話題

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/20(土) 20:33:48.76 ID:CAP_USER9.net
    世界中で猛威を振るったランサムウェア「WannaCry」に感染したPCの98%は「Windows 7」搭載だった──。

    ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labのグローバルリサーチ担当ディレクター、コスティン・ライウ氏が5月19日(現地時間)、自身のTwitterアカウントでバージョン別感染率グラフをツイートした。

    「WannaCryのWindowsバージョン別感染で、最悪だったのはWindows 7 x64だった。Windows XPはほとんどない」と説明する。


    「Windows 7」はまだ米Microsoftのサポート対象であり、WannaCryを回避するためのセキュリティアップデートはWannaCryまん延の2カ月前には公開されていた。

    MicrosoftはWannaCry発生直後にサポートを終了したWindows XPなどに対してもセキュリティパッチを公開したが、Kasperskyの調査によると、被害に遭ったユーザーのほとんどが、正規のセキュリティアップデートを適用していなかったことになる。

    米分析会社Net Applicationsが毎月発表している世界OS市場のバージョン別シェアでは、4月の時点でWindows 7のシェアが48.5%でトップだった。Windows XPは7.04%だ。


    ※2017年4月のバージョン別世界OS市場シェア(資料:Net Applications)

    (全文)
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/20/news034.html
    【【ランサムウェア】「WannaCry」感染の98%は「Windows 7」で「XP」はほぼゼロ】の続きを読む

    WS000057


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 06:44:50.85 ID:CAP_USER9.net
    精神的な問題を抱えながら自立や社会復帰を目指す人の「中間的就労」の場として、農業体験が成果を上げている。
    栃木県若年者支援機構は2011年から、200人以上の若者を県内の農家や工場などに派遣し、7割を自立に導いた。
    自然相手の農業はストレスが少なく、作業も多彩。働くことや人付き合いの訓練になり、体力が養われるなどの効果が見込めるという。

    ■笑顔戻った 毎月受け入れ  宇都宮市 相良さん

    宇都宮市で米やアスパラガスを栽培する相良利和さん(65)、律子さん(64)夫妻は同機構を通じて毎月1回、人付き合いが苦手だったり、鬱(うつ)など精神面で問題を抱えていたりする若者3人を受け入れている。
    若者には、ジョブトレーナーと呼ぶ指導員1人が付き添う。

    午前9時から午後4時まで、肥料散布やアスパラガスの管理、田植えの補助などさまざまな作業をしてもらう。律子さんは「家族だけでは大変な作業を手伝ってもらい、とても助かっている」と笑顔で話す。
    作業する20、30代の若者も笑顔が絶えない。農作業の経験はなく、楽ではないが「作物が成長するのを見るのはうれしい」「体力もついて良い汗が流せる」と前向きだ。

    受け入れ始めたのは4年前。どんな作業ができるか分からなかったが、トレーナーが付き添うため「心配はなかった」。4人分の労賃として同機構に支払うのは1日2万円。
    求人をしてもなかなか人手が確保できないだけに、「大きな力になっている」と評価する。

    農作業を通じ、若者も変わってきた。律子さんは「最初は話し掛けてもほとんど反応がなかった男性が、何度も来るうちに笑顔になった。
    人付き合いが苦手と感じないくらい協力してくれる」と実感する。昨年は、農業の体験をきっかけに地元の農業法人に就職する若者も出てきたという。

    ■中間的就労に最適 自然が相手仕事も多彩

    栃木県若年者支援機構には、働く意志はあるものの、習慣や体力がなく就職が難しい15~39歳の若者が相談に訪れる。
    多くが社会での挫折や引きこもりを経験、精神疾患などの問題を抱えるなど、他人の助けがなければ自立への一歩を踏み出せないでいる。

    このため同機構では、農業などを経験することで自己管理能力や体力、コミュニケーション能力を養い、自信を持って就職してもらおうと半年間の「中間的就労」を提供する。
    協力企業30社と農家5戸から仕事を受注し、年間約30人を派遣。現在、13人の若者が登録している。

    工場などでは室内の狭い空間に常に多くの他人の目があり、対人関係が苦手な人にとってストレスが大きく、さらに自信を失ってしまうこともあるという。
    一方、自然相手の農業はストレスが少ない。同機構の大森里史さんは「伸び伸びと作業でき、参加しやすい。日々違うことが経験でき、訓練には最適」と、農業の可能性を感じ取る。

    ■若年無業57万人

    厚生労働省によると、15~34歳で収入を伴う仕事をしていない人のうち、家事も通学もしていない若年無業者は57万人(16年)で、02年以降約60万人で推移する。
    若者の就労支援を担う同省キャリア形成支援課は「景気は上向いているが、すぐに就職が難しい人は減っていない」とし、農作業の利点について「実際に体を動かして体力がつき、規則正しい生活リズムが身に付けられる。
    作物を育てることで責任感も生まれる」と指摘する。(三浦潤一)

    <ことば> 中間的就労

    一般的な職業に就く「一般就労」がすぐには難しい人が、就労に向けた足掛かりや訓練として、ボランティアや農作業、軽作業などで就労訓練を受け、社会復帰の準備をすること。生活保護費の抑制や自立支援の一環として広がっている。

    配信 2017年05月20日

    日本農業新聞
    https://www.agrinews.co.jp/p40911.html
    【【栃木】うつ、引きこもり・・・悩む若者 農作業 自立へ一歩】の続きを読む

    WS000056


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 03:05:31.91 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00000000-jct-ent

    「異世界転生以外ならオールジャンルOK!」。
    大手出版社のKADOKAWAがこう銘打ったエンタメ小説のコンテストを行うと発表し、
    ネット上で話題になっている。

    「異世界もの多すぎだからな…」「才能の無いなんちゃって作家が溢れてるんだろう」
    「面白ければ異世界転生でもいいと思うんだが なんでだめなん?」。
    コンテストの開始が2017年6月1日に迫り、ツイッター上などではこんな議論が交わされている。

    ■主人公は「成人男性」に指定

    KADOKAWAは16年2月、エンタメ小説の新レーベル「NOVEL 0」を立ち上げ、
    「カッコいい大人の生き様」をテーマにライトノベル作家らが次々に文庫本を刊行してきた。
    主な作品に、細音啓さん作「ワールドエネミー 不死者の少女と不死殺しの王」、
    三浦勇雄さん作「皿の上の聖騎士(パラディン) -A Tale of Armour-」などがある。

    今回は、レーベルで「大人が読みたいエンタメ小説コンテスト」を行うことになり、
    今の大人が読みたいと思う小説を広く募集することになった。「異世界転生」以外という
    応募条件のほかに、主人公を「成人男性」に指定しているのも特徴になっている。

    作品は、KADOKAWAの小説投稿サイト「カクヨム」で、7月16日まで応募を受け付ける。
    読者選考などを経て、NOVEL 0編集部による最終選考結果は9月ごろにカクヨムで発表され、
    大賞受賞者には賞金30万円が授与されるほか、書籍化の可能性もあるという。

    ■「小説家になろう」でも過去に同様の条件

    この業界では、日本最大級という小説投稿サイト「小説家になろう」が「異世界転生」もので
    よく知られている。平凡な生活を送っていた主人公が異世界に放り込まれて大活躍すると
    いったストーリーが特徴で、こうした小説は「なろう系」とも呼ばれてきた。

    KADOKAWAのカクヨムでは、16年に初めてのウェブ小説コンテストを行い、
    7部門で募集した結果、ファンタジー部門の大賞は、「異世界転生」ものの作品になった。

    一方、「小説家になろう」が16年に文学同人誌即売会「文学フリマ」と共催した短編小説コンテスト
    では、「『異世界転生』、『異世界転移』の要素なし」という条件を掲げ、話題になっていた。

    J-CASTニュースは、KADOKAWA宣伝局に今回の募集の狙いを改めて取材したが、
    回答は見合わせるとのことだった。

    【【文化】「異世界転生以外で」「主人公は成人男性」、KADOKAWAが発表したエンタメ小説コンテストが話題に】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 06:15:52.13 ID:CAP_USER9.net BE:511393199
    世界最大のスポーツの祭典の舞台は、祭りが終わって1年もたたないうちに、たなざらしになっていた。
    昨年8月の閉幕直後には、お金をかけない運営が評価されたブラジル・リオデジャネイロ夏季五輪。
    だが行政の資金難に加え、後利用法を真剣に考えてこなかった無計画さもあり、競技施設の多くは放置されたままだ。
    リオを引き継ぎ、3年後に五輪を開く東京にとっても、ひとごとではない。

     競泳や柔道、テニスなどの競技施設が集まり、大会時はにぎわいの中心だったリオ市西部バーラ地区の五輪公園。
    東京ドーム25個分の敷地は平日は封鎖されている。土日祝日は市民に開放されるが、トイレも水道も日陰もなく、人影はまばらだ。

     「こんなはずじゃなかった。五輪のレガシー(遺産)が我々、一般市民に引き継がれないことに怒りを感じる」。
    4月下旬の祝日、家族と訪れていたヘイナウド・サンタナ・ジアスさん(46)は話した。

     公園内の競技施設は、ほとんど放置されている。萩野公介選手が金メダルを取った競泳会場。プールは移設されたが、解体費がまかなえず、建物の外壁などは残されたままだ。

     中に入ると、いくつもの消火器がゴミのように散乱していた。隣にある屋外の練習用プール跡地には汚水がたまり、大量の蚊が飛び交っていた。
    「ゴミは持ち帰ろう」。観客に呼びかけるステッカーが床に貼られたまま、放置されていた。

     日本柔道男子が全階級でメダルを取ったカリオカアリーナ2は、土日祝日でも立ち入れない。
    管理主体が市から政府に移ったものの、ブラジル代表選手のトレーニングセンター(トレセン)として改築する計画は実現していない。
    人の姿が全くない中、施設を老朽化させないために稼働させている空調の音だけが建物の外まで大きく響く。
    隣のアリーナ3は、市が学校に生まれ変わらせる計画だが、一向に進んでいない。

     「市や国が民間業者に改修を依頼したくても、民間も金がないからどこも手を挙げない」。
    リオ大会組織委員会で残務処理にあたるマリオ・アンドラダさん(58)は嘆いた。
    組織委自身も資金難で、大会期間中に購入した物品の代金、計8千万レアル(約28億円)を払えないでいる。

     五輪公園から北に15キロほどにある、羽根田卓也選手が銅メダルを取ったカヌー・スラローム会場などが広がるラジカルスポーツパークも、市が施設管理費を出せず、
    昨年12月から封鎖されている。警備にあたる市職員は「いつ再び開放されるか、我々にも全く分からない」とこぼした。

     通りの向かいに座っていたマリア・ガルボンさん(49)は、息子が営む理髪店の奥から「日本」と書かれた扇子を持ってきてくれた。
    五輪開催時にこの場所でカフェを営んでおり、カヌー日本チーム関係者が訪れた際にもらったという。
    「日本だけじゃなく、世界中の選手や観客と交流でき、大会は素晴らしかった。早くこの場所にスポーツを楽しむ人たちの姿が戻ってほしい」。人の姿が消え、カフェは閉店に追い込まれた。

     リオ市では今年1月に市長が交代した。五輪招致時から昨年12月まで市長を務めたパエス氏は、ブラジル検察当局が汚職捜査の対象として名前を挙げた98人の政治家リストに名を連ねている。
    元サッカー20歳以下ブラジル代表で、今はリオ市議のフェリペ・ミシェル氏(40)は「後利用についての無計画さ、汚職、市の資金不足。
    この三重苦のため、五輪のレガシーは市民に引き渡されていない」と憤る。
    そして、「東京はどうなっている? 今から後利用のことを真剣に考えないと、我々の二の舞いになるぞ」と警告をくれた。


    全文・画像はソース先で
    朝日新聞デジタル 2017年5月21日4時26分
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK511PWPK51UTQP001.html

    【【五輪・その後】兵どもが夢の跡… リオ五輪、施設たなざらし・廃虚化も】の続きを読む

    WS000055


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 06:39:30.97 ID:CAP_USER9.net
    仙台市で4月、いじめを訴えていた市立中学2年の男子生徒が自殺した問題で、この中学校の2人の教諭が男子生徒にげんこつで頭をたたいたり、粘着テープで口を塞いだりするなどの体罰を加えていたことが19日、分かった。市教育員会が市議会の市民教育委員会で報告した。

     市教委によると、男子生徒が自殺した前日の4月25日、授業の終わりごろに寝ていた生徒の頭を教師がげんこつでたたいた。1月には授業中に生徒が騒いだとして、別の教諭が粘着テープで口を塞いだという。

     こうした情報は、遺族が18日に学校側に訴えるまで表面化していなかった。教諭2人は市教委に対し、事実関係を認めている。

    以下ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASK5M45P7K5MUNHB007.html?iref=comtop_8_07

    【【社会】仙台の中2自殺、教諭2人が体罰 粘着テープで口塞ぐ】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/20(土) 23:25:17.95 ID:CAP_USER9.net
    マティス米国防長官は19日の記者会見で、北朝鮮問題を軍事的に解決しようとすれば「信じられないほどの規模の悲劇」をもたらすとし、外交的打開を追求すべきだ語った。共同通信が報じた。

    マティス氏は「米国は国連、中国、日本、韓国と協力して現状から抜け出す策を見つけることに取り組む」と表明した。今月14日に北朝鮮が発射した弾道ミサイルについて「挑発行動」と非難し「世界中の国が北朝鮮に警告しているが、北朝鮮は耳を貸していない」と示した。

    14日のミサイルに関し、マティス氏は「北朝鮮は多くを学んだだろう」と語ったが、大気圏再突入に成功か失敗かの分析を明らかにしなかった。


    https://jp.sputniknews.com/politics/201705203655096/


    【【国際】北朝鮮問題、軍事解決は「信じられない規模の悲劇」もたらす=マティス米国防長官】の続きを読む


    WS000054

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 00:12:04.82 ID:CAP_USER9.net
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3057867.html
    東京・八王子市の施設から行方不明になり、死亡した知的障害のある
    少年の両親が、将来得られるはずの収入「逸失利益」のあり方を問う
    裁判の第1回口頭弁論が開かれ、施設側は争う姿勢を見せました。

    2015年9月、重い知的障害のあった松澤和真さん(当時15)は八王子市の
    福祉施設を出て行方不明となり、その後、遺体で発見されました。
    和真さんが将来、働いて得られるはずの収入「逸失利益」について、
    施設側がゼロとしたため、両親は「障害の程度などで差があるのはおかしい」
    として、男性の平均賃金を基におよそ8800万円の損害賠償を施設側に
    求めています。

    19日の第1回口頭弁論で、施設側は和真さんが死亡した責任を認めた一方、
    逸失利益について争う姿勢を見せました。

    「大切な命を預かっている、命に差別はないんだよと、それが皆さんの安全に
    つながれば、福祉につながればと思う」(松澤和真さんの父親、正美さん)

    【【裁判】知的障害の少年が施設で死亡し両親が損害賠償請求。施設は「逸失利益」をゼロと算出し争う姿勢】の続きを読む

    WS000053


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 02:59:01.46 ID:CAP_USER9.net
    ■「セカンドオピニオン」さえも不快

    「高血圧と診断されて以来、血圧を下げる薬(ブロプレス、ミカルディス)を飲んできたのですが、ある時、たまたま週刊現代で血圧の下げ過ぎは危険という記事を見たので、
    主治医の先生に『本当にこの薬を飲み続けて大丈夫なんですか?』と聞いたんです」(60代の男性患者)

    すると、その医者は急に不機嫌そうな態度になって、こう怒鳴りだしたと言う。

    「『私が間違っていると言いたいのか!あなたは主治医である私の意見より、週刊誌に書いてあることを信じるんですね』と怒って、完全にへそを曲げてしまったんです。
    すいませんでしたと謝り、なんとかその場は収まりましたが、以来、どこか先生の態度が冷たくなった気がして……」(前出の患者)

    医療ジャーナリストの松井宏夫氏が語る。

    「最近は雑誌だけでなく、テレビやネットなどでも医療特集をよく見かけます。そこで見た情報を医療機関に持ち込み『こんなことが書いてあったけど、どうなんですか?』と医師に問い合わせるケースがかなり増えている。
    こういった状況に嫌気がさしている医師の声をよく聞きます。

    中には、あなたの症状はこうだから、こういう治療をしているんですよと、きちんと説明してくれる医師もいますが、心の中では『そんなに私の言うことが聞けないのだったら、他の病院へどうぞ』と開き直っている医師も少なくない」
    なかには、目の前で週刊現代を破り捨てた医者もいたと、患者から本誌に投稿が寄せられたこともある。

    最近は別の医者の見解を聞く「セカンドオピニオン」を取る患者が増えているが、実は、快く思っていない医者がいまだに多いという。
    「腰痛や膝痛のように原因がはっきりしない場合、手術するか、保存療法でいくか、医者の中でも意見が分かれることが多々ある。

    そんな時、患者さんから『他の病院の先生はこう言っていましたよ』と言われると、表面上ではセカンドオピニオンを許容していても、心の中ではイラッとしている医者はいます。
    中には自分の説明能力のなさを棚に上げて怒り出す医者もいる」(医療ジャーナリストの田辺功氏)

    医者は患者に意見されると不快に感じる。その理由は、彼らが「医者は患者よりも偉い」と思っているからだ。

    東京有明医療大学教授で一般社団法人東洋医学研究所附属クリニックの川嶋朗氏はこう語る。

    「あくまで一般論ですが、医者はプライドの高い人が多いです。それは難易度の高い大学医学部を出て、医師国家試験も通過して医師免許をもっているから。
    自分は医学を修めたという自負をもっている。だから医学的に素人である患者さんに反論されるとムッとしてしまう人が多いのも事実です」

    医療ジャーナリストで医師の富家孝氏も続ける。

    「特に実家が資産家だったり、成績が良かったりで小さい頃からチヤホヤされて育ってきた医者は、プライドが高く、自分の意見を否定されるのを極端に嫌います。
    医療という狭い世界しか知らないので視野も狭く、世間知らずのまま大人になった医者も少なくありません」

    ■患者は「客」ではない

    また、外来に訪れた患者に、くどくどと要領を得ない長話をされ、内心イラッとしている医師もいるという。ではどうやって医者に自分の症状を説明すれば、快く診てもらえるのか。
    「外来ではどうしても一人当たりの診察時間が限られているので、要点を2~3個に絞って、説明、質問するといいでしょう。

    口下手な人、あがりやすい人は、あらかじめ病気の経過や疑問点を1枚の用紙にまとめて、それを受付で渡すのも上手な受診法です」(フリーの麻酔科医・筒井冨美氏)
    患者の話を親身になって聞かない医者は問題だ。だが患者自身も自らを省みるべきケースもあるだろう。

    昭和大学横浜市北部病院の南淵明宏氏が言う。

    「生活習慣の改善もせずに、薬さえ飲んでいれば治ると思い込んでいる患者さんに『よくならないんですけど』と言われると、正直ムッとします。
    医者は患者さんの協力なくして病気を治すことはできませんから。なんでもかんでも薬に頼る患者さんは困りますね」

    特に「医者だから治せて当たり前でしょ」といった態度をとるのは、もっとも医者の神経を逆なでする行為だ。※続く

    配信 2017年5月19日

    現代ビジネス 全文はソース先をお読み下さい
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51698?page=2

    【【医療】医者は患者にコレを言われると、内心ものすごくムッとする】の続きを読む

    WS000052


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 01:21:14.65 ID:CAP_USER9.net
    秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さま(25)が「近くご婚約へ」と報じられてから一夜明けた17日、お相手の小室圭さん(25)が都内の勤務先で記者会見を行った。小室さんは時折笑顔を見せるなど明るい表情で、この日朝に眞子さまと電話で会話をしたことを明かしたが、「時期が参りましたら改めてお話しをしたい。今は申し上げる時期ではございません」と多くを語らなかった。

     午前6時過ぎ、小室さんはやや緊張した面持ちで横浜市内の自宅マンションを出ると、報道陣に向かい深く一礼。車に乗り込み、1時間後に勤務先に到着。その後、この日の会見に臨んだ。

     緊張した表情で報道陣の前に姿を現した小室さん。今後の準備や、眞子さまのお人柄、自身の座右の銘などの質問が寄せられたが「時期が参りましたら、あらためてお話しさせていただきます」「今の時点ではお話しするのを控えさせていただきたいと思います」と話すにとどめた。

     そんな中、けさの眞子さまとの電話でのやりとりが明かされた。会見に臨むに当たり、小室さんが「行ってきます」と伝えたところ、眞子さまからは「いってらっしゃい」との言葉を返していただいたという。具体的な電話の内容や、時間、どちらがかけたのかなどの質問には「覚えておりません」とした。

     小室さんは、横浜市在住で眞子さまの国際基督教大学(ICU)時代の同級生。現在は法律事務所に勤務しながら一橋大大学院に通う。皇室関係者によると、5年ほど前に共通の友人を介して知り合い、出会って1年ほどしてプロポーズ。都内や神奈川県内、葉山御用邸などでもデートを重ね、秋篠宮ご夫妻も公認の仲だったという。

     学生時代の2010年には、神奈川県藤沢市の観光をPRする「海の王子」に選ばれ、1年間活動していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000080-spnannex-ent

    【【皇室】眞子さまの婚約相手・小室圭さんが会見「時期が参りましたら…」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 06:06:37.57 ID:CAP_USER9.net
    https://www.j-cast.com/2017/05/20298418.html?p=all
    2017/5/20 13:00

    婚約に向けて準備を進めている秋篠宮家の長女・眞子さま(25)のお相手、小室圭さん(25)の「スーツの着こなし」が、インターネット上で思わぬ注目を呼んでいる。

    話題になっているのは、2017年5月17日の記者会見時の姿だ。この時、小室さんはジャケットのボタンを全て留めていた。これにツイッターなどで、「一番下のボタンは飾りだから外さなきゃ」などといったツッコミが相次いでいるのだ。

    「スーツ着たことないのかな」

    眞子さまがご婚約されるとの報道から一夜明けた17日朝、小室さんは東京・中央区の勤務先で記者会見を開いた。

    この日、小室さんは上下ダークグレーのスーツに、青色の水玉ネクタイという装い。どちらもシンプルなデザインで、就職活動時の「リクルートスタイル」に近い印象を受けるコーディネートだった。

    ただ、小室さんは記者会見の最中、ジャケットのボタンを上下2つとも留めていた。こうしたスーツの着こなしに、一部のネットユーザーからは「スーツのマナーとしておかしいのでは?」といったツッコミが寄せられた。

    実際、小室さんの会見が行われた17日朝10時過ぎから、ツイッターやネット掲示板には、

    「誰か小室さんにスーツの着こなし教えてあげてと思ってしまいました。一番下のボタンは飾りです」
    「スーツのボタンを二つとも止めてるの、気になって仕方がない...」
    「小室さん!スーツのアンダーボタンは捨てボタンですよっ!」
    といった書き込みが相次いでいる。なかには、「スーツ着たことないのかな」「スーツ着慣れてない感じ」といった手厳しい反応も出ていた。


    一般的には「外すのが普通」だが...

    では、「ジャケットのボタンを全て留める」ことは、スーツの着こなしとして「マナー違反」なのだろうか。

    NPO法人「日本サービスマナー協会」でプロフェッショナルマナー講師を務める岩崎智子さんは5月19日のJ-CASTニュースの取材に対し、

    「2つボタンがあるジャケットの下ボタンは『飾り』の場合が多いので、留めた場合はシルエットが崩れてシワになってしまいます。ですので、一般的には『下ボタンは外す』のが普通です」
    と話す。

    ただ、岩崎さんは「(下のボタンは)絶対に外さなければいけないものではありません」とも付け加える。そもそも、スーツの着こなしなど見た目に関わる部分のマナーでは、「相手に不快な印象を与えないことが最も大事」だという。

    そのため岩崎さんは、

    「下のボタンを外すとラフ過ぎる印象を与えてしまう場合など、カッチリとした雰囲気を出すためにボタンを留めるのは効果的です。今回の場合も、小室さんがそのように判断した可能性は考えられます」
    とも推測していた。

    また、都内のスーツ専門店の担当者も取材に対し、「2つ目のボタンを外して着るようにデザインされたジャケットが多いことは確かです」とした上で、

    「なかには、ボタンを2つとも留めて着るようにデザインされたジャケットもあります。ですので、ボタンを全て留めていたとしても、決して一概に『間違い』と言い切ることはできません」
    と話していた。

    【【話題】小室圭さん「スーツボタン全留め」に関心集まる 専門家の見解は】の続きを読む

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