家電

    WS000010


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/21(水) 10:10:52.22 ID:vhBbcuRL0.net BE:837857943-PLT(16930)
    15日、あるTwitterユーザーが、家電量販店のヨドバシカメラにカメラを買いに行った際の店員の対応を紹介し、大きな反響を呼んでいる。

    ユーザーの友人は、予算3万円でカメラを買おうとしていたらしい。そこで店員に予算金額を告げたところ、店員は商品を勧めることはせず、
    そばにあったのであろうiPhoneを指して、「そのiPhoneのカメラのがいいっすよ」と進言してきたそうだ。

    この話にユーザーたちは「さすがヨドバシ良心的対応!!」と感激したということだ。

    妖介 @kiai_hissatsu
    昨日の社内での会話
    Aさん「カメラ買おうと思ってヨドバシに行った」
    俺「ふむふむ」
    Bさん「ふむふむ」
    A「予算3万って言ったら『そのiPhoneのカメラのがいいっすよ』って言われたけどどう思う?」
    B・俺『さすがヨドバシ良心的対応!!』
    2017年Jun15日 20:06

    このツイートは、20日12時の時点で2万2000件以上のリツイートと、2万3000件以上の「いいね」を集めるなど、ネット上で大きな話題となっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13227282/
    【ヨドバシカメラの良心的対応が話題に カメラを探す人にiPhoneを勧める】の続きを読む


    WS000033

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/20(火) 02:30:44.72 ID:CAP_USER9.net
    「aiwa」国際分業で復活 ソニー、ブランド譲渡  :日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17859360Z10C17A6TI1000/
    2017/6/20 2:00日本経済新聞 電子版
     ステレオなどのAV(音響・映像)機器で知名度が高かった「aiwa(アイワ)」ブランドが復活する。ソニーが持っていたブランド使用権を国内EMS(電子機器の受託製造サービス)企業が取得。音楽プレーヤーや4Kテレビなどを中国で製造し、今秋から日本内外で売り出す。アジアを中心にEMSの裾野が広がったことで、国際分業による老舗ブランドの再挑戦が可能になった。

     アイワブランドはソニーがオーディオ機器などで2…
    【【速報】「aiwa」ブランド復活 ソニーが譲渡】の続きを読む

    WS000071


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/17(土) 10:19:54.95 ID:Ig7rC05B0.net BE:323057825-PLT(12000)
    市販の4Kテレビで4KのBS放送が視聴できない-。
    フルハイビジョンの4倍の高画質を誇る4Kの本放送が来年12月からBSで始まるが、現在市販されている4Kテレビで視聴するには、
    今後発売される外付けチューナーの購入が必要だが、一般の視聴者に浸透していない。
    4Kテレビの販売台数は順調に増えているだけに、2020年東京五輪の開催時には混乱が起きかねない。
    政府や業界団体は視聴者への周知を急いでいる。

     総務省は昨年6月、市販の4K(対応)テレビでBSの4K放送を見るには、「18年の実用放送開始にあわせて発売予定の機器が別途必要になります」との注意喚起を行った。
    販売店には、4Kテレビを売る際にしっかりと説明することを求めている。

     総務省の言う「機器」とは、4KのBS放送受信機能を持ったチューナーのことで、まだ市販されていない。
    ピクセラ(大阪市)は9月に、放送関連事業者の技術評価用として20万円(税別)で発売するとしている。
    消費者向けの価格はもっと抑えられるとみられるが、すでに4Kテレビを買った人がBSの4K放送を視聴するためには追加購入する必要があり、手痛い出費となりそうだ。

    好調4Kテレビに落とし穴 外付けチューナーなしには本放送視聴できず ...
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170617/bsb1706170500002-n1.htm
    【【悲報】4Kテレビで4K放送視聴できず ...購入者に知らされておらず大混乱に発展する可能性も】の続きを読む


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 10:38:54.37 ID:CAP_USER9.net
    「セット割」は安すぎる? ドコモとソフトバンクに総務省が警告 | ZUU online
    https://zuuonline.com/archives/155074
    携帯電話と光回線のセット販売に伴う割引に総務省が目を光らせている。総務省は5月31日に行われた「電気通信市場検証会議」で、NTTドコモ <9437> とソフトバンク <9984> が「セット割」で月額使用料を大きく引き下げ、公正な競争を阻害している可能性があるとして、行政指導を含めた対応の検討に入ると明らかにした。「端末0円販売」の禁止に続き、携帯事業者と総務省の新たな火種となる可能性がある。

    総務省は「セット割」により、両社の光回線利用料金が適正な価格を下回る可能性があるとしている。他の光回線事業者から両社の割引額について是正を求める声があったと見られる。

    ドコモは最大で月額3200円、ソフトバンクは最大で月額2000円の割引が受けられる。最大割引額の適用を受けるには、ドコモの場合、月額2万5000円の100GBの定額データ通信プラン、ソフトバンクの場合、月額8000円の30GBの定額データ通信プランをそれぞれ契約する等の条件がある。最大割引額の適用を受けている利用者は少数であると見られる。

    「セット割」自体は格安携帯事業者も含め、多くの企業が行っている。総務省が両社を名指しで警告した理由は明確ではないが、割引額の大きさに加え、市場への影響力の大きさもあると見られる。両社の2017年3月期決算資料によると、ドコモの光回線契約数は前年同期比2.2倍の340万件、ソフトバンクの光回線契約数は同2.1倍の359万件となっている。

    NTT東西の光回線卸売が2015年に解禁され、携帯と光回線のセット販売競争は始まった。MM総研の調査によると、NTTの光回線のセット販売(光コラボ)契約シェアはNTTドコモが33.4%で首位となっている。2位のソフトバンクと合わせると実に6割近くのシェアを占める。こうした影響力の置きさも名指しを受けた要因であろう。

    インターネット上では大手携帯事業者の中でKDDI <9433> だけが批判を受けていない事を疑問視する声も出ている。その理由はKDDIがドコモやソフトバンクの攻勢を受ける被害者となっている事にあると見られる。同社公表資料によると、2017年3月末の光回線契約者数は前年同期比10%増の407万件である。契約件数では引けを取らないものの、伸び率では大きく劣っている。同社の光回線契約はNTTの光回線と規格が異なる回線を利用した契約が多い。ドコモやソフトバンクの割引攻勢に加え、KDDIはNTTの光回線からの切り替えに工事の手間が掛かる事も契約の伸び悩みにつながっているようだ。

    総務省は市場の寡占化を警戒
    「セット割」自体は契約者の利益に資するようにも見えるが、総務省は公正な競争が阻害され、寡占市場となる事を問題視している。大手携帯事業者がその資金力を活かした割引攻勢に入ると、他の事業者は太刀打ち出来なくなる。大手事業者の大幅値引きは寡占市場を生み、結果として料金の高止まりが起こるというのが総務省の理屈である。

    総務省は家計における通信費が年々上昇している点を問題視しており、適切な料金設定による競争を促すよう市場動向に目を配る。携帯電話の「端末0円販売」は契約の複雑さと大手有利な割引競争を生んでいる状況を踏まえ、事実上禁止された。今回の「セット割」を巡る問題でも、総務省と大手携帯事業者が争う構図となる可能性がある。ドコモやソフトバンクは現状の光回線使用料は適切な水準であると主張しており、総務省の今後の対応に注目が集まる。(ZUU online編集部)
    【【携帯】総務省、料金が安すぎると警告 ドコモとソフトバンクに】の続きを読む

    WS000031


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/06(火) 09:46:01.61 ID:+QQASzAf0.net BE:323057825-PLT(12000)
    現行のハイビジョン放送の4倍の精細さ、豊かな色彩。「4K」と呼ばれるテレビの映像方式だ。
    さらに現行の16倍となる「8K」のテレビも順次登場する。家電量販店でも「4Kテレビ」が売られており、すでに購入済みという人も多くいるだろう。
    NHKや民放各局は2018年12月からBSで4Kの実用放送を始める。
    その実用放送、いまの4Kテレビでは見られないことはどれだけ知られているだろうか。

     4Kの実用放送を見る…

    このままでは見られない「4K放送」
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17237300S7A600C1000000/
    【【悲報】4Kテレビを買っても「4K放送」が見られないことが判明wwwwwwwwwww】の続きを読む

    WS000028


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/25(木) 14:48:05.90 ID:CAP_USER9.net
    米アップルが来月、米サンノゼで開く「世界開発者会議(WWDC)」に韓国メディアだけを招かないことが分かった。昨年9月に韓国で施行された請託禁止法(接待禁止法)に違反する疑いがあるため、韓国人記者には招待状を送らなかったためだ。

     欧米メディアが24日に報じたところによると、アップルは9日から世界の主要メディアのIT担当記者に6月5日から4日間開かれるWWDCへの招待状の発送を開始した。しかし、韓国人記者には招待状を送っていないことが分かった。昨年同会議を取材した記者がアップル側に照会したところ、「接待防止法に違反する可能性があるため、今年は招待できないという回答があった」という。

     アップルは毎年6月に開くWWDCでiPhoneの基本ソフト(iOS)の最新バージョンを発表し、ティム・クック最高経営責任者(CEO)が基調講演で、スマートフォン技術の流れや新製品の開発動向を説明してきた。アップルは毎年、WWDCに先立ち、世界各国の記者に招待状を送り、会議の取材を支援してきた。約180万ウォン(約17万9000円)の会議入場券、航空券、宿泊費は全てアップルの負担だった。

     アップル側は接待禁止法違反の疑いはないという明確な法解釈がない限り、今後も韓国人記者を自社のイベントには招かない方針とされる。このため、アップルが9月に行う新製品「iPhone8」の発表会にも韓国メディアは出席が難しい見通しだ。

    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2017052500646
    【【経済】アップルが韓国メディア締め出し 米で開催のWWDC 9月のiPhone8発表会にも韓国人記者は出席困難】の続きを読む

    WS000182


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG
    携帯料金が何故か上がったのでドコモショップ行って説明をうけてきました…
    2年使って端末料金が0になったと思って安くなるはずが 2年で割引サービスが終わって 端末料金は0なのに それに伴って割引サービス終わって料金が上がったんやって
    docomo 最低……文字制限で次に続きます
    https://archive.today/Z0HKF

    それで ドコモショップの店員さんに 相談したら 納得いかないなら ソフトバンクでもauでも好きに契約しに行って下さいだって!
    docomoって最低な接客ですね!
    10年以上使ってるのに(>_<;)
    https://archive.today/cPmXl

    docomoの顧客離れは仕方ないと思いました…
    長年docomoを使ってる人に たいした説明もせずに納得いかないなら他の携帯会社へどぉぞ行って下さい ですもの
    お客をばかにしてるにも程がありますね(`・ω・´)同じ思いをされた方RTお願いします<(_ _)>
    https://archive.today/pD191
    【まんこ「ドコモ行って料金にクレーム言ったら、他社へ行ってくださいだって!10年使ってるのに…長期ユーザを大切にしないドコモ酷すぎ」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/22(月) 09:26:25.10 ID:AM2xysr10.net BE:837857943-PLT(16930)
    いま、冷蔵庫はどこへ向かっているのか? 「2大潮流」を牽引する新世代モデル5選
    https://getnavi.jp/homeappliances/138911/

    【自分の部屋にマイ冷蔵庫あがあるやつは勝ち組、一々下に降りるのメンドクサイ】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 20:53:24.33 ID:7wmcnm+10.net BE:323057825-PLT(12000)
    ソニーから、CDラジカセ「CFD-S401」が6月10日に発売される。オープンプライスで、想定市場価格は¥13,000前後。

     本機は2010年に登場したロングセラーモデル「CFD-E501」の後継機。オシャレなインテリアにもマッチするよう、シンプルかつスタイリッシュなデザインを採用しているのが特徴だ。
    カラーはブラック、ホワイトに加え、新色のベージュを含む3色を揃える。

     本機が備えた新たな特徴は以下の通り。
    (1)お気に入りのラジオ局を3局登録できる専用ボタンを装備
    (2)マイク入力端子を備え、市販のマイクをつないでカラオケが楽しめる
    (3)電池駆動に対応(単2×6本)

     再生可能なメディアは、CD、カセット、FM/AMラジオ(ワイドFM対応)。
    もちろんCD/ラジオはカセットに録音でき、ラジオは予約録音にも対応している(指定時間から15/30/45/60分間録れる)。

     スピーカーは80mmコーン型フルレンジを本体左右に1基ずつ搭載。バスレフ構造のエンクロージャーで低音を強化したのに加え、ボディ素材の剛性を強化し、余分な振動を抑えているという。
    さらに、イコライザーを再生メディアごとに最適化し、音質にもこだわったとのことだ。

    カセットテープ、ブーム再来か!? ソニー、CDラジカセ「CFD-S401」発売。13,000円でカラバリは3色
    http://www.stereosound.co.jp/news/article/2017/05/16/56639.html

    【【カセットテープブーム再来】ソニー、新型ラジカセを新発売wwwwwwwwww】の続きを読む

    WS000069

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:34:50.97 ID:CAP_USER9.net
    パソコン市場、とりわけ個人・家庭向けパソコン市場が回復の兆しを見せている。
    量販店などのPOSデータを集計しているBCNによると、2017年1~3月の集計では、前年同期比7.4%増と3年ぶりにプラス成長に転じた。
    2014年4月のWindows XPの延長サポート終了に伴うパソコンの買い替え特需が終わってから、個人・家庭向けパソコンの販売台数実績は四半期ベースで長らくマイナス成長が続いていたが、ようやくプラスに転じた格好だ。

    ■業界内には安堵の声

    もう少しパソコン市場の推移を詳しく見ていこう。
    量販店などの個人・家庭向けパソコン販売は、2014年春以降、長いトンネルの中にあった。
    BCNの調べによると、Windows XPの延長サポート終了に伴う特需が見られた2014年1~3月は、前年同期比32.8%増と販売台数が大きく増えた。

    だが、その反動で同第2四半期には7.7%減とマイナスに転じた。
    最も深刻だったのは2015年第1四半期で、前年同期比42.7%減と6割程度にまで市場が縮小したほどだ。
    直近1年でも二桁減の状況が続いていた。この間、スマーフォンやタブレットが浸透し、メールの送受信やWebサイトの閲覧など、低負荷の作業においては「パソコン不要論」がもてはやされた。

    光明が差したのは2016年第4四半期(10月~12月)。
    この時点で、前年同期比1.7%減と一桁台の減少となり、その後、前述した通り2017年第1四半期(1~3月)に、前年同期比7.4%増とようやくプラス成長に転じたのだ。
    四半期別推移でプラスになったのは、2014年第1四半期以来、実に12四半期ぶりとなる。

    月別推移でも、2016年10月に、前年同月比2%増とプラスに転じたほか、同年12月も1.2%増と前年実績を上回った。
    また、今年に入ってから、2017年1月の13.1%増、2月の0.9%減、3月は7.9%増となり、2月は微減になったものの、個人・家庭向け市場が回復基調に転じていることがはっきり示された。

    今回の結果を関係者に伝え、感想を求めたところ、「底を打った」と安堵する声が聞かれた。
    だが、その一方で、長期化した低迷ぶりに、今回の一時的なプラス成長だけでは、「回復の手応えを感じられる状況には至っていない」(量販店関係者)との意見もあった。

    ■タブレットはマイナスに転じる

    パソコン市場全体を考えると、企業・行政向け市場は、すでにプラスに転じている。
    MM総研の調べによると、2016年1~12月の国内パソコン出荷は、前年比0.8%減の1008万5000台と微減になったが、個人・家庭向け(個人系ルート)市場は前年比9.3%減の401万5000台であったのに対して、企業・行政向け(法人系ルート)市場は5.8%増の607万台に達している。

    また、国内法人向けパソコン販売で10%以上の販売台数を占める大塚商会が発表した2016年1~12月の決算でも、パソコンの販売台数は、7.4%増の85万4876台となり、サーバーの販売台数が12.7%減の3万2917台、タブレットの販売台数も前年割れとなっていることに比べても、パソコンの成長が著しいことが分かる。
    ちなみに、MM総研によると2016年のタブレットの国内出荷台数は、前年比9.8%減の851万台となり、タブレットの集計を開始して以来、初の前年割れとなった。
    パソコンのライバルともいえるタブレットがマイナス成長のなか、パソコンがプラスに転じた点は業界を喜ばせた。
    こうした状況からパソコン市場全体の低迷も、いよいよ底を打ったと見ることができるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00000004-nikkeisty-life
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00000004-nikkeisty-life&p=2

    ※続きます
    【【経済】3年ぶりにパソコン市場がプラスに転じる とりわけ個人・家庭向けパソコン市場が回復の兆し 業界内に安堵の声も】の続きを読む

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