍選択は努力規定になっていない。

    努力規定になっているのは国籍選択手続きをとった後の外国の国籍離脱(16条)。日本報道検証機構が
    朝日新聞社に指摘していたところ、同紙は27日付朝刊で「努力規定」としたのは誤りだったとして訂正した。

    Yahoo!ニュースに配信されていた記事も「努力規定」の記述や図表が削除されたが、訂正は明記していなかった。

    http://gohoo.org/17072701/
    【朝日新聞「国籍選択は努力規定」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/24(月) 08:04:33.70 ID:CAP_USER9.net
    加計学園問題が安倍晋三首相を直撃し、内閣支持率が急落するなかで迎えた23日の仙台市長選。
    自民党にとっては東京都議選に続く大型地方選挙での連敗だけに、党内には危機感が広がった。

    写真:仙台市長選、野党共闘候補が自公系破る 郡氏が初当選


    ある党幹部は「支持率は下がる。選挙には勝てない。トップを代えなくちゃ次の衆院選は戦えない」、中堅議員は「強引な政権運営のつけが出ている。内閣改造しても駄目だ」と手詰まり感を口にした。
    参院幹部は「経済で結果を出し、疑問は丁寧に説明していくしかない」と語った。

    足元で党を支える地方議員も政権に厳しいまなざしを向ける。
    与党候補陣営の中心だった自民の赤間次彦・仙台市議は記者団に「無党派層を取り込めなかったばかりか、自民支持層もまとめられなかった。安倍政権へのお灸(きゅう)だ」と話した。
    公明党の斉藤鉄夫選挙対策委員長は記者団に「逆風は感じた。国政への批判もあった」と指摘した。

    一方、民進党衆院議員から転じた郡和子氏を支援した野党。
    地元選出の民進の安住淳代表代行は記者団に「安倍政権への信任投票的な意味合いを帯びた。そこに野党共闘がうまくかみあった」と強調。
    共産党の小池晃書記局長は朝日新聞の取材に「野党と市民の共闘が、安倍政権への怒りの受け皿になった」と語った。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7R6HHPK7RUTFK009.html
    【【朝日新聞】「内閣改造しても駄目だ」 大型地方選連敗、自民に危機感】の続きを読む

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