意識調査

    WS000010


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/19(金) 09:57:56.45 ID:CAP_USER9.net
    夫の3割は単身赴任がうれしい――。食品大手フジッコが、30~50代の既婚男性から単身赴任についての意識を聞いたところ、こんな実態が浮かんだ。
    働き盛りを迎える中で、羽を伸ばせる自由な一人暮らしに憧れている姿がうかがえる一方、7割が家族に会えないのは寂しいと感じている。

    調査は4月にインターネットで実施し、単身赴任の経験者250人と未経験者250人の計500人から回答を得た。

    結果によると、単身赴任で家族と離れることを「寂しい」と回答したのは、71.4%の357人。これに対し、「うれしい」と歓迎している男性は143人で28.6%に上った。
    単身赴任がうれしいと回答した143人に聞いた理由では「羽を伸ばして遊べる」が43.4%と最多で、「いろいろな所に住んでみたい」が23.8%で続いた。
    「家に友人を呼んで飲める」「ゲームがやり放題だった」との体験談もあった。

    寂しいと思う357人の理由は「子供に会えない」が59.9%。「妻に会えない」の22.4%を大きく上回った。

    調査は、実際の経験者による「子どもに知らないおじさん扱いされた」「1人でご飯を食べていると妻を思い出す」といった声も紹介。
    単身赴任中に妻の家事で最も恋しかったものは、54.8%が「手料理」。6%台だった掃除や洗濯よりも、妻の味が夫婦の絆となっているようだ。

    フジッコの担当者は「3割が単身赴任を歓迎という結果に驚いたが、家事における手料理の存在の大きさにも驚かされた」と話している。〔共同〕

    配信 2017/5/18 21:38

    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG18H36_Y7A510C1CR8000/
    【【調査】単身赴任 夫の3割が「うれしい」 「羽を伸ばして遊べる、ゲームがやり放題」】の続きを読む

    WS000556


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/21(火) 10:16:04.16 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000045-jij-soci

    厚生労働省は21日、自殺対策に関する全国意識調査の結果を公表した。

    「本気で自殺したいと思ったことがある」と回答した割合は23.6%
    (前回23.4%)と横ばいで、「最近1年以内に自殺したいと思ったことがある」
    割合は全体の4.5%(同5.3%)とわずかに減った。

    【【調査】本気で自殺を考えたことがある人は23.6%。厚生労働省が意識調査】の続きを読む

    このページのトップヘ