アニメ

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/29(日) 21:04:48.40 ID:oQDwFSZC0NIKU.net
    面白い云々より苦行だよな

    30分画面前に拘束されてやっと1話終わるのがキツい
    【漫画は大好きなのにアニメ見るのが凄いつまんない奴wwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/26(木) 13:12:04.74 ID:FlWsf3Wk0.net
    キモオタ「アニソン」
    ワイ「ファーwwwwwwwwwwwwwww」
    【キモオタ「ヘッドホンにはこだわれ!最低3万からだ!」ワイ「ホーン、なに聞いとんの?」 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/19(木) 12:20:56.24 ID:Gsjl2NLm0.net
    ワイ「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!」
    【【悲報】ゆりちゃん、弟と恋愛フラグを立ててしまうwwwwwwww 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/15(日) 19:48:58.43 ID:CAP_USER9.net
    料理漫画界の金字塔である『ミスター味っ子』界隈が騒がしい。

    アニメの放送開始30周年を記念し、TOKYO MXでは第1話のHDリマスター版が放送され、AbemaTVでは平日昼間&深夜に2話ずつ放送中。
    特典満載のブルーレイボックスの発売も控え、今再び注目を集めまくっているのだ。

    視聴者の声に支えられた! 長期放送になったアニメ『味っ子』

    主人公・味吉陽一は中学生ながら、母とともに亡き父が残した日の出食堂を支える名料理人。
    日本料理界のトップに立つ「味皇」との出会いから、数々の料理勝負に挑み、成長して行く物語。

    少年マガジンで連載が始まったのは86年秋、アニメ化されたのは87年秋だから、かなり早い段階からアニメ化構想があったようだ。
    この時点ではコミックス5巻が発売されたばかり。なので、この辺りまでの話を生かす形で1話~25話までは原作にほぼ忠実な作りとなっている。

    当初はここでアニメは放送終了予定だったという。
    しかし、回を重ねるごとに反響は大きくなり、放送は延長を繰り返す。最終的に全99話の長期放送となったのだから、いかにその人気が高かったのかうなずけるはずだ。
    アニメから入った筆者は、コミックスも買い揃えてどっぷりハマったひとり。そして、アニメと原作の世界観のギャップにだいぶ戸惑ったひとりでもある。

    原作とは別世界!アニメ独自の展開でグルメバトルを盛り上げる

    陽一の幼馴染のみつ子や、その弟のしげるはアニメオリジナルキャラ。

    オープニングで、みつ子が原作の世界(漫画のコマ)の陽一をアニメの世界に引っ張り上げる演出が示す通り、原作とアニメでは大きく世界観が異なるのだ。
    ライバルたちとの料理対決が軸となるのは同じだが、アニメはオリジナルキャラ続出&オリジナルストーリー展開で料理バトル要素を盛り上げまくる。

    原作では尻つぼみのまま終わった「味将軍」グループとの対決も、アニメではきっちり回収。
    懐刀である「七包丁」は、東大医学部卒のメスの使い手、10m近い巨漢の寿司職人、ロボコップ風の料理人など、ビックリ人間大集合状態。この振り切り方やケレン味が、アニメの醍醐味だ。

    原作では薄かったキャラたちも濃い目の味付けでキャラが立ちまくり。単なる街の中華屋のオヤジや、ファミレスのマネージャーでさえもが圧倒的な存在感で陽一の前に立ちふさがるのである。
    原作では「ブラボー!」「すばらしいぞう!!」とリアクションを取るだけだったモブキャラのオッサンが、アニメの解説&ナレーター役だった「ブラボーおじさん」となったのは、その最たるものだろう。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20171014/E1507621417082.html
    90s チョベリー 2017年10月14日 22時00分



    【【テレビ】あの料理もここから広まった!? ブーム到来中のグルメ漫画『ミスター味っ子』】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/13(金) 22:15:11.04 ID:CAP_USER9.net
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171013-OHT1T50208.html
    2017年10月13日21時22分 スポーツ報知

     日本漫画家協会は13日、漫画家の高畠エナガ氏が今年8月21日に脳梗塞のため死去していたことを発表した。29歳だった。
    葬儀は同24日に、七十七日法要は10月7日に近親者のみで行われたという。

     高畠氏は自身のツイッター(@engwork)で8月4日に「人間ドックにいった。MRIは二度目だったからのんびり瞑想して平気だったけどその後のバリウムがきつかった。。
    バリウムのもったり感と事前に飲む炭酸のコンボがもう。。大体問題なしで良かった」とツイートしていた。
    【【訃報】漫画家の高畠エナガ氏、脳梗塞のため29歳で死去…直前に人間ドック受診 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/10(火) 17:51:21.63 ID:QwPAu9CI0.net BE:479913954-2BP(1931)
    日本アニメ配信の中国ビリビリ、米IPOを計画-関係者

    日本のアニメをストリーミング配信する中国のオンラインプラットフォーム、ビリビリ(哔哩哔哩)が米国での新規株式公開(IPO)を計画している。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。
    少なくとも2億ドル(約225億円)を調達する可能性があるという。

      情報が非公開だとして匿名を条件に話した関係者によると、ビリビリは早ければ来年のニューヨーク上場を目指している。IPOの規模と時期は変わる可能性があるという。ビリビリの担当者はコメントを控えた。

      コンサルティング会社アイリサーチのリポートによれば、ビリビリはテンセント・ホールディングス(騰訊)や愛奇芸を抑えて日本のアニメタイトルの
    新規取得数では中国のプラットフォームでトップ。2015年1月から今年7月までに300を超える日本のタイトルを新規にライセンス取得した。

      ボックスオフィスモジョ・ドット・コムによると、ビリビリは昨年の日本の興行収入1位だった映画「君の名は。」の権利を保有。
    同社は電子メールで配付した資料で、15年以降で約20の日本のアニメプロダクションに投資していることを明らかにしている。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-10/OXL7XZ6S973L01
    【ニコニコをパクった中国のビリビリ動画、NY証券取引所に上場へwww】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/04(水) 10:14:49.78 ID:CAP_USER9.net
    全世界待望のファンタジーエンターテインメント超大作『鋼の錬金術師』。
    12月1日(金)に全国ロードショーが迫る中、本予告映像が公開され、原作者の荒川弘、アニメ『鋼の錬金術師』でエドとアルの声優を務めた、朴ロ美(ロの字は王に路)、釘宮理恵から絶賛のコメントが届いた。

    原作は、累計7000万部超の大ベストセラー『鋼の錬金術師』。
    幼き日に最愛の母親を亡くした、兄エドと弟アルのふたりは、「もう一度、母さんに会いたい」と、錬金術で人体錬成に挑む。
    だが、錬成は失敗。禁忌を犯したエドは左足、アルは身体全部を代価として持って行かれてしまう。
    瀕死のエドがとっさに右腕と引き換えに、アルの魂だけを錬成し鎧に定着。
    義肢のエドと鎧のアルは、全てを取り戻すために旅に出るのだった―。

    10月25日(土)から開催される、アジア最大級の映画祭、第30回東京映画祭のオープニング上映作品にも決定している本作。
    同映画祭のオープニング作品で邦画が上映されるのは、実に10年ぶりの快挙。
    さらに、日本のコミックが原作となっている映画が上映されるのは、史上初だという。

    公開された本予告映像では、MISIAによる書き下ろしの主題歌『君のそばにいるよ』と共に、エドとアルが失った身体を取り戻すために出た、壮大な旅の様子が描かれる。
    兄弟の幼馴染であるオートメイル技師のウィンリィ役の本田翼、“焔の錬金術師”マスタング大佐役のディーン・フジオカ、ホークアイ中尉役の蓮佛美沙子、ヒューズ中佐役の佐藤隆太、“綴命(ていめい)の錬金術師”タッカー役の大泉洋、そしてハクロ大佐役の小日向文世と、豪華なメンバーが次々と登場。
    また、兄弟の前に立ちはだかるホムンクルス(人造人間)のラスト役に松雪泰子、エンヴィー役に本郷奏多、グラトニー役に内山信二と、原作のイメージをそのまま実写化した適役のキャラクターたちも大暴れ。

    原作者の荒川は「観た瞬間、“エドがいる!”って驚いて、冒頭からアクション全開で一気に世界観に引き込まれました。この物語を1本の映画にまとめるために大変苦労をされたと思いますが、原作への寄り添い方とずらし方が絶妙で原作ファンのみなさんにも“こう来たか!こう来たか!”って、全編飽きることなく、楽しんでいただけると思います」とコメントを寄せ、
    さらにエドを演じた山田涼介についても「エドが背負った罪を見事に表現されている。エドとアルの兄弟は、壮大な旅の中でどんな選択をするのか。エンドロールできっと、涙が溢れてくると思います。純粋に楽しかった。自分でマンガを描いておいて何ですが(笑)」と大絶賛。

    そのクオリティに、アニメ『鋼の錬金術師』でエド役の声優を務めた朴も「ここに新たな『鋼の錬金術師』が誕生した……と胸が震えるほどに、実写版としての魅力に溢れていました。あのエド、アル、ウィンリィが、“ハガレン”のキャラクターたちが間違いなくスクリーンの中にいました。とにかく観てほしい! 今の、この気持ちを感じてほしいです」と興奮冷めやらぬ様子で感想を語る。

    さらに、アル役の声を担当した釘宮理恵も「とてもとても感動しました。新たな鋼の錬金術師ですが、よく知っている懐かしい『鋼の錬金術師』でもあり、作品世界を現実のようにリアルに身近に感じ、夢中になって観させていただきました。」と多くのファンとこの感動を共感したいと、うずいたようだ。

    「この映画には描くべきテーマがありました。伝えたい絆がありました。笑ったり、泣いたり、驚いたりの連続ではありますが、ご覧いただいた後に皆様に何か少しでも心に残るものがあればこの上ない喜びです。運命や自然の残酷さが容赦なく襲いかかりますが、それに屈することのない兄弟の力強い物語を最高のキャスト、最高のスタッフで撮り上げました。ぜひぜひお楽しみください」とは、曽利文彦監督。
    ジェームズ・キャメロン監督のもとで『タイタニック』のCGを手掛け、『ピンポン』など日本映画の新たな扉を開いた、曽利が見事に“ハガレン”の世界観を映像化してみせた。
    製作期間、総カット数共に日本映画史上最大規模となる本作は、まさに邦画の可能性を広げる作品となるだろう。

    『鋼の錬金術師』
    12月1日(金)より全国公開

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010001-piaeigat-movi

    映画『鋼の錬金術師』本予告【HD】2017年12月1日公開


    映画「鋼の錬金術師」完成報告会見 左から曽利文彦、松雪泰子、本田翼、ディーン・フジオカ


    映画『鋼の錬金術師』


    【【映画】「エドがいる!」原作者・荒川弘も大絶賛!『鋼の錬金術師』本予告映像公開】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/03(火) 14:39:24.59 ID:CAP_USER9.net
    10/3(火) 14:36配信
    ITmedia NEWS

    「けものフレンズ」公式サイトより

     アニメ「けものフレンズ」で監督を務めた「たつき」さんの“降板騒動”をめぐり、KADOKAWAの井上伸一郎専務が10月3日、Twitterで「この度の騒動に至るまで事態を正確に把握していなかったのは不徳のいたすところです」と謝罪した。たつき監督が所属するアニメ会社のヤオヨロズとは「先週に2回のミーティングを行った」といい、「今後についてどうすべきか相談に入った」という。

     騒動の発端は、たつき監督が9月25日、Twitterで「ざっくりカドカワさん方面よりのお達し」で「けものフレンズのアニメから外れる」と報告。ファンの間で動揺が広がり、けものフレンズの版権プロデュースなどを手掛けるKADOKAWAを非難する声が出ていた。

     これに対し、同アニメの製作委員会が27日、公式サイトで「ヤオヨロズが関係各所に情報共有しないまま作品を利用した」と主張。改善を求めたところ「(続編制作を)辞退したい」と返答があったと説明していた。

     こうした騒動を受け、KADOKAWAの井上専務が3日、Twitterで現状を報告。「KADOKAWAは製作委員会の一出資企業にすぎないことから発言を控えていた」と前置きしつつ、「騒動に至るまで事態を正確に把握していなかった」と陳謝した。

     その上で「先週ヤオヨロズの皆さんと2回のミーティングを行う機会を得た」と明かし、「製作委員会のご意見とヤオヨロズ様のご意見に大きな溝があることが分かった」としている。井上専務は、特に“監督降板”の経緯、版権使用に認識の相違があり、「たつき監督のTwitterでの発言は、そうした積み重ねが原因」と説明。今後について、ヤオヨロズと相談を始めたという。

     一方、ヤオヨロズの福原慶匡プロデューサーは、Twitterに「(KADOKAWAの)川上量生社長、井上専務が迅速にヒアリングしてくださり、発表に至ったことを感謝している」と投稿。「これから話し合いを始めますので何卒よろしくお願いします」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000050-zdn_n-sci
    【【話題】けもフレ降板騒動、KADOKAWAの井上専務が謝罪 「今後の相談に入った」】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/29(金) 09:06:09.34 ID:CAP_USER9.net
    9月25日、大ヒットアニメ『けものフレンズ』(テレビ東京系)を手掛けたたつき監督が、Twitterで「突然ですが、けものフレンズのアニメから外れる事になりました。
    ざっくりカドカワさん方面よりのお達しみたいです。すみません、僕もとても残念です」(@irodori7)と、アニメの制作から外れることを突如明かしたことから、
    ネット上やSNSに悲痛な叫びがあふれるという、ファンに「9.25けもフレ事件」と命名されたこの騒動。

     26日深夜には『けものフレンズプロジェクト』公式サイトに、
     ・新規映像プロジェクトは、現時点でまだ何も決定していない
     ・8月に入った段階で、ヤオヨロズから制作を辞退したいと打診
     ・ヤオヨロズには、関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用があった
     ・情報は事前に共有してほしい旨の正常化を図る申し入れをしたが、
     
    ヤオヨロズはその条件を受け入れられないので制作を辞退したいと返事があったといった内容の監督降板に関するお知らせが掲載された。

    だが、8月9日にJRAとのコラボ企画で「けいばじょう」、8月25日には『Animelo Summer Live 2017 -THE CARD-』用に「あにさま」、
    そして9月19日には日清の「どん兵衛」とのコラボ企画で「ふっくら」といったショートアニメをたつき監督は制作しており、
    Twitterでは各新動画の告知ツイートをはじめ、『けものフレンズ』関連の新トピックをマメにリツイートしていた。
    「僕もとても残念です」という一言もあわせて考えると、とても8月に入った段階で制作を降りたいと申し出ていたようには見えない。

    また「JRAと日清はそれぞれの公式サイトで正規に許諾を得て制作したものだとすでに公表。
    たつき監督は放送終了直後の4月5日に、非公式の自主制作映像「ばすてき」を発表しているが、こちらも関係各所、
    そして『けものフレンズ』プロジェクト産みの親・吉崎観音からも許可を得たものであることが、スタッフインタビューなどで明かされているため、
    「ヤオヨロズには、関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用があった」という指摘が具体的に何を指すのかが、いまいち判然としない。



    http://dailynewsonline.jp/article/1359651/
    2017.09.28 20:30 ビジネスジャーナル
    【【芸能】『けものフレンズ』監督降板騒動に見え隠れする大人の事情、アニメの権利は誰のもの?】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:837857943-PLT(16930).net
    9月22日の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)で、スタジオジブリ作品の映画『崖の上のポニョ』が放送された。平均視聴率は11.3%(ビデオリサーチ調べ、
    関東地区/以下同)を記録したが、ネットでは、ジブリ映画の視聴率低下を嘆く声が上がっている。

    『金曜ロードSHOW!』では、「秋のジブリ」と題して、2週にわたってジブリ作品を放送。22日の『崖の上のポニョ』に続き、
    9月29日には『天空の城ラピュタ』が放送される。ジブリ作品は幅広い世代から支持を集め、これまではテレビで放送されると
    常に高い視聴率をマークしていた。しかし、今回の『崖の上のポニョ』は2桁の視聴率をかろうじてキープした程度。同作は過去に3度テレビ放送されているが、
    テレビ初放送となる2010年は29.8%、2012年は16.4%、2015年には15.2%と視聴率は右肩下がりとなっている。

    ちなみに『金曜ロードSHOW!』では、今年7月にも2週連続でジブリ作品を放送。1週目の『借りぐらしのアリエッティ』の視聴率は9.1%、
    2週目の『思い出のマーニー』は9.7%と、どちらも視聴率は2桁割れという結果だった。

    ここ最近のジブリ作品の視聴率低下は、視聴者の間でも話題に。ネットでは「ジブリって、最近本当に勢いなくなったな」
    「ナウシカやトトロ級の人気作はもうやらないのか!?」「俺も『千と千尋』以来、ジブリ作品はとんとご無沙汰」「一時代が去ったことを実感するわ」と、
    ジブリ作品の元気のなさを指摘するコメントが目立った。

    「ジブリ映画はテレビでも人気があり、2003年に放送された『千と千尋の神隠し』は、平均視聴率46.9%という驚異的な数字を記録しています。
    確かに最近の視聴率は寂しいですが、29日放送される『天空の城ラピュタ』の人気は“鉄板”ですから、
    また高視聴率をマークするんじゃないでしょうか」(テレビ誌ライター)――ジブリ人気の行方やいかに?

    https://taishu.jp/detail/29637/
    【『崖の上のポニョ』の視聴率低下に、ジブリファン悲嘆「一時代が去ったことを実感する」】の続きを読む

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