ファッション


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:886559449-PLT(22000).net
    プロが伝授!GU・ユニクロのワイドパンツの大人コーデ術

    幅広い世代に人気のGUやユニクロのワイドパンツ。

    今回は、大人気のユニクロのガウチョパンツとGUのパラッツォパンツを使って、スタイリストの筆者が
    キレイめな大人カジュアルスタイリングのコツを解説します。

    ■シルエットを意識してスタイルアップ
    ワイドパンツは、ボリュームのあるアイテムです。そのため全身のバランスを取るのが難しいと思う方も
    多いのではないでしょうか。

    そんな時には、全身のシルエットを意識して、スタイリングのバランスを考えていきましょう。ワイドパンツに
    おすすめのシルエットはA型とI型の2つです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13349497/


    【最近女どもが示し合わせたかのようにヒラヒラのズボン履いてるけど何あれ?まあパンツ透けてるからいいけど】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/03(月) 12:56:07.48 BE:151260221-2BP(2000).net
    https://s.fashion-press.net/news/30936

    コンバース(CONVERSE)から新作オールスター「オールスター 100 カタカナ HI」が登場。2017年6月に発売される。

    2017年秋冬シーズンのテーマは「世界の日本」。日本のポップアイコンをデザインに取り入れるなど、日本でしか手に入らない特別デザインのシューズが続々登場する。

    6月に発売されるのは、アンクルパッチとヒールラベルの文字に、“カタカナ表記”を取り入れたハイカットのオールスター。くるぶし位置のアンクルパッチには通常の英字ではなく「コンバース オールスター」の文字、そしてかかとのヒールラベルに書かれたのは「コンバース オールスター チャック★テイラー」。

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    【カタカナの"コ"って"匚"って逆に書いちゃうよね。 職場で高確率で間違えちゃうわ】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/26(月) 16:35:16.27 ID:SIlJiw8z0.net BE:323057825-PLT(12000)
    ファッションブランドのポール・スミスが6月25日にパリで発表した、2018年春夏のメンズ・コレクションが「マグロ推しすぎる」とネット上で話題になっている。

    この斬新すぎるデザインに、Twitterなどネット上では「完全に笑わせにきてる」といったコメントが広がった。
    斬新だが、ビビッドなオレンジや青色を使ったカラフルなデザインに「かわいい」という声も寄せられている。

    ■親日家で知られるサー・ポール・スミスの日本愛が溢れた...?

    2000年にサーの敬称で呼ばれるナイト爵位を授与されたデザイナーのポール・スミス氏は、大の親日家としても知られている。

    東日本大震災が発生して間もない2011年4月上旬には、多くの外国人が日本への渡航を控えるなか、周囲の反対を押し切って来日。
    日本国内のポール・スミス店舗を訪ね、スタッフを激励したという。

    同年10月には、同ブランドにとって初めてとなるメンズ・ウィメンズ合同のファッションショーを東京都で開催した。
    "I Love Japan"と題されたコレクションはレインボーカラーをテーマにし、BGMにはビートルズの「All You Need Is Love(=愛こそはすべて)」を使用。
    明るい未来や幸福のイメージを散りばめたショーは多くの反響を呼んだ。

    ポール・スミス、怒濤のマグロ推し。日本の魚市場に触発された?(画像集)
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/26/paul-smith_n_17294550.html






    【ファッションデザイナー「ポール・スミス」 なぜか怒涛の”マグロ推し”🐡】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:15:22.31 ID:r6XlIS320.net BE:844628612-PLT(14990)
    ‪韓国式「テニススカート」が日本の若い女性に人気
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181521&ph=0

    2017年6月17日、韓国・国民日報は、東京原宿を行き交う若い女性の間で韓国の「テニススカート」が流行していることを伝えた。

    日本のTV番組が、日本で流行している韓国のファッションをテーマに、先月原宿に進出した韓国のファッションブランドの店舗を紹介し、
    街で出会った若者にインタビューしたところ、女性30人のうち20人から「インターネットショッピングモールで、韓国の衣類を購入した経験がある」とする回答を得た。
    この中でも最も多く選ばれたのが「韓国式テニススカート」だった。

    記事は「Kポップガールズグループのファッションが日本の若い女性に影響を及ぼした結果と思われる」と分析。
    テニススカートを着てインタビューに応じたある女性は「この服を着た韓国のガールズグループのメンバーを見て、可愛いと思った。韓国風に見せたかった」と話した。

    放送の映像は17日、ユーチューブで韓国にも伝えられた。放送を韓国語に翻訳した映像には「最近、日本に進出したガールズグループTWICEの影響を受けたようだ」とするコメントが多く寄せられた。

    あるユーチューブユーザーは「日本で流行するとは思ってもみなかった。韓国は日本を、日本は韓国を警戒しているように見えるけど、お互いに興味を持って文化を素早く吸収している」と述べ、他のユーザーからの共感を得た。

    その他にも、「私が10代だった1990年代初頭は、日本のティーンファッション雑誌が流行していて、日本からちょっとしたファッションのヒントをもらっていたけど、最近は逆に韓国から日本にファッションが伝わる時代になったのね」とするコメントもあった。

    画像


    【【起源】韓国式「テニススカート」若い日本人女子の間で人気】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/14(日) 13:48:11.04 ID:CAP_USER9.net
    1983年に発売を開始したカシオ計算機の腕時計シリーズ「G―SHOCK」の人気が再燃している。
    2016年度の出荷数は、過去最高だった前年度を50万個上回る年850万個を記録した。

     中国で「ゴリラが時計をたたきつけても壊れない」というインターネットのCMを流すなど販売を強化。
    中国と東南アジア向けの売れ行きが好調だった。10代後半~20代の男性を中心に伸びたという。

     カシオの17年3月期決算は、円高などの影響で減収減益だったが、時計事業は現地通貨ベースで
    5%の増収。高木明徳専務は「大黒柱のG―SHOCKは、圧倒的な強みを顕示した」。
    最近の円安傾向もあり、18年3月期はG―SHOCKを軸に増収増益を見込む。


    http://www.asahi.com/articles/ASK5B5Q13K5BULFA02R.html
    【【社会】G-SHOCK、過去最高850万個出荷 中国でヒット】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/12(金) 08:12:44.85 ID:CAP_USER9.net
    サマンサタバサのスマートなパロディ商品対策について

    fbフレンドの弁理士先生経由で知りましたが、株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが「サマンサタバタ」を3月13日に商標登録出願していたことがわかりました(商願2017-33129)。

    「サマンサ田端」とは、「クオリティの低さに定評がある北区のローカルブランド」だそうで、要はサマンサタバサのパロディ商品です。
    数年前からネットで話題になっていました。「フランク三浦」とフランク・ミュラーの関係と同様です。

    本家の立場から言うと、パロディ側が商標登録してしまうのだけは避けたいというケースは多いと思います。
    商標登録されるということはパロディ商品の商標使用について特許庁がいわばお墨付きを与えてしまうことになるからです。

    実際、フランク・ミュラーもフランク三浦ブランド腕時計の販売については(少なくとも今のところは)黙認ですが、
    「フランク三浦」の商標登録だけは徹底的に阻止しようとしました(そしてそれは失敗に終わりました)。

    サマンサタバサもフランク・ミュラーの轍は踏みたくなかったので、自分でパロディ商標を防衛的に出願してしまうという意表を突いた手に出たのではないかと思います。
    「サマンサタバタ」を出願しなくとも当然ながら「サマンサタバサ」は既に商標登録されているため、
    第三者が「サマンサタバタ」または「サマンサ田端」を出願してもそれと類似であることを理由に登録できない可能性は高そうですが、念には念を入れてということだと思います。

    なお、自分の登録商標と類似することは拒絶理由ではないので、仮に「サマンサタバサ」と「サマンサタバタ」が類似であると特許庁の審査官が判断しても、
    本家サマンサタバサが自分の登録商標との類似を理由に「サマンサタバタ」を登録できなくなるということはありません。

    また、言うまでもありませんが、この商標が登録されれば、本家サマンサタバサは「サマンサ田端」商標の使用(生産・販売等)に対して権利行使することも可能です。
    「サマンサタバサ」の商標権や不正競争防止法に基づく権利行使ですと「消費者が混同するとは思われない」と判断されるリスクがありますが、
    「サマンサタバタ」の商標権で権利行使すればより確実かと思われます(実際に権利行使するつもりなのかパロディとして黙認するつもりなのかは、権利者の考え方次第なので何とも言えません)。

    「サマンサタバタ」を3月13日に商標登録出願(商願2017-33129)。


    配信 5/11(木) 14:26
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20170511-00070844/
    【【特許】「サマンサタバサ」が「サマンサタバタ」を商標登録出願-パロディ商品「サマンサ田端」対策】の続きを読む

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