ローラ

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/02(木) 13:29:17.92 ID:CAP_USER9.net
    いま、日本を代表する大企業を巻き込み、芸能界の常識を揺るがす「事件」が勃発している。

     その渦中にいるのは、人気タレントのローラ(27)。今年6月以降、事務所のギャラ配分や契約の自動更新が
    「奴隷的」だと主張してきた彼女が、突如CMクライアントである企業に対し「独立宣言」と受け取れる文書を
    送りつけたのだ。

     10月20日付でクライアント各社に送られた文書には、新事務所を謳う会社の担当者と、新たに就任した
    代理人弁護士2名の名前が記されている。書面を読むと、「契約解除はやむを得ない」、「(所属事務所とローラは)
    無関係となる」といった、かなり強い言葉で一方的な内容が書き連ねられている。

     この「新事務所」の名は、『MOKA BEAR』。彼女の愛犬であるミニチュアダックスフントの名前をもじっている。
    会社登記を確認すると、同社が設立されたのは、今年7月中旬。騒動が起きてから、わずか1ヵ月後のことだ。
    さらに代表取締役には、双子の兄が据えられている。

     現在、彼女をイメージキャラクターとして起用している企業は実に26社。その中には、ライオンやサントリー、
    ユニクロに楽天など、錚々たる会社が名を連ねる。それらスポンサー企業が、大混乱に陥っているというのだ。

    「新しい事務所を名乗る方から電話がかかってきたので、驚きました。『契約のことでお話があります。
    ローラの事務所が変わりました。これからはウチに連絡をください』といった内容で。たどたどしい話しぶりからして、
    芸能界や広告のルールを知らない方だな、と感じました」(ローラをCMに起用している大手企業)

     本誌は『MOKA BEAR』に今回の騒動について取材を申し込んだが、締め切り期限までに回答は得られなかった。

     もしナショナルクライアントばかりのCM契約がすべて吹っ飛ぶような事態になれば、とても一人のタレントの
    芸能活動で済む問題ではなくなる。なぜここまで揉めているのか、闇は深い。

     発売中のFRIDAY最新号では、「独立宣言文書」の実物を掲載し、ローラを取りまく現状について詳しく
    報じている。

     また、FRIDAYデジタルでは、11月中無料で記事が読めるキャンペーンを実施中。

    PHOTO 島颯太

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00010001-friday-ent
    サングラス姿のローラ。10月24日、撮影を終えた後、母と共に都内高層マンションへと帰っていった

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/22(火) 07:06:32.24 ID:CAP_USER9.net
    8/22(火) 6:33配信

     人気モデルでタレントのローラ(27)が所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める申し入れ書を送付していたことが21日、分かった。ローラ側は、ボランティアのために拠出した2000万円の使途が不明になっているとも主張。信頼回復は「不可能」としており、独立を巡る法廷闘争に発展しそうだ。


     ツイッターのフォロワー数が400万人を超えるローラが「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼を返して」と“謎のツイート”を投稿してから2カ月。沈黙を貫いていたローラが、ついに動いた。

     申し入れ書を送付したのは、2007年のデビュー時から所属する芸能事務所「LIBERA(リベラ)」。ローラは弁護士を代理人に立て、専属契約を終了する協議に応じるよう求めている。

     問題視しているのは、ローラがテレビで一躍脚光を浴びた直後の2010年7月に契約した内容。ローラの知人によると、有効期間が満10年と「芸能界でも相当長期な契約」(芸能プロ関係者)であるのに加え、期間満了の3カ月前までに契約更新しない意向を伝えても、事務所の了承がなければ、さらに10年間更新することができる内容になっている。「事務所の一方的な意向で実質20年間、不当に拘束できるわけで、これはさすがに公序良俗に反し無効であるというのが、彼女が相談した代理人の見解だった」という。

     現在、仕事などで渡米中のローラは友人らに「このままでは自分自身が壊れちゃう」と明かし、帰国した際に精神科に通院したことも。その原因は「デビュー時からずっと一緒に仕事をしてきたマネジャーや信頼していた女性役員など、5人ほどのスタッフがこの数年で次々と退社したことです。事務所社長と意見が対立した人がみんな辞めてしまい、信頼できる人がいなくなってしまった」(友人)という。

     ローラ自身も米国での仕事などで社長とは意見が対立。知人によれば「ボランティアのために使ってほしいと拠出した2000万円の使途が不明になっているなど信頼回復は不可能な状態」で、契約終了の協議を申し入れることになった。

     所属事務所はこの日、本紙の取材に「担当者が不在のためお答えすることができません」とコメント。一部では、昨年の同社の売り上げ推定8億円の9割がローラ関連だったとされるだけに“独立オッケー”と簡単にはいかないのが実情だ。

     ◆ローラ 1990年(平2)3月30日、東京都生まれ。父はバングラデシュ人、母はクオーター。雑誌「ViVi」の専属モデルを経て、CMやバラエティー番組などで活躍。タメ口キャラで人気となり、頬に手を当てる“オッケー”ポーズも流行。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000070-spnannex-ent

    【【芸能】ローラ、所属事務所に“独立”要求 実質20年の専属契約は不当】の続きを読む

    WS000016


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/11(火) 13:20:38.60 ID:CAP_USER9.net
    ローラ 大ゲンカ独立へ!「裏切られた」傷心ツイートの真相
    7/11(火) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000004-tospoweb-ent

    “お家騒動”がついに、ケンカ別れに発展か――。タレントのローラ(27)が、年内にも所属事務所から移籍する方向で調整が進められていることが分かった。
     ローラは先月中旬、自身のツイッターに「最近裏切られた」などと意味深な書き込みを連発して、波紋を呼んだばかり。
     このつぶやきは所属事務所社長に向けられたとされていたが、その不満が爆発した末についに独立を決断したもようだ。
    “傷だらけのローラ”は大御所タレントの堺正章(70)を頼り、大手事務所への移籍で救済が図られるという。

     バラエティー番組やCM、モデルとしても人気のローラの周辺が、にわかに騒がしくなってきている。
    発端は6月16、17日にかけて、ローラがツイッターで発信した意味深なツイートの連発だった。

    「最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる」「いま誰のことも信じられないくらい怖いんだ」「我慢をずっと続けていると、人はいつか倒れてしまうの」
    「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない」「10年の信頼をかえしてください」(原文のまま)

     要約すると「黒い心を持った人」に「最近裏切られた」ようで「心から悲しくて沈んでいる」ということのようだ。ファンの間では「ローラちゃん、大丈夫? 心配」などと大騒ぎになった。
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/17(土) 10:06:27.36 ID:kPHcZMZs0.net BE:837857943-PLT(16930)
    ROLA @RolaWorLD
    そして家族や兄弟を大事にしようね。 いま誰のことも信じられないないくらい怖いんだ。でもねお兄ちゃんが守ってくれているのありがとう。

    モデルのローラが17日、自身のTwitterを更新。傷心の思いをつづりファンから心配の声が寄せられている。

    ローラは「最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいるんだけど、わたしは人には絶対にしない」と傷つく出来事があったことを明かし、
    「頑張って立ち向かって、たくさんの人にハッピーをあげたい。 がんばる まっててね!!」とツイート。

    続く投稿では「そして家族や兄弟を大事にしようね」とファンに呼びかけ、「 いま誰のことも信じられないないくらい怖いんだ。
    でもねお兄ちゃんが守ってくれているの ありがとう」(原文ママ)とつづった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13213788/

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