小室圭

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/23(土) 22:08:35.77 ID:CAP_USER9.net
    「皇族は若いうちに将来の伴侶を見つけたほうがいい」

     かつて秋篠宮さま(51)はそう語られたという。長女・ 眞子さま(25)はその言葉どおりに恋を実らせたが、若き恋には苦難がつきもののようで。

     九州北部の豪雨被害のため延期された眞子さまと小室圭さん(25)の婚約内定会見は9月3日に無事とり行われたが……。

    「当初から懸念されていたのは、パラリーガルとして法律事務所に勤務しながら大学院に通う小室さんの収入や将来設計だ」(宮内庁関係者)

     だが、心配はこれに留まらなかった。じつは、婚約内定予定というスクープが出た翌日、小室さんが一人で臨んだ5月17日の会見の裏では、こんな “事件” が起こっていた。

    「会見当日、小室さんの自宅や勤務先にマスコミが殺到した。宮内庁は混乱を想定し、この日だけはタクシーで出社してもらえないかと前夜から小室さんに相談していた。だが、小室さんは『高額なので、タクシー代が出せません』と回答し、断わったという」(別の宮内庁関係者)

     横浜の小室さんの自宅から都内の勤務先までは30km強で、タクシーを利用すれば1万円ほど。けっして安いとはいえないが、この日は特別な日だった。

    「結局、電車移動してもらうわけにはいかず、宮内庁が用意した車で送迎することになった。天皇陛下の初孫と結婚する責任の重さを考えると、無理をしてでも用意する気概を見せてほしかったという声は少なくない」(同前)

     悩みの種は尽きないが、秋篠宮家では、「本人の意思を尊重する」という教育方針が大切にされている。

    「さまざまな報道があるが、秋篠宮さまは当人同士が決めた結婚だからと問題視なさっていない。だが、嫁がれた経験を持つ紀子さまの母心からすればご心配はあるだろう」(政府関係者)

     皇室ジャーナリストの山下晋司氏は、「結婚されれば、元内親王だからといって特別なことはありません」と語る。

    「降嫁される場合には、国はほとんど関与しません。結婚式の様式や費用分担は、両家の話し合いで決められるでしょうし、その後の生活も警備以外は一般の方と同じです」(山下氏)

     今後の結婚生活に起こりうる出産や育児、親の介護といった出来事を、眞子さまは民間人として経験していく。そんなとき、眞子さまをいちばん近くで支えるのが小室さん。だからこそ、彼への心配の声が募ってしまうのである。

     8月下旬、小室さんは自宅近くの書店で、料理本を品定めしていた。

    「棚を熱心に見て回り、『月たった2万円のふたりごはん』という本を買っていました」(居合わせた客)

     小室さんが倹約志向であることだけは安心していいようだ。

    (週刊FLASH 2017年9月12日号)

    2017年9月21日 21時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/article/detail/13645683/

    写真

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 01:21:14.65 ID:CAP_USER9.net
    秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さま(25)が「近くご婚約へ」と報じられてから一夜明けた17日、お相手の小室圭さん(25)が都内の勤務先で記者会見を行った。小室さんは時折笑顔を見せるなど明るい表情で、この日朝に眞子さまと電話で会話をしたことを明かしたが、「時期が参りましたら改めてお話しをしたい。今は申し上げる時期ではございません」と多くを語らなかった。

     午前6時過ぎ、小室さんはやや緊張した面持ちで横浜市内の自宅マンションを出ると、報道陣に向かい深く一礼。車に乗り込み、1時間後に勤務先に到着。その後、この日の会見に臨んだ。

     緊張した表情で報道陣の前に姿を現した小室さん。今後の準備や、眞子さまのお人柄、自身の座右の銘などの質問が寄せられたが「時期が参りましたら、あらためてお話しさせていただきます」「今の時点ではお話しするのを控えさせていただきたいと思います」と話すにとどめた。

     そんな中、けさの眞子さまとの電話でのやりとりが明かされた。会見に臨むに当たり、小室さんが「行ってきます」と伝えたところ、眞子さまからは「いってらっしゃい」との言葉を返していただいたという。具体的な電話の内容や、時間、どちらがかけたのかなどの質問には「覚えておりません」とした。

     小室さんは、横浜市在住で眞子さまの国際基督教大学(ICU)時代の同級生。現在は法律事務所に勤務しながら一橋大大学院に通う。皇室関係者によると、5年ほど前に共通の友人を介して知り合い、出会って1年ほどしてプロポーズ。都内や神奈川県内、葉山御用邸などでもデートを重ね、秋篠宮ご夫妻も公認の仲だったという。

     学生時代の2010年には、神奈川県藤沢市の観光をPRする「海の王子」に選ばれ、1年間活動していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000080-spnannex-ent

    【【皇室】眞子さまの婚約相手・小室圭さんが会見「時期が参りましたら…」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 06:06:37.57 ID:CAP_USER9.net
    https://www.j-cast.com/2017/05/20298418.html?p=all
    2017/5/20 13:00

    婚約に向けて準備を進めている秋篠宮家の長女・眞子さま(25)のお相手、小室圭さん(25)の「スーツの着こなし」が、インターネット上で思わぬ注目を呼んでいる。

    話題になっているのは、2017年5月17日の記者会見時の姿だ。この時、小室さんはジャケットのボタンを全て留めていた。これにツイッターなどで、「一番下のボタンは飾りだから外さなきゃ」などといったツッコミが相次いでいるのだ。

    「スーツ着たことないのかな」

    眞子さまがご婚約されるとの報道から一夜明けた17日朝、小室さんは東京・中央区の勤務先で記者会見を開いた。

    この日、小室さんは上下ダークグレーのスーツに、青色の水玉ネクタイという装い。どちらもシンプルなデザインで、就職活動時の「リクルートスタイル」に近い印象を受けるコーディネートだった。

    ただ、小室さんは記者会見の最中、ジャケットのボタンを上下2つとも留めていた。こうしたスーツの着こなしに、一部のネットユーザーからは「スーツのマナーとしておかしいのでは?」といったツッコミが寄せられた。

    実際、小室さんの会見が行われた17日朝10時過ぎから、ツイッターやネット掲示板には、

    「誰か小室さんにスーツの着こなし教えてあげてと思ってしまいました。一番下のボタンは飾りです」
    「スーツのボタンを二つとも止めてるの、気になって仕方がない...」
    「小室さん!スーツのアンダーボタンは捨てボタンですよっ!」
    といった書き込みが相次いでいる。なかには、「スーツ着たことないのかな」「スーツ着慣れてない感じ」といった手厳しい反応も出ていた。


    一般的には「外すのが普通」だが...

    では、「ジャケットのボタンを全て留める」ことは、スーツの着こなしとして「マナー違反」なのだろうか。

    NPO法人「日本サービスマナー協会」でプロフェッショナルマナー講師を務める岩崎智子さんは5月19日のJ-CASTニュースの取材に対し、

    「2つボタンがあるジャケットの下ボタンは『飾り』の場合が多いので、留めた場合はシルエットが崩れてシワになってしまいます。ですので、一般的には『下ボタンは外す』のが普通です」
    と話す。

    ただ、岩崎さんは「(下のボタンは)絶対に外さなければいけないものではありません」とも付け加える。そもそも、スーツの着こなしなど見た目に関わる部分のマナーでは、「相手に不快な印象を与えないことが最も大事」だという。

    そのため岩崎さんは、

    「下のボタンを外すとラフ過ぎる印象を与えてしまう場合など、カッチリとした雰囲気を出すためにボタンを留めるのは効果的です。今回の場合も、小室さんがそのように判断した可能性は考えられます」
    とも推測していた。

    また、都内のスーツ専門店の担当者も取材に対し、「2つ目のボタンを外して着るようにデザインされたジャケットが多いことは確かです」とした上で、

    「なかには、ボタンを2つとも留めて着るようにデザインされたジャケットもあります。ですので、ボタンを全て留めていたとしても、決して一概に『間違い』と言い切ることはできません」
    と話していた。

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    WS000635


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/17(水) 10:17:27.45 ID:CAP_USER9.net
    秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さま(25)が「近くご婚約へ」と報じられてから一夜明けた17日、お相手の小室圭さん(25)が都内の勤務先で記者会見を行った。小室さんは時折笑顔を見せるなど明るい表情で、この日朝に眞子さまと電話で会話をしたことを明かしたが、「時期が参りましたら改めてお話しをしたい。今は申し上げる時期ではございません」と多くを語らなかった。

     午前6時過ぎ、小室さんはやや緊張した面持ちで横浜市内の自宅マンションを出ると、報道陣に向かい深く一礼。車に乗り込み、1時間後に勤務先に到着。その後、この日の会見に臨んだ。

     緊張した表情で報道陣の前に姿を現した小室さん。今後の準備や、眞子さまのお人柄、自身の座右の銘などの質問が寄せられたが「時期が参りましたら、あらためてお話しさせていただきます」「今の時点ではお話しするのを控えさせていただきたいと思います」と話すにとどめた。

     そんな中、けさの眞子さまとの電話でのやりとりが明かされた。会見に臨むに当たり、小室さんが「行ってきます」と伝えたところ、眞子さまからは「いってらっしゃい」との言葉を返していただいたという。具体的な電話の内容や、時間、どちらがかけたのかなどの質問には「覚えておりません」とした。

     小室さんは、横浜市在住で眞子さまの国際基督教大学(ICU)時代の同級生。現在は法律事務所に勤務しながら一橋大大学院に通う。皇室関係者によると、5年ほど前に共通の友人を介して知り合い、出会って1年ほどしてプロポーズ。都内や神奈川県内、葉山御用邸などでもデートを重ね、秋篠宮ご夫妻も公認の仲だったという。

     学生時代の2010年には、神奈川県藤沢市の観光をPRする「海の王子」に選ばれ、1年間活動していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000080-spnannex-ent
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 19:40:47.77 ID:5PXNYsNX0 BE:829826275-PLT(13931)






    元カレ



    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170516/k10010983991000.html
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