スポーツ

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/27(金) 11:30:10.69 ID:CAP_USER9.net
    26日に放送されたTBS系「ドラフト緊急特番!お母さんありがとう」(後7時)の
    平均視聴率が9・4%を記録したことが27日、分かった。

     元SMAPの中居正広(45)が司会を務め、「悲劇や挫折を乗り越え夢のプロ野球選手へ!!
    家族たちとの壮絶人生ドキュメント」として放送。巨人から1位指名された中大・鍬原(くわはら)
    拓也投手(21)は幼い頃に両親が離婚し、母と妹の3人で家賃4000円の市営住宅で生活。
    貧しいながらも母親が必死で働き、息子をプロ注目の投手にまで育てた苦労エピソードが明かされた。

     瞬間最高は午後8時、鍬原投手のVTRが放送された直後にゲストの松木安太郎氏(59)、
    北斗晶(50)が涙で目を潤ませる場面で、11・9%をマークした。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000124-sph-ent
    【【野球視聴率】ドラフト緊急特番、巨人ドラ1鍬原の「家賃4000円」極貧生活に北斗晶号泣で瞬間最高11・9% 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/27(金) 08:00:51.74 ID:CAP_USER9.net
    プロ野球のクライマックスシリーズが終わりました。毎年のことではありますが、クライマックスシリーズでシーズン2位以下のチームが勝ち上がると、
    必ず「クライマックスシリーズ不要論」が持ち上がります。曰く、シーズンの価値を無為にするものであると。

    これはまったく的を射ない意見です。

    一年間の戦いは、すでにシーズンの順位として評価されています。クライマックスシリーズ・日本シリーズと、シーズンは別物です。
    広島東洋カープはクライマックスシリーズに敗れても、セ・リーグの優勝チームであることは変わらないのです。
    別物であるならば、現状のように盛り上がっている試合を止める理由など何もないはずです。
    一年間の戦いは無為になっていたりしないのですから。

    「一年間頑張ったのに気分が悪い…」「スッキリしない…」とお思いであれば、それはそう思う人の認識の問題です。
    ハッキリ言えば、「本当は自分自身でもクライマックスシリーズの負けは、負けである」と心の底で認めているからモヤモヤするのです。
    まったく意味のない試合だと思っているなら、無視すればいいだけ。気になるのは「負けた」という負い目があるからです。

    そもそも、一年間程度の戦いで決めた順位にどれほどの意味があるでしょうか。オリンピックのチャンピオンは、4年間をかけて自分を高め、世界ランキングを上昇させ、出場権を獲り、ようやく決着戦に臨みます。
    4年単位で戦っているのです。そして、世間は多くの場合、途中の4年間には見向きもしません。
    最後の決着戦で勝ったものだけをメダリストとして迎えます。それが普通の受け止め方です。

    4年間の途中でどれほど強かろうが、最後の決着戦に負ければ敗者となる。それが多くのスポーツの現実なのです。
    自分の胸に手を当ててみてください。世界選手権に勝った選手でも、オリンピックで金メダルを獲っていなければ「王者」と認めていないのではないですか。
    「真の王者」と認めていないのではないですか。ならば、クライマックスシリーズで負けたほうは、やっぱり「負け」なんじゃないでしょうか。

    真の勝者は短期決戦で勝った者、もっと言えば「この日この時この試合」に勝った者だけです。
    その日に駒を進めるものを厳しく選抜するために、4年なり1年なりをかけているのです。言うなれば「予選」です。
    そして、「この日この時この試合」に最高のチカラを発揮するのが勝者の条件です。
    1年間の戦いで順位が上だろうが、それだけでは真の勝者とは到底言えないのです。「この日この時この試合」に勝ち切るチカラがなかったのですから。

    広島東洋カープは敗者です。

    阪神タイガースは敗者です。

    埼玉西武ライオンズは敗者です。

    東北楽天ゴールデンイーグルスは敗者です。

    そのことから目を逸らしてクライマックスシリーズ制度に難癖をつけるのは不見識です。
    ホーム開催であったり、1勝のアドバンテージであったり、有利な条件で始まった「この日この時この試合」に勝てないのは「弱い」のです。
    取り返しがつかない試合でチカラを発揮できないのは「弱い」のです。
    そういう試合でミスをしたり、不運に見舞われるのは「弱い」のです。

    むしろ、クライマックスシリーズ導入以前よりも、現在のプロ野球はより正しい姿になったと言えるでしょう。
    1年間かけて地力を見定める期間と、「この日この時この試合」に勝ち切るチカラを見定める期間の、両方を備えるようになったのですから。

    制度のせいではなく、広島は弱いから負けたのです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13803622/
    2017年10月26日 16時13分 Sports Watch
    【【野球】広島カープは弱いから負けた プロ野球「CS不要論」が的外れな理由】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:961799614-PLT(13001).net
    [セCSファイナルS・第5戦]広島vs.DeNA(スポーツナビ)
    CS速報 DeNA勝てば日本Sへ
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2017102401/score

    ※ローカル局含めてテレビ中継はありません
    【横浜ベイスターズがセリーグ優勝しそう(´・ω・`) 6回表 横浜6-2広島 なおテレビ中継はなし 】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:468394346-PLT(15000).net
    プロ野球のクライマックスシリーズ(CS)は24日、マツダスタジアムで
    セ・リーグの最終ステージ(S、6回戦制、広島に1勝のアドバンテージ)第5戦が
    あり、レギュラーシーズン3位のDeNAが1位広島を9―3で破り、4連勝。
    対戦成績を4勝2敗とし、19年ぶり3回目の日本シリーズ進出を決めた。
    最優秀選手にはロペスが選ばれた。

    2007年に導入されたCSで、リーグ優勝チーム以外が日本シリーズに
    出場するのは、セでは07年の中日(2位)、14年の阪神(2位)に続き、
    3例目。3位からの進出は、パでは10年のロッテの例があるが、セでは
    初。ソフトバンクと対戦する日本シリーズは28日、ヤフオクドームで
    開幕する。ソフトバンクとDeNAの顔合わせは初めて。

     継投が流れを左右した。DeNAは石田を一回で見切った後、
    三嶋が三回1死一、三塁、浜口が五回無死一、二塁を招きながら、
    無失点で踏ん張った。広島は野村に代わった大瀬良が四、五回ともに
    2死無走者から失点し、苦しくなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000098-asahi-spo
    【広島が一生懸命、リーグ優勝してもCS3位が日本シリーズなんて面白くない 】の続きを読む


    WS000008

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/23(月) 06:00:01.54 ID:CAP_USER9.net
    村田諒太、エンダムにリベンジし日本人2人目のミドル級世界王者 7回TKO

    2017年10月22日21時15分 スポーツ報知
    1回、エンダム(左)を攻める村田
    1回、エンダム(左)を攻める村田

     ◆報知新聞社後援 プロボクシング世界戦 ▽WBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦 ○村田諒太(7回TKO)アッサン・エンダム●(22日、東京・両国国技館)

     WBA世界ミドル級1位・村田諒太(31)=帝拳=が、同級王者のアッサン・エンダム(33)=フランス=に勝利し、世界タイトルを奪取した。第7ラウンドが終わり、第8ラウンドが始まる前にエンダムサイドが試合続行を諦めた。

     1995年12月の竹原慎二以来2人目の日本人ミドル級世界王者、日本人初の五輪メダリスト世界王者となった。

     第1ラウンドから積極的に攻撃をしかけた村田は、第4ラウンドでは右ストレートと左フックを的確に決め、優位に立つと、その後もエンダムを圧倒。

     5月の世界初挑戦ではダウンを奪いながら1―2と不可解な判定で敗れた相手へのダイレクトリマッチに勝利した。

     この試合のレフェリーはケニー・ベイレス(米国)。ジャッジはピニット・プラヤドサブ(タイ)、ロバート・ホイル、ラウル・カイズ・ジュニア(ともに米国)。5月の初対戦時から4者全員が入れ替わっている。

     今回のトリプルタイトルマッチでは、WBCライトフライ級王者・拳四朗(25)=BMB=が同級1位ペドロ・ゲバラ(28)=メキシコ=を判定で下し初防衛。WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(22)=白井・具志堅スポーツ=が同級5位トマ・マソン(27)=フランス=を7回TKOで下し、初防衛に成功。9度目となる日本人対外国人の3連戦による男子のトリプル世界戦で、初の日本人3連勝となった。

     ◆再戦の経緯 前回は村田がエンダムから4回にダウンを奪い攻勢な試合運びをしたが、1―2の判定負け。不可解な判定が物議を醸し、翌日にWBAのメンドサ会長が自身のツイッターで自分の採点(117―110で村田を支持)を出すなど再戦指令を出し、8月3日に異例のダイレクトリマッチ決定が発表された。WBAは村田の負けを採点したジャッジ2人を6か月の資格停止処分にするなど異例の措置も取った。

    http://www.hochi.co.jp/sports/boxing/20171022-OHT1T50119.html

    【【ボクシング】村田諒太が王者・アッサン・エンダムに勝利!、WBA世界ミドル級タイトルマッチ】の続きを読む


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/23(月) 08:08:12.63 ID:CAP_USER9.net
    清宮幸太郎 父・克幸氏のタフネゴぶりにプロ球団タジタジ

     清宮幸太郎(18)の運命の日が近づいている。10月26日のドラフト会議では、1位指名に史上最多10球団が競合との予測もあり、日本中が注目している。

     だが、ここへきて球界には不穏な空気が広がっている。ドラフト直前になって各球団が方針を翻し、清宮の指名を回避するという情報が広がっているのだ。風向きが変わったきっかけは、10月2日、清宮と各球団との間で行なわれた面談だった。広島と日本ハムを除く参加した10球団は、思いのほか厳しい言葉を投げかけられたようだ。

    「面談には清宮本人のほかに両親と早実の野球部長が同席した。プロ側への質問のほとんどは父親の克幸氏(ラグビートップリーグのヤマハ監督)から発せられ、母親がメモをとる傍らで清宮は黙って聞いているだけ。

     本人が口を開いたのは、DeNAのスカウト部長に対し“筒香選手はどうしてあのようになったのですか?”と聞いたときぐらい。交渉のカギは克幸氏が握っている」

     ある在京球団の編成担当はそう明かす。

     清宮は一貫して「12球団OK」という姿勢を崩していない。同時に「将来のメジャー挑戦を目指して厳しく育ててもらえる球団」を希望してきた。ところが克幸氏は、もっとシビアな現実を突きつけたようだ。

    「克幸氏はほとんどの球団に対し、口にこそしないものの“指名してくれなくても構わない”とばかりのつれない態度だったという。

     西武との面談では、球団の二軍寮や練習場、球場の設備が老朽化していると指摘。他球団にも、清宮が早実の先輩である王(貞治)さんをどれほど尊敬しているか、球団の育成システムや施設の充実度がいかに重要かという話題に。“これじゃ事実上のソフトバンク逆指名だよ”とぼやく担当者もいた」(同前)

     あまりの“タフネゴシエーター”ぶりに、多くの球団がタジタジになってしまったようだ。スポーツ紙デスクがいう。

    「最近になってオリックス、中日などが撤退を決めたという情報が出回っているのも面談と無関係ではないようだ」

     清宮のプロ志望届提出直後に1位指名を明言した阪神以外“清宮1本”の球団は現われていないのも気にかかる。

    ※週刊ポスト2017年11月3日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171023-00000003-pseven-spo
    【【野球】清宮父・克幸氏のタフネゴぶりに“これじゃ事実上のソフトバンク逆指名だよ” 】の続きを読む

    WS000106



    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:232392284-PLT(12000).net
    村田 世界王座奪取!前回不可解判定 7回終了TKOで因縁に決着
    https://www.daily.co.jp/ring/2017/10/22/0010667052.shtml
    【村田「みんな嫌いだと思いますが、電通とフジテレビさんありがとうございます」 】の続きを読む


    WS000072

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/21(土) 07:11:51.12 ID:CAP_USER9.net
    19日放送の「秘密のケンミンSHOW×ダウンタウンDX 合体SP」(日本テレビ系)で、お笑いタレントのはなわが、第14代九重親方(元大関・千代大海)の若かりし頃のエピソードを披露した。

    番組では「ダウンタウンDX」のパートの序盤で、ゲストのはなわが、同じくゲストの九重親方の若かりし日のエピソードを話した。ふたりは同い年で、はなわが佐賀県、九重親方が大分県出身だが「大分に漫画級にケンカが強いヤンキーがいる」「大分の龍二伝説」と九重親方の強さが、県外にまで及んでいたのだという。

    はなわによると、当時の九重親方はケンカをすると「裏拳1発で20メートル(も相手を)吹き飛ばす」とまで言われていたというのだ。そんな九重親方は、女手ひとつで育ててくれた母親に迷惑をかけたため「腕力しかない」と思い力士を志したのだという。

    そこで「知っている力士なんて千代の富士しかいない」と旧・九重部屋の入門を志すも、門前払いされそうになる。「なんでお相撲さんなりたいんだ?」と先代九重親方の千代の富士さんに聞かれた親方は「親孝行したいんだよ」と答え、入門を許可してくれたのだそうだ。

    その後、九重親方は今まで悪いことをして母親を泣かせていたのが、相撲で優勝して嬉し涙を流させたのだとはなわが語ると、スタジオでは拍手が巻き起こっていた。

    2017年10月20日 22時35分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13777243/


    【【テレビ】<はなわ> 九重親方の伝説的なケンカの強さ明かす!「裏拳1発で20メートル」 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/19(木) 13:25:00.29 ID:2yxI3MyLE.net
    ヤクルトの1軍ヘッドコーチ(HC)に就任した宮本慎也氏(46=日刊スポーツ評論家)が18日、
    都内の神宮外苑で行われている秋季練習を初視察した。

     空気がピリッと引き締まった。ジャケット姿の宮本コーチがグラウンドに姿を現す。すると前日まで
    談笑しながら練習していた選手の私語が消えた。室内練習場で行われたフリー打撃では山田や畠山が
    黙々とバットを振った。緩んだ空気が変わっていた。練習前に行ったあいさつで「簡単にAクラスや
    優勝争いができる状況でないと思う。一致団結しないと出来ない。だから練習も厳しくなると思います」と
    伝えた言葉が緊張感をもたらしていた。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201710190000054.html

    【ヤクルト、練習中に談笑していたが宮本が来た途端に真面目にやるwwwww 】の続きを読む

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