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1:曙光 ★:2017/01/31(火) 17:45:19.01 ID:CAP_USER9.net
(前略)

ただ、以下の件については、今回の出張を経て、かなり心配になった。それは、中国に関する発言がトランプ政権からあまり聞かれないことと、意外に日本に対して厳しい目が向けられていると感じたことだ。

米国の貿易赤字の半分は対中赤字である。したがって、米国の批判は中国に対して最も強く示されるべきだ。それでも、今のところ中国に対する動きはほとんど見られない。まさか、春節の間は控えておこうということなのか。


【【貿易赤字】トランプ政権、次の標的は「日本」か…対日関係で厳しい姿勢を明確化、同じ貿易赤字国の中国やドイツへはそれほど言及せず】の続きを読む