社会

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:232392284-PLT(12000).net


    日産自動車は10月6日、検査員の資格を持たない社員などが完成検査を行っていた38車種、約116万台のリコールを国土交通省に届け出た。

    日産は国内全工場で検査員の資格を持たない社員などが完成検査の合否判定を行っていたことが発覚した。いつから不適切な検査を行っていたのかは不明だが、
    車検を受けた車両については完成検査に準じた検査が行われたと見なし、今回、納車してから1回も車検を受けていない車両についてリコールする。

    対象車は『ノート』や『セレナ』『シルフィ』など、2014年1月6日から2017年9月19日まで生産された38車種、約116万台。

    https://response.jp/article/2017/10/06/300767.html
    【日産ノートe-POWERの燃費が凄すぎる 】の続きを読む

    WS000058


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:784885787-PLT(15000).net
    もはや「絶望」を越えて「死亡」の党と成り果てている。選挙終盤を迎えても希望の党は失速が止まらない。
    予想獲得議席は公示前の57を下回り、40台後半がやっと。小池代表が「排除」した民進出身者による
    立憲民主党に野党第1党の座を奪われかねない。

    わずか3週間前、先月27日の結党会見に出席した「チャーターメンバー」(発足メンバー)も死屍累々だ。
    参院議員の中山恭子氏と松沢成文氏、行田邦子氏を除く12人のうち、勝ち上がれそうなのは
    細野豪志氏(静岡5)ただ1人。序盤で優位に立っていた笠浩史氏(神奈川9)は自民候補にリードを許し、
    日ごとに差は広がっている。

    ■若狭勝氏は比例復活も厳しい

    同じく東京では松原仁氏(東京3)も大苦戦。結党会見時の名簿に名前を載せながら
    民進離党が遅れて欠席した柿沢未途氏(東京15)は当選圏に遠く及ばず。
    小池代表の側近気取りの若狭勝氏(東京10)は自民前職に歯が立たず、
    立憲民主の新人にも差を詰められ、次点すら危うくなってきた。

    残るチャーターメンバーの鈴木義弘氏(埼玉14)、横山博幸氏(愛媛2)、野間健氏(鹿児島3)は
    言わずもがなの当選圏外だ。公示前に小池代表は選挙後の首相指名について、
    「チャーターメンバーと共に整理していきたい」と語っていた。ほぼ壊滅した後、
    あのうつろな目で誰と相談するつもりなのか。

    配信2017年10月19日
    日刊ゲンダイ
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/215858/1
    【【絶望から死亡へ】 希望の党 死屍累々 若狭涙目 小池、目がうつろ 】の続きを読む

    WS000041


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 11:28:06.96 ID:CAP_USER9.net
    始まりは20代の若手社員が出した、たった1行の提案。「落としても壊れない丈夫な時計」――。その1行が仲間を引き寄せ、会社を動かし、のちの大ヒット腕時計「G-SHOCK(ショック)」を生んだ。1983年4月に発売したGショックは2017年8月末の時点で、世界累計1億個を出荷するロングセラー商品になっている。ここに至るまでは決して順風満帆ではなく、むしろ何度も座礁しかけた。初代Gショックの生みの親、カシオ計算機アドバイザリー・エンジニアの伊部菊雄氏と取締役専務執行役員で時計事業部長の増田裕一氏、2人の証言から振り返る。

    ■ソフトボール大になった実験サンプル

     81年のことだ。カシオ計算機で腕時計の外装設計を担当していた伊部氏はその年、来る日も来る日も東京都羽村市の技術センターのトイレにこもり、ある実験を繰り返していた。

     役員が審議する月に1度の提案会議に「落としても壊れない時計を作りたい」という1行だけの企画書を出して通ったものの、どうすればそんな時計が作れるのかはわからなかった。そこで社屋の3階にあるトイレの窓からサンプル時計を自由落下させ、どれくらい厚みのあるゴムを貼り付けたら壊れないかを調べていた。

     テープでゴムを巻いた時計を落下させては1階へ。「今度こそ」。期待に胸を膨らませながら、地面に落ちた時計を拾って調べると「だめか……」。心を落ち着かせながら階段を上り、3階のトイレへと戻る。実験している間、彼は一度もエレベーターを使わなかった。

     「落とすたびに、次は大丈夫だろうという期待値が膨らむ。そのワクワク感を楽しみたかったんです。だけど、壊れているのを知った後の階段を上る足取りの重さったら、なかったですよ」(伊部氏)

     1枚、また1枚と、時計の周りに衝撃を吸収するゴムを貼り付けていった。ようやく落としても壊れない状態になったと思ったとき、サンプルはソフトボールほどの大きさに膨らんでいた。「成功確率は50%だな」と伊部氏は思った。

    ■若手3人がチームを組んだ

     伊部氏と同じ時計事業部で企画を担当していた増田氏はそのころ、日々、フラストレーションを溜めていた。当時はまだ20代の若手社員。年齢は伊部氏より2つ下だ。

     「カシオのものづくりは伝統的にバトンタッチ方式で、開発本部、技術本部、生産本部、営業本部と順番に仕事が流れていく。当時はLSI、つまり半導体の進化が著しく、次々と新しい技術が生まれていました。だからほとんど、商品開発イコール技術になってしまう。企画といっても実際はプロジェクトを進行するためのコーディネートが中心です。技術ありきで仕事が降ってきていたため、全く違うやり方で商品を開発してみたいと思っていました」(増田氏)

     そんな折、伊部氏から「壊れない時計を一緒に作らないか」と声がかかった。伊部氏は基礎実験をしている間、しょっちゅうトイレに様子を見に来る増田氏のことを覚えていた。ほかの社員がいぶかしがって声もかけずにいるなかで、「何をしているんですか?」と興味を持って話しかけてきたのは、増田氏だけだったからだ。

    「時計は感性が必要とされる商品です。中身を作ってからデザインする手法ではいいものは作れない。落としても壊れない時計を作るプロジェクトは、新しいやり方を試すいい機会だと思いました」(増田氏)

    「当時、そんな言葉は使っていませんでしたけれど、今でいうところのコンカレント方式で進めていくのがいいと思ったんです」(増田氏)

     コンカレント方式とは、設計、試作、生産などの各工程を担当する部門が情報を共有し、複数の工程を同時並行で進めていくものづくりの手法だ。増田氏は当初、伊部氏をリーダーにと考えていたが、「全体のコーディネートをするのは企画の人間がいいだろう」という声が社内からあがり、増田氏がプロジェクトのリーダーになった。

    >>2以降に続く

    配信2017/10/19
    NIKKEI STYLE
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO22179580S7A011C1000000?channel=DF190720172684&page=3
    【【時計】カシオの「Gショック」が1億個突破 たった1行の企画書から誕生 失敗続きの実験、諦めかけたら「頭の中でピカーッと光った」 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 11:06:20.48 ID:CAP_USER9.net
    読み終わった新聞を、捨てるだけではもったいないと思いませんか。新聞紙でごみ箱をつくる方法を動画で紹介します。

     用意するのは新聞紙2枚。はさみやのりは使わず、折るだけでつくれます。コツをつかめば所要時間は1分ほど。

     台所に置き、生ごみを入れたら丸めて、そのままポイッと捨てられます(地域によってごみの分別ルールは異なるので確認してください)。水分を吸い取ってくれるので、臭いを抑えてくれます。三角コーナーが嫌いな人にはおすすめです。

     これからの時期、ミカン好きな人には、むいた皮を入れるのにもぴったり。災害時にも、つくり方を覚えておけば、避難先で入れ物などに使えるかもしれません。

     子どもと一緒につくってみてはいかがでしょうか。たくさんつくっても、折り畳んでしまっておくこともできます。(毛利光輝)

    動画はURL先にあります
    http://www.asahi.com/articles/ASKBM62C3KBMUEHF007.html

    【【便利】朝日新聞紙がごみ箱に 約1分で完成、のり・はさみも使わず 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 10:30:59.71 ID:CAP_USER9.net
    「赤原製作所」では従業員の7割が外国人だ=神奈川県座間市


     神奈川県座間市の板金加工業「赤原製作所」は、従業員50人のうち7割が外国人。ブラジル、ペルー、ベトナム、マリ……。みな正社員だ。

     「国籍なんて関係なく技術を継承していかないと、日本は立ち行かなくなるよ」。大型金属の切断や曲げの精度、納期の早さで業界トップを狙う赤原宗一郎社長(47)は力を込める。

     人材不足に悩む同業者に採用の秘訣(ひけつ)を尋ねられると、属性に関わりなく人柄を見ること、待遇で区別しないこと、と答える。

     日本で働く外国人労働者は昨年100万人を超えた。その3割が製造業だ。「彼らのハングリー精神に学ぶことは多い。長く安心して働いてもらえる政策を進めてほしい」(写真・文 川村直子)

    配信
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKBK6KRVKBKUQIP021.html
    【【神奈川】従業員の7割は外国人 座間市・町工場「国籍なんて関係なく技術を継承しないと、日本は立ち行かなくなる」 】の続きを読む

    WS000040



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 11:27:14.93 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000030-asahi-soci

    岡山県津山市坪井上の中国自動車道で、路上に落ちていたタイヤに接触した
    大型トレーラーが横転し、同じタイヤに軽乗用車で乗り上げて路肩に避難していた
    親子2人がはねられて死亡した事故で、タイヤは事故直前に別の車両が落とした
    可能性が高いことが県警への取材でわかった。県警は自動車運転死傷処罰法違反
    (過失運転致死)容疑などの適用を視野にタイヤを落とした車の特定を進めている。

    県警によると、18日午後8時すぎ、歯科技工士の中村美香さん(49)=広島市安芸区=
    と長女で岡山大学教育学部4年の亜美さん(21)=岡山市北区=が乗った軽乗用車が、
    中国道上り線の追い越し車線を走行中、路上にあった大型車用タイヤに乗り上げた後に
    走行不能になった。2人は路肩に避難し、同8時10分ごろに亜美さんが
    「タイヤにぶつかって路肩に避難している」と110番通報。県警が通話で状況確認中だった
    同8時15分ごろ、亜美さんが「あ、他の車も乗り上げた」と話した直後に通話が途絶えた。
    2人はこの瞬間、同じタイヤに接触して横転したトレーラーにはねられたとみられるという。

    現場付近は通行量が多いが、「タイヤが落ちていた」という通報は同時刻ごろに
    もう1件あっただけで、県警はタイヤが事故直前に落ちた可能性が高いとみている。
    【【中国道母娘死亡事故】「あ、他の車も乗り上げた」直後に通話断絶。県警が通話で状況確認中に 】の続きを読む


    WS000039

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 10:50:32.96 ID:CAP_USER9.net
    通勤は仕方がないにしても、毎日のことだけに長い時間を要すると疲れてくる。
    満員電車ならなおさらだ。フレックスタイムやリモートワークなど柔軟な働き方の重要性が叫ばれているが、まだまだ一般的ではない。

    2ちゃんねるには10月9日、「通勤時間が1時間半を超える奴」というスレッドが立った。
    スレ主はこうした人たちに対して「馬鹿じゃねーの 」と批判した。

    「なぜ自分だけがこんなに不幸なのか自問自答」する日々

    アットホームが2014年に発表したリリースでは、首都圏在住で5年以内に住宅を購入した子持ちのサラリーマンの平均通勤時間は58分。
    対して理想の通勤時間は35分だ。多くの人は本音に反して片道1時間ほどを要して会社に向かっている。

    通勤が片道1時間半だとすると、1日に3時間を通勤に使っていることになる。
    厚労省の「就労条件総合調査結果の概況」では、働く人1人あたりの年間休日の平均は約114日。
    仮に年間250日稼働とすると、年間750時間を通勤に費やしている。1か月相当の時間を通勤電車の中で過ごしている計算だ。

    これでは馬鹿らしくなるのは当然だ。2ちゃんねるのスレッドでは、
    「ワイやで」「俺なんか片道1時間40分や転職活動中やで」など、実際に長時間通勤に苦しむ人からの書き込みが見られる。中には心身ともに疲弊して、

    「俺も片道一時間半往復だと三時間しかも座れない家にたどり着く直前が一番きつい何のために生きているのか、
    なぜ自分だけがこんなに不幸なのか自問自答するこんなに辛い日々もいつか終わるかなあ」

    という悲壮感漂うコメントを寄せる人もいた。

    「読書や資格の勉強が捗るので悪くない」座れるならOKとする人も
    一方で、通勤時間よりも混雑度や乗り換え回数の少なさが大切、とする人もいる。

    「1時間半なんて楽だよ問題は乗り換えがどれだけあるかが重要 2、3本とか乗り換えがあるなら正直きつい、1本で職場まで行ける距離なら全然あり」
    「乗り換えの有無はデカイよなぁ乗り換えありの45分より乗換なしの1時間の方が良い」

    車内がぎゅうぎゅう詰めでなければ、通勤時間を勉強に充てるなどして活用できる、という意見もあった。

    「1時間通勤で2回乗り換えだったころと比べると1時間半で1回乗り換えの今のが楽 電車は集中できるから読書や資格の勉強捗るし悪くない」
    「座って1時間弱とかならむしろいくらでも有効活用できる」

    鉄道会社は、有料で座席を確保できる列車を運行している。小田急電鉄の特急ロマンスカー、京急電鉄のモーニング・ウイング号などがこれに当たる。
    追加料金を支払って座って通勤できれば、時間を有効に使えるので、無駄にはならない。

    通勤では、自分の貴重な時間を使う。
    仕事や部屋を選ぶ際には、通勤時間や混雑状況も考慮することは重要だろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13772853/
    2017年10月20日 6時33分 キャリコネニュース
    【【生活】通勤が往復3時間ってどうなの? 年間で1か月相当の時間ロス、「何のために生きているのか」と疲弊】の続きを読む

    WS000033


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:882533725-PLT(14141).net
    東急ハンズが小池百合子氏の演説に大人の対応「お客様の希望を叶えたい」

    ◆小池百合子氏の演説に対し、大人の対応を見せる東急ハンズ

    東急ハンズツイッターが小池演説に反応 「ちょっと足りないのが希望」と言われ...
    2017年10月19日 19時30分

    小池氏は2017年10月15日、東京23区から希望の党公認で立候補した伊藤俊輔氏の街頭演説に駆けつけた。
    演説場所のJR町田駅前には商業施設が並んでおり、東急ハンズや、家具・インテリア量販店大手「ニトリ」など大型小売店も多い。

    選挙カーにあがった小池氏は聴衆を見回しながら「町田のみなさん、こんにちは。あちらの東急ハンズにもたくさん、
    駅にも、こちらにもあちらにも、ありがとうございます」と手を振った。そして徐々に熱を帯びた演説で、最後にこんな発言をしていた。

    「この東急ハンズにも、ニトリにも、いろんなものが売っていますけど、ちょっと足りないのが希望。昨日よりも今日、今日より明日がきっと良いと、そうみんなが思える希望」

    すると18日、東急ハンズの公式ツイッターが

    「東急ハンズでは、お客様の『希望』を叶えたいと、スタッフ一同がんばっています。それは、ニトリさんも一緒だと思います。もちろん、これからもずっと、がんばります」

    東急ハンズのツイッターはこうしたリプライの大半に「本業でしっかり頑張ります!」「これからも『大好き』と言っていただけるようにがんばります!」
    「同じ緑をテーマカラーにしておりますし、お互いにがんばりたい、という感じです」と再リプライを送っている。また、反響の広がりから「お騒がせして申し訳ありません」との投稿もしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13771428/
    【【希望】小池代表「ハンズやニトリでは色々売ってるが、足りないのが希望」と演説→ハンズが大人の対応 】の続きを読む

    WS000030


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:135853815-PLT(12000).net
    党名変更「いい案あれば」=共産・小池氏【17衆院選】

     「もし、いい名前があって提案していただければ、全く考えないわけではない」。
    共産党の小池晃書記局長は19日夜、インターネット番組で、党名変更について問われ、こう語った。

     一方、小池氏は「共産党という名前には、僕らの理想が込められている。資本主義のまま人類の歴史が終わっていいのか。名前を変えろということはロマン、目標を捨てろということになる」と指摘。
    基本的には今の党名を変える考えのないことを強調した。(2017/10/19-22:00)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101901319&g=pol
    【共産党「党名変更、いい案あれば全く考えないわけではない」 ←どんな名前がいいと思う? 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/20(金) 08:36:12.36 ID:Dz4ymrbh0.net BE:478973293-2BP(1501)

    与党、300議席迫る勢い保つ 希望失速 立憲民主伸びる
     日本経済新聞社は17~19日にかけて22日投開票の第48回衆院選の終盤情勢を調査した。
    衆院定数465議席のうち、自民、公明両党は300議席に迫る勢いを維持している。憲法改正
    の国会発議に必要な3分の2以上の獲得は微妙だ。10~11日の序盤情勢調査に比べると、
    小池百合子東京都知事が代表を務める希望の党が失速し、立憲民主党が伸びている。
     調査は序盤情勢に続いて2度目。序盤で接戦だった114選挙区を調査し、独自取材を加味
    して465議席の情勢を改めて分析した。小選挙区で23%、比例代表で16%が態度を決めてい
    ないため、流動的な要素は残る。
     終盤情勢調査によると、公示前に290だった自民党の議席は、議席獲得が「有力」または
    「優勢」が、小選挙区(定数289)で207、比例代表(同176)で55。それぞれ序盤と同様の
    勢いを保っている。
    (以下略)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22462960Z11C17A0MM8000/ (要会員登録記事)
    【日経新聞「自民は210~306議席を取り、希望は38~87議席となるだろう。立憲は44~70かもしれない」 】の続きを読む

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