増加

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/19(金) 09:36:58.57 ID:CAP_USER9.net
    今春卒業した大学生の4月1日時点の就職率が前年比0.3ポイント増の97.6%だったことが19日、文部科学省と厚生労働省の調査でわかった。1997年の調査開始以来の過去最高を更新した。
    文科省は「景気回復が続き、企業の求人が増えているため」と分析している。

    就職率は就職希望者のうち、実際に仕事に就いた人の割合。全国の国公私立大62校を抽出し、4770人を調べた。
    就職希望者の割合も0.7ポイント増の74.7%と過去最高を更新した。文科省の推計では、就職した卒業生は56万5100人で、前年から1.4%増えた。

    就職率は11年に91.0%まで落ち込み、その後7年連続で上昇した。この2年は採用選考のスケジュールが年ごとに変わり、今春は開始時期が2カ月早まって6月になった。
    ただ文科省は「直接的な影響はなかった」としている。

    好調ぶりが目立つのが女性で、98.4%と0.4ポイント改善した。男性を1.5ポイント上回っている。男性を上回るのは5年連続で、就職率全体の上昇をけん引している。
    文科省は「女性の社会進出を支えようという雰囲気も後押ししたのではないか」とみている。文系は97.3%、理系は98.7%だった。

    一方、文科省が全国の高校で実施した調査では、今春卒業した高校生の3月末時点の就職率は0.3ポイント増の98.0%と、7年連続で改善した。

    配信 2017/5/19 9:17

    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG19H01_Z10C17A5MM0000/
    【【就活】大卒就職率、過去最高の97.6% 4月時点、女性が好調】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/08(月) 11:06:25.46 ID:CAP_USER9.net
    50歳の時点で、結婚を経験していない人の割合について国の研究機関が分析したところ、男性はおよそ4人に1人、女性は7人に1人と、男女ともこれまでで最も高くなったことがわかりました。

    厚生労働省が所管する「国立社会保障・人口問題研究所」は、5年に1度の国勢調査の結果を分析して、50歳の時点で結婚を経験していない人の割合を「生涯未婚率」として公表しています。

    それによりますと、おととし10月1日の時点で、50歳だった人のうち結婚を経験していない人は、男性が23.3%で全体のおよそ4人に1人、女性は14%で、7人に1人に上りました。これは、前回(2010年)を男性でおよそ3.2ポイント、女性で3.4ポイント上回り、1920年に国勢調査が始まって以降、男女ともに最も高くなりました。

    都道府県別では、男性は沖縄が最も高く26.2%だった一方、最も低かった奈良は18.2%でした。また、女性では東京が最も高く19.2%で、最も低い福井は8.6%でした。国立社会保障・人口問題研究所は、「若い世代への意識調査でも、『一生、結婚するつもりはない』という人が年々増えており、当面は結婚を経験しない人が増加する傾向が続くとみられる」と話しています。

    2017/5/8 4:06 NHK(記事元に動画あり)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170508/k10010973061000.html


    【【社会】50歳の結婚未経験率が過去最高 男性は4人に1人】の続きを読む

    WS000272


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/21(金) 05:25:27.47 ID:CAP_USER9.net
    子どもたちが自ら命を絶つ悲劇が繰り返されている。日本全体の自殺者数は減っている中で、小中高校生では減っていない。子どもの自殺を防ぐために、社会や一人ひとりは何ができるのだろうか。


    【【社会】減らない子どもの自殺 昨年、小中高生320人】の続きを読む

    WS000234


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 02:12:22.47 ID:CAP_USER9.net
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17L06L

    [東京 19日 ロイター] - 未婚のまま親と同居を続ける40─50歳代が10年ほど前から急増、その数は現在も高水準にとどまっている。親の年金収入に生活を頼る人の割合が大きくなっており、1990年代に「パラサイト(寄生)シングル」と呼ばれた独身者が職を失ったり、非正規社員になったりして、親の年金に依存している実態が浮かび上がる。親が亡くなった後、彼らの生活をどうするのか。日本社会の新なリスクファクターとの指摘もある。

    <まさかこうなるとは このままでは共倒れ>

    「なんとかやっていけると思っていたが、このままだと(母と)共倒れになる」──田中博美氏(54)は、大学で声楽を勉強した後、コンサートやレコーディングのバックコーラスの仕事をした。ボイストレーナーとして、音楽教室の仕事もしていたが、10年ほど前から急に仕事が減った。都内の一戸建てで両親と暮らし、結婚はしなかった。半年前に父が亡くなり、年金は半分くらいになってしまった。

    仕事が激減したためハローワークにも行ったが、音楽関係の求人はほとんどなく、あっても決まらない。国民年金も途中で払うのをやめてしまい、受給資格がない。自分の老後は「全くの未知。音楽を教える仕事は一生できると考え、まさかなくなるとは思わなかった」。


    【【社会】「パラサイト」世帯の高年齢化、日本社会のリスク要因に】の続きを読む



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/18(火) 21:57:03.14 ID:CAP_USER9.net
    ビシッと決めたスーツにリュックサック。東日本大震災の影響やスマートフォン普及で、歩きやすい、
    両手が使えるなどの長所がクローズアップされ、ビジネスリュックが人気を集めている。大手メーカーの
    販売個数は5年で5倍に。より機能的な商品開発が進む。これまで空いていた“働く背中”に脚光が当たっている。(上杉順子)


    【【社会】リュックサックで通勤する人が急増 ビジネス向け販売5年で5倍】の続きを読む

    WS000071


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/13(木) 17:33:22.38 ID:ui2dqar00.net BE:501696153-(2000)
    格安スマホ、相談数が急増
    「サービス内容違う」
    2017/4/13 17:24

     国民生活センターは13日、格安スマートフォンに関する16年度の相談数が1045件に上り、前年度比で2.8倍に急増したとして注意を呼び掛けた。
    「これまで通りのサービスを安く受けられると思っていたのに実際は違っていた」との相談が目立つといい、センターは「従来の契約内容と違う点もあるとの特徴を事前によく理解してから契約してほしい」としている。

     センターによると、格安スマホを運営する仮想移動体通信事業者(MVNO)は、携帯大手から通信回線を借りて安くサービスを展開。相談数は13年度46件だったのが、普及に伴い14年度139件、15年度380件と増加傾向にあった。

    https://this.kiji.is/225169836028428291?c=39550187727945729
    【【悲報】格安スマホに対する苦情が急増「これまで通りのサービスを安く受けられるんじゃなかったのか」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/05(水) 05:53:14.08 ID:CAP_USER9.net
    50歳まで一度も結婚をしたことのない人の割合を示す「生涯未婚率」は2015年に男性23.37%、女性14.06%だったことが4日、厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所の調査で分かった。
    10年の前回調査より男女とも3ポイント超伸びて過去最高を更新した。生涯未婚の人は男性のほぼ4人に1人、女性のほぼ7人に1人となり「結婚離れ」が鮮明になった。

     人生の選択が多様化する一方、非正規労働者が約4割に増え金銭的な理由で結婚をためらう人も多く、少子化の流れに歯止めはかかりそうにない。非正規の処遇改善など結婚を後押しする対策が急がれる。

    https://this.kiji.is/222038198897001974


    【【結婚離れ】生涯未婚の男性23%、女性14%に…過去最高を更新、少子化の流れに歯止めかからず】の続きを読む

    WS000436


    1:野良ハムスター ★:2017/02/13(月) 08:09:31.08 ID:CAP_USER9.net
    今、日本に「お金持ち」が増えている。上図は、預貯金、株式、債券、投資信託、一時払い生命・年金保険などの純金融資産保有額(保有資産の合計額から負債を差し引いた値)をもとに、野村総合研究所(以下、NRI)が5つの階層に分類して保有世帯数を推計したものである。


    【【経済】今、日本で「お金持ち」が増えている 普通のサラリーマンから富裕層になる道は「起業する」か「投資家になる」2つに1つ】の続きを読む

    WS000607


    1:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/01/06(金) 22:04:46.04 ID:CAP_USER9.net
    県は12月1日現在の県人口と世帯数を発表した。
    人口総数は914万8109人(男456万7023人、女458万1086人)で、前年同月比1万8936人増えた。

    世帯数は前年同月比4万2224世帯増の402万5773世帯。

    1カ月で最も増えた市区町村は川崎市宮前区(300人)、最も減ったのは横浜市金沢区(335人)だった。

    【【社会】神奈川県内人口914万8109人 前年同月比1万8936人増】の続きを読む

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