バイク


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/02(土) 22:03:58.07 ID:CAP_USER9.net
    ヤマハが生産終了を相次いで発表 40年のロングセラー車種も (BuzzFeed Japan) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00010004-bfj-bus_all
    9/2(土) 15:29配信

    ヤマハ発動機は9月1日、「SR400」や「ドラッグスター」、「セロー250」など9車種の生産終了を相次いで発表した。【BuzzFeed Japan / 播磨谷拓巳】

    生産終了が発表されたのは以下の9車種。

    **
    SR400
    セロー250
    ドラッグスター400
    ドラッグスタークラシック400
    トリッカー
    マグザム
    VOX デラックス
    アクシス トリート
    BW'S
    **

    同日、公式Twitterとホームページにて発表された。ファンからは「古き良き思い出が消えていく」など悲しむ声や、「ヤマハどうした」と驚きの声も上がっている。

    ヤマハはTwitterで「本日は、ヤマハバイク生産終了のお知らせを多数しました。欲しくてたまらなくなった方は、在庫を販売店にお問合せのうえ、お早めにお買い求めください。いま所有されているオーナー様は、大事に乗り続けていただけると嬉しいです」と投稿した。

    今回、生産終了が発表された機種の中でもっとも歴史が長いのは「SR400」。

    同機種は、1978年に“ビンテージ・アクティブ・カジュアル”をコンセプトに発売開始。2008年に販売30周年を迎えたが、自動車排出ガス規制強化に対応できず、同年9月に一時生産を終了。翌2009年に排ガス規制に対応した設計を加え、販売再開した。

    販売当初から大きなデザインの変更がない、ヤマハのロングセラー車種のひとつである。規制に対応した新型車両が発売されなければ、約40年の歴史に幕を閉じることになる。

    2015年7月に公布・施行された「バイクの排出ガス規制」強化により、国内メーカーの車、バイクのラインアップが大きく変化していた。

    9月1日からは「平成28年排出ガス規制」対応適応となり、同日までに適応できない現行バイクは販売できなくなり、各社のモデルは岐路に立たされていた。

    1 :trick ★ :2017/09/02(土) 16:21:41.75
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    WS000098


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/07(金) 04:16:19.57 ID:CAP_USER9.net
    2人死亡事故は警察の追跡直後

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/2004925561.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    今月3日、大阪・東大阪市の交差点で、バイクと乗用車が衝突し2人が死亡した事故で、
    警察は、6日、事故現場の手前で、バイクが信号無視をしたとして、パトカーで追跡した直後に
    事故が起きたことを明らかにしました。

    今月3日の未明、東大阪市西鴻池町の交差点で、バイクと乗用車が出会い頭に衝突し、
    バイクに乗っていた21歳の女性と乗用車を運転していた42歳の男性が死亡しました。
    この事故について、警察は、6日、事故現場のおよそ650メートル手前で、
    バイクが信号無視をしたためパトカーが追跡し、その直後に事故が起きたことを明らかにしました。

    警察が、現場周辺の防犯カメラの映像を確認したり、パトカーに乗っていた警察官らから
    話を聞いたりして調べた結果、警察官らは、追跡を開始してすぐにバイクを見失い、
    事故現場の交差点を通りがかりましたが、事故には気付かず、そのまま通過したということです。

    河内警察署の荒木享副署長は、
    「亡くなられた方がおられることは残念ですが、現時点では、
    違反車両発見時の追跡行為は、適正だったと考えています」
    としています。

    07/06 17:11
    【パトカーが信号無視のバイクを追跡 → 見失う → バイクは交差点で車と衝突し双方死亡 → パトカー気づかず素通り・東大阪】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/06(火) 10:04:14.91 ID:CAP_USER9.net
    6/6(火) 0:23配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000002-asahi-bus_all
     独BMW日本法人は、普通二輪免許で運転できるバイク「BMW G310R」(排気量313cc)を発売した。
    車体を軽量化し、操作しやすいデザインにもこだわった。同社のバイクはこれまで大型が中心だったが、
    ファンの間口を広げる狙いがある。価格は消費税込み58万円。

    画像


    2017/06/06(火) 00:32:19.92
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496676739/
    【【二輪】普通二輪免許でOK BMWが新バイクを発売 排気量313cc 価格は58万円】の続きを読む

    WS000123

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/17(月) 09:02:39.73 ID:CAP_USER9.net
    バイクの国内での販売不振から抜け出す挑戦も見られました「第44回東京モーターサイクルショー」。
    しかし、不振の背景は複雑で決め手となる対策もいまだに不明で、
    消費者の動向とは別にさまざまな規制やバイク環境への無関心なども指摘されています。現状を見てみました。

    原付一種がここ10年で半減

    国内のバイク構成は排気量の小さめな車種が中心。
    国交省や日本自動車工業会などによると、2014年時点の全国の二輪車の保有台数は1182万台。
    道路運送車両法の区分の場合、いわゆる「原付」である原付一種(50cc未満)が666万台で半数以上の56%を占め、
    軽二輪(125~250cc)は197万台で17%、原付二種(50~125cc)162万台14%、小型二輪(250cc~)156万台13%と続きます。

    二輪車の使用用途は「通勤・通学」38%、「買い物や用足し」30%と日常生活の移動手段が中心で、
    「ツーリング」は11%。排気量が大きくなるとツーリングなどの趣味の利用が多くなるとしています。

    二輪車の販売台数の動きを見ると2005年の約74万台が、リーマンショックがあった2008年に56万台に急減、
    2009年にさらに40万台に減った後は若干の増減を繰り返しながら2014年は約45万台でした。

    原付一種が2005年の47万台から2014年には22万台へと半分以下に大きく減っているのが特徴。
    その半面、排気量が大きくなる小型二輪は同7万6000台から同7万台へと微減で、
    2011年以降は5万~7万台の増減を繰り返してほぼ横ばいを維持しています。

    軽二輪は2005年の10万台が2014年には5万4000台に半減。
    一方、原付二種は同8万8000台が2013年には10万台、2014年には消費税増税があったのにもかかわらず9万6000台と堅調なのが特徴です。

    経産省は今後の二輪戦略として「国内市場の活性化で海外市場での地位を高め、
    次世代への進化を実現しなければならない」と危機感もうかがわせ、
    「二輪車関係者が二輪車の新しい価値を提案し、さらに海外市場の獲得に向けて取り組みを」と
    二輪車が消費者の興味を引く魅力づくりが重要だと指摘しています。

    具体的な目標として同省は官民一体によるバイクキャンペーンの実施などを通じ、
    (1)2020年に国内販売100万台市場を実現、(2)世界シェア50%の達成、などを掲げているほか、
    二輪車の駐車場整備、二輪車の高速道料金、免許制度などについても早急に取り組む方針を示しています。
    業界のみならず国も「二輪低迷」の対策に乗り出したと言えます。

    都市部を中心に二輪の駐車場が不足していることもかねて指摘されてきました。
    法改正で2007年以降に自動二輪の駐車場の整備がしやすくなりましたが、
    業界団体による調査(2014年)で自治体の70%以上が「設置を検討したことがない」と回答。
    受け皿づくりがほとんど進んでいないことも二輪車利用の環境整備の障害になっています。

    日本二輪車普及安全協会によると、二輪車の駐車場の整備は、2008年に全国でわずか536か所(収容台数約1万4000台)だったのが
    2013年には3131か所(約7万1500台)へと増えました。しかし、バイクの利用者から見るとどこの街角にもある自動車の駐車場に比べ
    絶対数は極端に少なく、利便性には程遠いのが現状です。バイク駐車場への自治体や地域の取り組みが期待されています。

    一方で二輪車の駐車違反の取り締まりは2007年の52万件(全国)をピークにその後も20万件台が続き、
    二輪利用者は駐車場不足との板挟み状態に不満を強めてきました。
    特に取り締まりは東京で5万3000件、神奈川5万6000件、大阪3万件など(2013年警察庁調べ)大都市圏で集中的に行われたため、
    二輪車利用へのマイナスイメージが強まったと見られています。

    (続きはソース元をご覧ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/12943301/

    【【社会】バイク販売不振、原付はここ10年で半分以下に大幅減 駐車場不足も課題】の続きを読む

    WS000386


    1:記憶たどり。 ★:2017/02/11(土) 05:28:20.52 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00083248-okinawat-oki

    沖縄県警豊見城署は6日、警察官の停止指示に従わず、小型バイクで
    信号無視や一方通行の逆走を繰り返し、衝突事故を起こした那覇市の
    自称会社員の男(43)を道交法違反(赤色信号無視)容疑で現行犯逮捕した。
    「正社員になって初出勤だったが、遅刻しそうだった」と話しているという。

    【【社会】正社員になって初出勤の男、遅刻しそうになって信号無視、一方通行逆走、更に正面衝突事故。沖縄】の続きを読む

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    1:たんぽぽ ★:2017/01/03(火) 22:15:43.51 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/west/news/170103/wst1701030053-n1.html

     沖縄県警石川署は3日、反対車線を走っていたバイクに車をわざとぶつけたとして殺人未遂の疑いで、浦添市の無職、武田豊容疑者(39)を現行犯逮捕した。署によると「バイクにイライラした。ぶつからないと気が済まなかった」と話している。バイクの男性は足の骨を折ったが、命に別条はない。

     逮捕容疑は3日午後1時40分ごろ、恩納村の国道58号で軽乗用車を運転中、故意に反対車線に入り、対向の大型バイクに衝突させて、ツーリング中の宜野湾市の自営業の男性(45)に右足骨折のけがを負わせた疑い。

     署によると、現場は片側1車線で、男性は約10人のツーリングの集団で先頭を走っていた。目撃者が110番し、駆け付けた署員が逮捕した。
    【【社会】「バイクにイライラした。ぶつからないと気が済まなかった」 車をぶつけた身勝手男を逮捕、殺人未遂容疑 沖縄の国道】の続きを読む

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