社会


    WS000084

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/25(日) 04:07:56.77 ID:CAP_USER9.net
    自転車の国税副審判官、トラックと接触し死亡 東京・青梅
    2017.6.24 23:55
    http://www.sankei.com/affairs/news/170624/afr1706240028-n1.html

     24日午前11時ごろ、東京都青梅市黒沢の都道のトンネルで、大型トラックが国税不服審判所の副審判官、丸本康裕さん(54)=府中市新町=のスポーツタイプの自転車と接触した。丸本さんは転倒時に頭を打ち、病院で死亡が確認された。
     警視庁青梅署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、トラックの運転手、羽二生良雄容疑者(65)=小平市鈴木町=を現行犯逮捕した。容疑を同法違反(過失致死)に切り替えて調べる。
     現場は片側1車線の直線。羽二生容疑者は「追い抜こうとしてぶつかった」と話している。
    【【東京】自転車の国税副審判官、トラックと接触し死亡 東京・青梅】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/25(日) 02:39:25.85 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3132982?act=all

    【6月22日 AFP】スーツケースを引きながら駅や空港で急いでいるとき、急にキャスターが左右にぐらついてスーツケースがひっくり返りそうになる──毎日、大勢の旅行者がこの問題に悩まされているが、なぜこういうことが起きるのか、これまで誰もその仕組みについて正確な理由を説明できなかったが、「スーツケースぐらつきシンドローム」とでも言うべきこの問題の解明に挑んだ研究論文が21日、英学術専門誌「英国王立協会紀要:数理物理学(Proceedings of the Royal Society A: Mathematical and Physical Sciences)」に掲載された。

     論文の主筆者で、フランスのパリ・ディドロ大学(Paris-Diderot University)複合材料システム研究所(Complex Materials and Systems Laboratory)の研究員、シルバン・クーレシュデュポン(Sylvain Courrech du Pont)氏は、「2輪のキャスター付きのスーツケースが左右にぐらつきやすいのは、その構造に由来する物理的な不安定さによるものだ」と説明する。

     もっと正確に言うと、ある物に備わった不安定さは、さまざまな動きが加わることでより不安定になる。これは、模型を使ったシミュレーションや理論的な計算からも明らかだ。

     クーレシュデュポン氏はAFPの取材に対し、問題は「相互作用」、つまり回転運動や平行移動といった動きの衝突にあると説明。ちなみに回転運動とは、車輪などが軸の周りを連続して動くこと。平行移動は、例えばスーツケース全体を任意の方向へ滑らせることなどを指す。

    「矛盾するように思われるかもしれないが、(相互作用は)スーツケースが横ばいの状態で直線的に進んで行くように設計されているからこそ生じる」とクーレシュデュポン氏は語った。

     キャスターは逸脱した動きに対する耐性が低く、速足で歩いているときに急に方向転換したり、突起物に当たって地面から離れたりしただけでスーツケースはぐらつくという。

     こうしたぐらつきは、荷物などを運搬する2輪のカートなど、車輪が同一軸に付いている全ての2輪車でも生じる可能性がある。

     論文には、対処法として2つの選択肢が示されている。

     1つ目は、いったん立ち止まり、スーツケースを安定させてから再び歩き出す方法だ。

     そして2つ目の方法だが、理論的には、キャスターの回転速度を上げればスーツケースは安定性を取り戻す。ただし空港内で走れば、それ自体リスクを伴う。

     クーレシュデュポン氏は、こう付け加えた。「世界は、まだ解明されていないこうした単純な問題であふれているのです」(c)AFP/Marlowe HOOD

    2017/06/22 14:30(パリ/フランス)

    エスカレーターでスーツケースを手にして移動する女性。イタリア・ローマの地下鉄駅構内で(2015年7月15日撮影、資料写真)。(c)AFP/ALBERTO PIZZOLI

    【【研究】旅行時に困る「スーツケースぐらつきシンドローム」仕組みをついに解明!対処法も】の続きを読む

    WS000080


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 13:45:34.01 ID:CAP_USER9.net
    大塚家具「創業地戦争」1年 続く親子げんか…共倒れ懸念も
    2017.6.24 06:15
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170624/bsd1706240500010-n1.htm

     経営方針をめぐり、創業家の父と娘が対立した「お家騒動」に揺れた大塚家具。創業地の埼玉県春日部市で父娘対決の“第2ラウンド”が始まってから今月29日に1年を迎えるが、歩み寄りの兆しは見えない。「壮大な親子げんか」とも揶揄(やゆ)された対決の最終的な軍配はどちらに上がるのか。両者が火花を散らす最前線・春日部を訪れて探った。
     従業員より少ない客
     「あの呪縛から、もう逃れたい。新しい姿を見てほしい」
     経営権を争った父娘対決の第1ラウンドに勝利した大塚家具の創業家長女の大塚久美子社長は騒動について、こう内心を吐露する。
     だが春日部には、同社の創業者で父の大塚勝久前会長が設立した高級家具販売「匠大塚」の旗艦店「春日部本店」が昨年6月にオープン。数百メートル離れた場所には、大塚家具の「春日部ショールーム」があり、今もにらみ合いが続く。
     春日部駅(東武伊勢崎線・野田線)東口より徒歩7分の匠大塚の旗艦店を今月の週末の午後訪ねると、来店客は10人余りと従業員よりも少なく店内は閑散としていた。
     同店は西武春日部店の閉店跡に入居。7階建て建物の1~5階を使った売り場は約2万7000平方メートルと家具店としては国内最大級で、約1万8000点の家具が間取りをイメージしやすいよう余裕のある並べられ方をしている。勝久氏が大塚家具時代にこだわった会員制は採用されておらず入りやすい。ある男性客(65)は「頻繁に買い替えるわけでないから、良い家具をそろえたい」と熱心に品定めしていたが、国内外からえりすぐった100万円超の高級品が売りとあって、大にぎわいというわけにはいかないようだ。

    以下はソース元で
    【【企業】大塚家具「創業地戦争」1年 続く親子げんか…共倒れ懸念も】の続きを読む

    WS000039



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/23(金) 17:40:10.67 ID:CAP_USER9.net
    東京都議選 告示 9日間の選挙戦に入る
    6月23日 17時29分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170623/k10011027761000.html

    東京都の小池知事の就任後、初めて行われる都議会議員選挙が23日に告示され、来月2日の投票日に向け、9日間の選挙戦に入りました。各党が国政選挙並みの態勢で臨む中、小池知事が率いる地域政党など、知事を支持する勢力が都議会の過半数の議席を獲得するのかなどが焦点となります。




    任期満了に伴う東京都議会議員選挙は23日に告示され、立候補の受け付けが午後5時に締め切られた結果、42の選挙区の127の定員に対して259人が立候補しました。

    このうち、都議会や国会に議席を持つ政党や政治団体の公認候補は、自民党が60人、公明党が23人、共産党が37人、民進党が23人、都民ファーストの会が50人、東京・生活者ネットワークが4人、日本維新の会が4人、社民党が1人となっています。
    このほかに、諸派や無所属など57人が立候補しています。

    今回の選挙は、去年夏に就任した小池知事が議会での勢力拡大を目指して都民ファーストの会を率いて臨み、公明党などを合わせた支持勢力が都議会の過半数の議席を獲得するのか、小池知事と対決姿勢を鮮明にする自民党が第1党を維持するのかなどが焦点となります。
    また、小池都政に是々非々の立場をとる共産党の議席の増減も注目されます。
    さらに、民進党は議席の上積みが目標です。

    都議会議員選挙の結果は、これまで、直後の国政選挙の結果を先取りする傾向があり、各党は、次の衆議院選挙もにらんで国政選挙並みの態勢で臨む方針です。

    また、学校法人「加計学園」の獣医学部新設などをめぐって与野党が激しく対立する中で告示を迎えたことから、その影響も注目されます。

    選挙戦では、小池知事の都政運営の評価を中心に、豊洲市場への移転問題や東京オリンピック・パラリンピックの大会準備などについて論戦が交わされる見通しです。

    東京都議会議員選挙は9日間の選挙戦を経て来月2日に投票が行われ、即日開票されます。
    【【都議選】東京都議選 告示 9日間の選挙戦に入る 127の定員に259人が立候補】の続きを読む

    WS000038


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/23(金) 18:16:07.08 ID:CAP_USER9.net
    前川喜平 前文科事務次官 会見 2017年06月23日 16:45~ 18:15
    https://www.jnpc.or.jp/archive/conferences/34866/report

    前川喜平・前文科事務次官の会見を行う。

    【当日の受付時間】

      カメラ 15:45~16:15

      ペン 16:15~16:40

    ・テレビカメラ取材希望は電話(ソース元で)へご連絡ください。

    ・当クラブの「会員証」か、顔写真付きのIDカード(社員証、国会記者証など)を必ず持参してください。

    関連
    前川喜平前次官、あす23日に会見 文書問題に関して発言か
    2017.6.22 06:42更新
    http://www.sankei.com/affairs/news/170622/afr1706220005-n1.html

     日本記者クラブは21日、前文部科学省事務次官の前川喜平氏が23日に東京・内幸町の同クラブで記者会見を開くと発表した。学校法人加計(かけ)学園(岡山市)の獣医学部新設計画の文書問題に関して発言する見通し。

     前川氏は5月25日の記者会見で、内閣府から文科省に「総理の意向」などと伝えられたとする文書について、「確実に存在していた」と証言した。和泉洋人首相補佐官らから手続きを促されたとして、「行政の在り方がゆがめられた」と政府の対応を批判している。

    【【記者会見】前川喜平 前文科事務次官 会見 06月23日 16:45~18:15】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 04:51:33.80 ID:CAP_USER9.net
    原理は「Zガンダム」装置 超小型衛星、再突入実験成功


    超小型衛星をゆっくり再突入させる実験のイメージ


    超小型衛星と展開した膜=23日、東京都千代田区、田中誠士撮影

     耐熱性の膜を広げて、超小型衛星をゆっくりと宇宙から大気圏に再突入させる実験に成功したと、東京大などが23日発表した。
    現在は高温になる再突入の危険性を減らす技術につなげられるという。

     研究チームは1月、全長34センチの超小型衛星「EGG(エッグ)」を、高度約400キロを回る国際宇宙ステーション(ISS)から
    地球に向けて放出した。

     EGGは、防火服と同じ材質でできた膜(直径80センチ)に空気を入れて傘のように広げて、薄い空気の抵抗を受けて速度を
    落としながら、約3カ月かけて降下。
    5月中旬、赤道付近の太平洋上の高度約95キロで計画通り燃え尽きたという。

    ソース:朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK6R4DPBK6RUBQU00K.html
    【【宇宙開発】原理は「Zガンダム」バリュートシステム 超小型衛星、再突入実験成功】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 00:03:52.09 ID:CAP_USER9.net
    政府は22日、安倍晋三首相が意欲を示す「教育無償化」の基本方針を12月に策定する方針を固めた。
    今夏設置する人材投資に関する有識者会議で無償化の具体策の検討を本格化させる。

    貧しくても大学進学を保証する「高等教育の機会均等」を目指し、安定的な財源確保策についても結論を出す。【朝日弘行】

    首相は19日の記者会見で有識者会議とともに担当閣僚を置く意向を示した。政府関係者によると、会議設置に先駆けて関係省庁からの出向者を集め、事務局を設置。
    有識者らに具体案について検討してもらったうえで、12月末までに大まかな方向性を示す基本方針を策定。さらに詳細な計画を来年6月に決める予定という。

    政府の有識者会議が検討するテーマ


    配信 2017年6月23日 06時30分(最終更新 6月23日 07時21分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170623/k00/00m/040/159000c

    【【政府】教育無償化、年内に方針 今夏に有識者会議 貧しくても大学進学を保証】の続きを読む

    WS000031

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 06:44:16.73 ID:CAP_USER9.net
    日銀の日本株買いが止まらない。異次元緩和の一環で上場投資信託(ETF)を買い入れる金額を2016年7月に年6兆円に拡大してから1年近くがたち保有残高は推定17兆円を突破。

    日本株保有額では第3位に急浮上した。
    上場企業の4社に1社で日銀が「安定大株主」になった計算だが、投資活性化で物価上昇につなげる目標の達成は道半ばだ。海図なき株買いの出口は見通せない。

    日銀タイム。日本株の個人投資家がこう呼ぶ時間… ※続く

    配信 2017/6/24 1:04
    日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18072650U7A620C1SHA000/
    【【経済】日銀の日本株買(ETF)いが止まらない…株買い一辺倒 4社に1社で「超安定株主」に】の続きを読む


    WS000030

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 07:59:30.86 ID:CAP_USER9.net
    会見で食い下がった東京新聞記者 菅官房長官を動揺させた突破の質問力
    6/21(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00000047-sasahi-pol

     委員会採決省略の強行採決、実在した「怪文書」……。「安倍一強」のもと、自民党はなぜここまで傲慢になってしまったのか。その源流を「政・官の関係」「派閥弱体化」「小選挙区制」の現場で考察し、いかにして現在の一強体制が作られていったかを明らかにする。AERA 2017年6月26日号では自民党を大特集。加計学園問題にからむ記者会見で、菅官房長官を動揺させ話題となった、東京新聞の望月衣塑子に話を聞いた。

    *  *  *
     なぜ、こんなに追及が甘いのだろう? テレビで菅義偉官房長官の記者会見を見て、もやもやとした歯がゆさを感じていました。私は加計学園問題の取材を進めるなかで、キーマンは菅官房長官ではないかと考え、発言を注視してきました。しかし、文書を「怪文書のたぐい」と切り捨て、「再調査は必要ない」と繰り返すばかり。記者も二の矢、三の矢の質問をしない。これでは政府は動くわけがないと危機感が募りました。

     私は政治部でなく、社会部の記者です。社会部で警察や検察の幹部とやりとりをしてきたなかで、執拗に質問しないと、肝心なことを答えないことを、身に染みて知っています。答えをはぐらかし、時にはウソもつかれます。

     官房長官会見での質問は1社あたり2、3問程度と低調な印象。番記者が官房長官を囲んで事実関係を確認する場もあり、記者は「後で聞けばいい」かもしれませんが、それでは国民に伝わりません。

     会見で、私は「再調査をしない理由」を繰り返しただしました。菅官房長官もはぐらかすのですが、「総理、官房長官が(再調査不要と)判断したのでは」という問いには「あり得ません」と語気を強め、「現役の文科省職員の証言はウソだと思うか」との質問には、「ウソだとは言っていない」と即座に言い返すなど、明らかな変化もありました。会見が短くなったり、質問は1社1問までと制限が厳しくなったりと、官邸の嫌がらせを危惧する番記者がいたかもしれません。各社の主張の違いはあっても、権力監視の観点では記者側は一枚岩になるべきです。

    (構成/編集部・作田裕史)

    ※AERA 2017年6月26日

    関連
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00000047-sasahi-pol.view-000
    望月衣塑子(もちづき・いそこ)

    【【東京新聞】会見で食い下がった東京新聞記者 菅官房長官を動揺させた突破の質問力】の続きを読む

    WS000025


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/23(金) 07:33:47.37 ID:CAP_USER9.net
    会見で食い下がった東京新聞記者 菅官房長官を動揺させた突破の質問力
    6/21(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00000047-sasahi-pol

     委員会採決省略の強行採決、実在した「怪文書」……。「安倍一強」のもと、自民党はなぜここまで傲慢になってしまったのか。その源流を「政・官の関係」「派閥弱体化」「小選挙区制」の現場で考察し、いかにして現在の一強体制が作られていったかを明らかにする。AERA 2017年6月26日号では自民党を大特集。加計学園問題にからむ記者会見で、菅官房長官を動揺させ話題となった、東京新聞の望月衣塑子に話を聞いた。

    *  *  *
     なぜ、こんなに追及が甘いのだろう? テレビで菅義偉官房長官の記者会見を見て、もやもやとした歯がゆさを感じていました。私は加計学園問題の取材を進めるなかで、キーマンは菅官房長官ではないかと考え、発言を注視してきました。しかし、文書を「怪文書のたぐい」と切り捨て、「再調査は必要ない」と繰り返すばかり。記者も二の矢、三の矢の質問をしない。これでは政府は動くわけがないと危機感が募りました。

     私は政治部でなく、社会部の記者です。社会部で警察や検察の幹部とやりとりをしてきたなかで、執拗に質問しないと、肝心なことを答えないことを、身に染みて知っています。答えをはぐらかし、時にはウソもつかれます。

     官房長官会見での質問は1社あたり2、3問程度と低調な印象。番記者が官房長官を囲んで事実関係を確認する場もあり、記者は「後で聞けばいい」かもしれませんが、それでは国民に伝わりません。

     会見で、私は「再調査をしない理由」を繰り返しただしました。菅官房長官もはぐらかすのですが、「総理、官房長官が(再調査不要と)判断したのでは」という問いには「あり得ません」と語気を強め、「現役の文科省職員の証言はウソだと思うか」との質問には、「ウソだとは言っていない」と即座に言い返すなど、明らかな変化もありました。会見が短くなったり、質問は1社1問までと制限が厳しくなったりと、官邸の嫌がらせを危惧する番記者がいたかもしれません。各社の主張の違いはあっても、権力監視の観点では記者側は一枚岩になるべきです。

    (構成/編集部・作田裕史)

    ※AERA 2017年6月26日

    関連
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00000047-sasahi-pol.view-000
    望月衣塑子(もちづき・いそこ)
    【【東京新聞】会見で食い下がった東京新聞記者 菅官房長官を動揺させた突破の質問力】の続きを読む

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