アニメ

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:878898748-PLT(16000).net
    『けものフレンズ』騒動について「けものフレンズプロジェクト」公式サイトにて発表が行われた。

    “「けものフレンズ」の映像化プロジェクトに関するご報告”という見出しで掲載されているその内容は次の通り。
    要約するとアニメ制作会社であるヤオヨロズ株式会社より8月に入った段階で辞退したい旨の話が出たという。
    そのため制作体制をイチから模索することになり、今回のたつき監督が外れる騒動に発展。

    今回の騒動の原因がたつき監督による自主制作短編12.1「ばすてき」の配信ではないかと言われている。
    これが無許可による制作だったのではないかと言われており、また今回の発表の中にもそれと思わせる
    「関係各所への情報共有されないままで作品利用がありました」という一文がある。

    ただ、たつき監督の言い分と食い違う部分もあり、どちらの主張が正しいのか現段階では不明だ。

    http://gogotsu.com/archives/33424

    【『けものフレンズ』騒動で発表 「制作会社が辞退したため模索した 無断での作品利用があった」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/09(土) 06:22:38.32 ID:CAP_USER9.net
    今年連載20周年を迎える、大人気漫画『ONE PIECE(ワンピース)』。
    国内での累計発行部数は3億5000万部を超え各種メディア展開している本作ですが、作者の尾田栄一郎さんは「できるだけ早い段階で物語を完結させようとしている」ことが判りました。

    週刊少年ジャンプ・中野裕之編集長
    「(ワンピースがいつまで続くかは)まだ分かりません。
    日本では根強い人気がありますし、巻数が増えるにつれ図らずも物語が長くなってしまいましたからね。
    尾田先生でさえも『ワンピース』をできるだけ早い段階で完結させようとしています。
    というのも、あまりにも人気になりすぎましたので。
    ただ、すぐに終わるようなことはないのかもしれません」

    ***********
    <海外の反応>

    世の中、金だよ!金!
    金を生み出し続ける限り終わらせるわけないやん

    尾田先生「完結させていいかな?」→編集長「お前なめてんのか?」

    むしろ風呂敷広げすぎて、どう完結させるか困ってるんだと思ってたが・・

    最終話の構想はあるって言ってたよ?

    今すぐ完結させたとしても
    どうせ『BORUTO』みたく続編が始まるんでしょ?

    確か去年のインタビューでは「いま物語の65%を描き終わった」って言ってたが

    ↑20年で65%ってことは、あと10年以上続く計算やんww
    ***********

    こちらのインタビューは、マレーシアで開催された「ワンピース展」にて行われたもの。
    週刊少年ジャンプ・中野裕之編集長は、ワンピース最終回の時期については「分からない」としながらも「連載30周年記念で何をするかの話し合いはすでに始まっている」ことを明かしています。
    そのため、まだあと最低10年は『ワンピース』連載を続けていく構想があるのかもしれません。

    ***********
    <海外の反応>

    30周年の話し合いが始まってるって・・こりゃ終わんねーわw

    いい加減長すぎwwwww

    いま海賊だから、次は海軍の話な。「提督に!!おれはなるっ!!」

    ↑『BORUTO』みたいな真似はしてほしくない。
    ああいう知名度に頼った露骨な小銭稼ぎされるとファンとしてはガッカリ

    さすがに10年も続かないだろ。5年で完結が妥当!

    同じインタビューにあったが、尾田先生たまに「?40時間も休憩・睡眠取らず漫画描き続けてる」だってよ。いつか死ぬぞこいつ・・

    ↑マジで過労死だけはしないで欲しいですね
    ***********

    個人的には新しい作品に挑戦してもらいたいけど・・


    http://yurukuyaru.com/archives/72500721.html
    【【漫画】尾田栄一郎先生「ワンピースを今すぐにでも完結させたい。あまりにも人気になりすぎた」】の続きを読む

    WS000055


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/04(月) 11:52:37.55 ID:CAP_USER9.net
    冨樫義博さんの人気漫画『HUNTER×HUNTER』が9月4日発売の週刊少年ジャンプ40号をもって休載することが発表された。

     ジャンプ編集部によると休載期間は「しばらくの間」で、再開が決まり次第、同誌で告知するとのこと。一方、巻末には「日清食品様に復活賞として、どん兵衛いただいたので年内にもう1回復活します」との作者コメントが掲載されている。

    中略

    『HUNTER×HUNTER』 主な長期休載

    2006年2月~2007年10月 約1年8カ月
    2007年12月~2008年2月 約3カ月
    2008年5月~2008年9月  約6カ月
    2008年12月~2009年12月 約1年
    2010年6月~2011年8月 約1年1カ月
    2012年3月~2014年5月 約2年3カ月
    2014年9月~2016年4月 約1年8カ月
    2016年7月~2017年6月 約1年
    2017年9月~2017年内(?)

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/04/news028.html
    【【話題】HUNTER×HUNTER、10話連続掲載も次週から休載・・・作者「年内にもう1回復活します」】の続きを読む


    WS000039

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/31(木) 10:43:29.11 ID:CAP_USER9.net
    鳴り物入りで今月4日に公開された、山崎賢人(22)主演映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」が
    苦戦中だ。

     同作は世界的にも人気の同名コミックを初めて実写化。若い女性にファンが多い山崎を主演に抜擢し、
    原作ファン以外の動員も見込んでいたのだが、「全国週末興行成績ランキング」では2週目にして早くも
    10位圏外に。どこの劇場も閑古鳥が鳴いている。

    「スペインロケまで敢行しただけに大赤字。ネット上では原作ファンの罵声が飛び交っています」(映画業界関係者)

     そんな状況を打開するためか、18日には本編のオープニング映像13分をYouTube上に公開。
    すると、ネット上では「こんなに公開したら見た人に対しても失礼!」など更なるバッシングの嵐が巻き起こってしまったのだ。

    「タイトルに『第一章』とある通り、すでに『第二章』の製作が決定済み。本編も明らかに続編につながっている。
    出資しているTBSはこのところ映画事業が好調だったがまさかの誤算。映画のデキ自体は決して悪くないのですが、
    原作ファン向けなのか若者向けなのかターゲットがはっきりしなかったのが敗因でしょう」(映画ライター)

     それでもスポットCMでは「大ヒット公開中」の文字が……。このぶんでは「第二章」の集客にも
    苦労しそうだが、もう引き返せない。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000007-nkgendai-ent
    【【映画】デキは悪くないが…実写版“ジョジョ”記録的大コケの敗因】の続きを読む

    WS000041


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/19(土) 17:16:02.48 ID:CAP_USER9.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/13493179/
    2017年8月19日 15時49分 トピックニュース

    18日に全国公開したアニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」に酷評が噴出し、ネットで話題になっている。

    同作はもともとは岩井俊二監督が90年代に手がけたテレビドラマ、および映画作品だが、18日にアニメ映画として公開。
    広瀬すず、菅田将暉、宮野真守ら当代の人気俳優、人気声優を起用したことでも話題を呼んだが、その内容に対する反応は芳しくないようだ。

    とあるTwitterユーザーが公開同日、Twitter上に寄せられた同作のレビューをまとめたものを投稿し「酷すぎて逆に気になりすぎる」とつづった。

    画像では「中身がスカスカで君の名は。の二番煎じ」「何も感じなかった」「寝てた方がマシ」などの酷評レビューが紹介され、中には「なぜこのような作品を世に送り出せるのか。詐欺師に等しい」などのコメントもあった。

    また別のTwitterユーザーは、「GANTZ」などで知られる漫画家・奥浩哉氏が「退屈な映画」「絵も深夜のテレビアニメくらい」と評した投稿を引用し「打ち上げ花火が完全に不発だった件」とコメントをする。

    これらの投稿は反響を呼び、酷評レビューをまとめた投稿には、19日13時時点で、3万5000以上のリツイート、4万2000以上の「いいね」を集めている。

    19日現在、大手映画レビューサイト「映画.com」や、Yahoo!ジャパンの映画レビューページにおいても、5つ星の平均が2点台と観衆の支持を得ることに苦戦しているようだ。
    【【映画】アニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」映画レビューサイトで酷評「中身がスカスカ」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/16(水) 09:05:34.24 ID:CAP_USER9.net
    2017年8月16日8時40分
     「チー、ボンジュール!」。海外での日本製アニメ・マンガに対する見方を変える作品となるか。常人離れした主人公が異世界で戦うファンタジー、ではなく、猫のいる家庭の何げない日常を描いたアニメ「こねこのチー」(原作マンガ「チーズスイートホーム」=こなみかなた作、講談社刊)がフランスで人気だ。7月にパリで開かれた、アニメや漫画など日本文化を紹介するイベント「ジャパンエキスポ」はチーを公式ゲストとして招待。着ぐるみのショーに大勢の子供が声援を送り、キャラクター文具や日用品などが並んだ物販コーナーもにぎわった。

     「こねこのチー」は、親兄弟と生き別れた猫のチーがマンション住まいの山田一家に拾われ、猫の目から見た人間の暮らしなどを描いた作品。現在3DCGアニメがテレビ東京系列で放送され、Amazonビデオでも配信されている。

     講談社によると原作は米国や中国など23カ国・地域で累計350万部を出版。2010年から出されたフランスでの評判は特に高く、「名探偵コナン」「ドラゴンボール」などを抑えて2016年まで5年連続で子供向けマンガのセールス1位を記録しているという。ジャパンエキスポの企画を担当した講談社ライツ事業部の北本かおり副部長は「若者に人気のバトルものとは異なる、広い層に親しまれる21世紀の古典に育てたい」と期待する。

     もともと猫を飼っている家庭が多いフランス。エキスポ会場でチーのデザインTシャツを買った女性(24)は、「チーはうちの猫と同じようなしぐさをして可愛い」とほほえんだ。フランス語版を出版するグレナ社のブノア・ユオ漫画部編集長は「作品で描かれた家庭の姿が、自国のことのように違和感なく受け入れられ共感を集めている」と話す。フランスではチーのヒットの影響で、ほかにも猫を主人公にしたマンガが生まれているという。(戸田拓)

    http://www.asahi.com/articles/ASK8C6QBNK8CUEHF00P.html
    凱旋門をくぐるチーのイラストこなみかなた/講談社


    グッズも


    Japanエキスポ

    【【漫画】猫のいる日常に共感 「こねこのチー」フランスで人気……累計で350万部】の続きを読む

    WS000000


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/14(月) 20:00:43.77 ID:XTm6wibl0 BE:659060378-2BP(4000)
    “ファースト”ガンダム復活へ
    安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト

    1979年の放送開始からファンに長く愛されている「機動戦士ガンダム」の第1作(通称ファーストガンダム)
    がリメークされる可能性が高まっていることが13日、明らかになった。

    アムロが、シャアが、そして白いモビルスーツが帰ってくる!
    アニメ界に大きな影響を与えた「ファーストガンダム」の復活が現実的になった。
    安彦氏は、ファーストガンダムで描かれた一年戦争とその前日譚を、
    コミック「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」として発表。
    15年から始まった同作のアニメ版では総監督を務めている。
    9月2~29日には第5話の「激突 ルウム会戦」がイベント上映され、
    18年には最終話の第6話「誕生 赤い彗星」が上映されるなど、
    ガンダムの人気はいまだ衰えていない。

    前日譚が終われば“続き”が注目される。
    安彦氏はデイリースポーツの取材に
    「本編(一年戦争)はやらないとうそだと思います。
    ただ、長さがはんぱないんですけどね」と語った。
    同席していた関係者も「現場も同じ気持ちです」とコメント。
    2019年に40周年を迎える「ガンダム」が最新技術で復活することになりそうだ。

    安彦氏はスケジュールや予算の問題で
    完成度が低くならざるを得なかった
    ファーストガンダムに心残りがあったという。
    「最初の作品が1番だと自分では思ってる。
    でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」
    と歯がゆい思いをしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-dal-ent
    【初代「機動戦士ガンダム」リメイクされる事が判明 安彦良和が明言】の続きを読む

    WS000045


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/13(日) 12:51:27.18 ID:CAP_USER9.net
    8月6日に放送されたアニメ『サザエさん』(フジテレビ系)の内容が、ネットで大きな反響を呼んでいる。

     この日は「真夏の昼の正夢」というエピソードが放送された。サザエは友達の家に電話をかけたつもりが、間違えて知らないおばあさんの家にかけてしまう。
    しかし、なぜか会話は盛り上がり、サザエはそのおばあさんと長電話。この冒頭のシーンから、早くもネットには「間違い電話で長電話とかコミュニケーション
    能力高すぎ」「サザエもおばあさんもおかしいよ!」とツッコミが。

     その後、サザエが話していたおばあさんの家に、京都で舞妓をしている孫娘が遊びに来ると聞き、カツオはその舞妓に会いたいと言い出す。しかし間違い
    電話の相手なので、電話番号も住所も不明。そこでカツオは、サザエの友達と似た電話番号に片っ端から電話をかけようとするが、波平に叱られてしまい断念。
    するとカツオは、編集者で顔の広いノリスケに舞妓探しを依頼する。

     舞妓に会うために、あらゆる手段を使おうとするカツオに、視聴者はドン引き。ネットには、「カツオの執念がヤバい」「完全にストーカーじゃん」「発想がぶっ飛んでいる」
    「カツオ、それはダメだろう」といったコメントが相次いだ。

    https://taishu.jp/detail/29031/
    【【テレビ】『サザエさん』、カツオの“ストーカー行為”にツッコミ殺到】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/12(土) 23:55:31.53 ID:CAP_USER9.net
    タッチ」の浅倉南、「H2」の雨宮ひかり、「みゆき」の若松みゆき......。
    数々のヒット作で知られる漫画家のあだち充さんが描いてきたヒロインの中で、人気ナンバーワンはいったい誰なのか。


    そんな投票企画「あだち充ヒロイン総選挙」が、月間漫画誌「サンデーS(スーパー)」の誌上で開催された。
    しかし、投票候補となったヒロイン総勢38人の「顔ぶれ」を見たネットユーザーからは、「見分けがつかない」との声も。
    こうしたネット上の反応について、サンデー編集部はどう考えているのか。J-CASTニュースが話を聞いてみると...。

    ■「同じにしか見えへん...」

    「あだち充ヒロイン総選挙」は、2017年7月26日発売の「サンデーS」の誌上で開催された。
    あだちさんが描いた全15作品に登場する総勢38人のヒロインを「ADC38」と名付け、その中から「センター」を決めるというコンセプトだ。

    投票候補となったのは国民的野球漫画「タッチ」のヒロイン・浅倉南をはじめ、いずれも人気キャラばかり。
    三角関係の恋愛模様を描いた「みゆき」からは、若松みゆき、鹿島みゆきの両ヒロインがエントリーしている。

    投票は8月25日までで、応募者の中から抽選100人に投票で1位となったヒロインのイラストが描かれた特製図書カード(500円分)が当たる。
    結果は、9月末発売の同誌11月号で発表するという。

    あだちさんの描くイラストをめぐっては、主人公やヒロインの顔立ちが「ソックリ」だと度々話題になる。
    そして、今回の「総選挙企画」の特集ページでは、見開き1ページ半にわたって、あだち作品に登場するヒロインのイラストが並んでいる。

    そのため、特集ページを見た読者からは、ツイッターやネット掲示板に「見分けがつかない」とのツッコミが相次ぐことになった。

    「まず投票前に見分けがつくかどうか」
    「同じにしか見えへん...」
    「描いた本人ですら区別付かないだろ」
    「どれが誰だかわかんね(笑)」

    もちろん、「クロスゲームの青葉かなぁ」「誰がなんと言おうと雨宮ひかり」と純粋に投票を楽しむユーザーの姿もみられるが、ネットの反応は「顔がソックリ」といった意見が目立つ印象だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000000-jct-ent
    8/12(土) 8:00配信






    【【出版】あだち充「ヒロイン総選挙」に総ツッコミ 「見分けつかない!」「同じにしか見えへん...」に編集部「複雑」】の続きを読む

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