芸能

    WS000202


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/01(月) 08:52:09.41 ID:CAP_USER9.net
    タレントの上沼恵美子(62)は30日、知人のホストから現金を脅し取ろうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕、送検され釈放されたタレントの坂口杏里(26)について

    「今、ここで間違えたらこの子、死ぬよ。放っておいたら」と行く末を案じた。同日に放送された読売テレビ系「上沼・高田のクギズケ!」(日曜・前11時40分)の中で語った。

     坂口の母で女優だった坂口良子さん(享年57)から生前、「杏里のことをよろしくお願いします」と頭を下げられていたという上沼は「だから責任の一端を感じますよね」とポツリ。

    「お母さんが天国で泣いてるとか、そんな話の次元じゃないと思う。もっとひどいとこまでいってる。たとえば、ほっぺたを殴ってやろうというんじゃなくて、杏里ちゃんを抱きしめる人がいなかったんだと思う」と分析し、

    新宿・歌舞伎町のホストクラブにはまって借金を負ったとされる件にも「頭悪いのよ、この子。とにかくそこ(ホストクラブ)で女王様になって、いい気持ちになるというために、何千万とつぎ込んだんでしょ」と哀れんだ。

     「(坂口の)大阪の母だなんて思ってない」と言いつつも、「一回、大阪へおいで。ほんまに大阪へおいで」と真剣な表情で呼びかけた上沼。

    さらに「もしも私で良かったら、いらしてください。礼二さんに預けます」と、なぜか共演したお笑いコンビ・中川家の中川礼二(45)を“大阪の父”に指名すると、礼二は「それ、困りますわ~」と動揺を隠しきれなかった。

    スポーツ報知 4/30(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000141-sph-ent
    【【テレビ】<上沼恵美子>坂口杏里の行く末案じる「今、ここで間違えたらこの子、死ぬよ。放っておいたら」「大阪へおいで」】の続きを読む


    WS000183

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/30(日) 10:53:55.61 ID:CAP_USER9.net
    http://www.asagei.com/excerpt/80311

     昨年末にSMAPが解散したことで、いまや事務所の期待を一身に背負っている嵐。
    今後も事務所からの強力なプッシュは続き、なかでもNHK紅白歌合戦の司会は昨年の相葉雅紀を皮切りに、メンバーが順番に務めていくことが確実視されている。
    今年の司会はリーダーの大野智との噂も根強いようだ。

     その大野は俳優としても活躍しており、7月には主演映画「忍びの国」が公開予定。
    08年には東京・表参道ヒルズで個展「FREESTYLE」を開くなど、アーティストの一面も知られている。
    そんな多彩な大野だが、紅白の司会者に限れば不向きとの声があがっているというのだ。

    「確かに大野クンは多才だけど、司会業のイメージが薄いのも事実。基本的に口下手だし、場回しも上手いとはいえない。紅白は生放送なので時間管理に厳しく、司会者には臨機応変な対応が必須。局内では大野クンで大丈夫かという声も多いようだ」(NHK関係者)

     そもそも昨年の紅白で相葉雅紀の司会者ぶりが最悪だったという悪しき前例もある。
    プロの芸能人とは思えないほどコメントを噛み倒し、視聴者から放送事故と笑われたほど。
    女性司会者の有村架純との相性も良くなく、チグハグさも目立っていた。
    その相葉は放送後に「ポンコツ司会者でした」と自身の実力不足を認めていた有様なのである。

    「相葉に続いて大野も失敗する可能性は高い。国民的注目を集める番組ならば、司会者は冷静な視点で厳選すべき。しかしジャニーズとズブズブのNHK上層部から異論が出ることはなく、大野の抜てきで話が進むことになるだろう」(週刊誌記者)

     一番迷惑なのは、大晦日に大人の事情で下手くそな司会を見せられる視聴者であることは間違いない。


    アサ芸プラス
    Posted on 2017年4月30日 09:58
    【【テレビ】紅白司会の候補筆頭、嵐・大野智 NHK局内から早くも心配の声】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/30(日) 11:55:34.13 ID:CAP_USER9.net
    http://tfm-plus.gsj.mobi/news/krYUO8fmwd.html?showContents=detail
    2017-04-30 (日) 11:00


    放送作家の高須光聖が、世の中をもっと面白くするためにゲストと空想し勝手に企画を提案していくTOKYO FMの番組「空想メディア」。
    4月23日の放送ではベッキーさんをゲストに迎え、お休みをされていた1年間や結婚について伺いました。

    高須:芸能界に帰ってくるまでの間はどうでしたか?
    ベッキー:今はいろいろなお仕事ができていることが奇跡のようというか。
    今まではご飯に誘われたら「いつでも空いてます」だったのが、仕事で断る日もあってありがたくて仕方ないです。

    高須:あんなに落ちることってある? 100人もいるかな。だからすごい経験をしていると思う。
    ベッキー:もちろん大変でしたよ。でも尊敬する芸能界の先輩に「ぶれるなよ」って言われたんです。
    何についてとかはなくて、ただ「ぶれるなよ」と。その時に「仕事に戻るぞ」という気持ちをぶれさせないと思って乗り越えましたね。

    高須:すごいね。逃げたくなるからね。
    ベッキー:逃げるのは簡単ですよね。大変な道のりですけど、やっぱりテレビが好きというのが一番だったので。
    図々しいですけど、“戻らせていただきたい”という気持ちを持ってました。

    高須:テレビは楽しいからね。
    ベッキー:楽しいし、泣いてた日々も笑いに変えてくれるプロがいますから。

    高須:この1年は早かった?
    ベッキー:長かったです。時計の針を見て1秒、10秒、1分……と数えてました。
    仕事がない、家から出られない、反省することしかできないっていう1日ってめちゃくちゃ長いんです。人生で一番長い1年でした。

    高須:友達はどうだったの?
    ベッキー:いろんな優しさがありましたね。家にたくさん泊まりに来て寄り添ってくれた子もいるし……。
    本当にマックスにつらい時って1人でいられないんです。1人で寝るのが怖くて、テレビ電話を置いて眠ったこともありました。迷惑をかけちゃいましたね。

    高須:そうか。そんな悪いことしたんかな~……(笑)。まぁそれは置いといて、仕事はどうですか?
    ベッキー:今のスケジュールはちょうといい感じですね。詰め詰めすぎず、オフもほどよくあって。

    高須:休みの日はどうしてるんですか?
    ベッキー:最近は何してるかな……。私は友達がしたいことをするのが好きなんです。友達に「何したい?」って聞いて一緒にするのが好きですね。

    高須:ベッキーやな。自分のやりたいことは無いんですか?
    ベッキー:たぶん、ドMなのかもしれないです。友達の幸せそうな顔を見るのが好きというか。いい人ぶってるとかじゃなくて、それが好きなんです。
    (続きます)
    【【ラジオ】ベッキー 休業期間を語る「人生で一番長い1年でした」「35、36歳で結婚かなぁ」】の続きを読む

    WS000182

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/30(日) 13:50:11.88 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 4/30(日) 8:03配信

     木村拓哉(44)の主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)が公開初日を迎えた29日、
    北米、オーストラリア、ドイツでも公開されることが分かった。5月17日(日本時間18日)に
    開幕するカンヌ映画祭で特別上映され、さらなる上映国の拡大に向け、各国の配給関係者への
    本格的なセールスも現地でスタートする。木村の主演映画が、本格的に海外公開されるのは
    「武士の一分」以来。同作は06年に日本公開後、08年にロサンゼルス、シカゴなどで
    上映された。「無限の住人」は早々と海外公開が決まるなど、期待はさらに大きい。

     海外での評価が高い三池監督の実績と、カンヌ映画祭で特別上映される前評判がポイントになった。
    三池作品は「一命」「藁(わら)の楯」など5作品がカンヌ映画祭で上映されたほか、
    「十三人の刺客」がベネチア映画祭コンペティション部門に選出された。欧米の他の映画祭で
    受賞経験もある。

     また今回は製作陣に、「戦場のメリークリスマス」「ラスト・エンペラー」などを手掛けた
    ジェレミー・トーマス氏がプロデューサーとして参加しており、実績を生かして海外セールスを
    担当している。同氏は「世界中の人を興奮させ、心を打つに違いない」と作品の完成度に自信を
    見せる。

     関係者によると既に公開が決まった4つの国と地域以外へのセールスは、カンヌ映画祭を
    皮切りに、本格始動させる。映画祭期間中は、作品を売買するマーケットが設けられ、
    各国関係者が配給交渉を行う。前評判に加え、現地での上映の反響も交渉のカギを握る。
    木村は三池監督らとカンヌ映画祭に参加予定で、主演俳優として現地に乗り込んで作品を
    アピールする。昨年末にSMAP解散後、俳優として飛躍を目指す勝負の年に、いきなり世界に
    本格進出する絶好の機会を得た。【小林千穂】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01815577-nksports-ent
    【【映画】俳優木村拓哉世界進出!主演作が北米・豪・独で公開】の続きを読む

    WS000153


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/28(金) 23:39:03.51 ID:CAP_USER9.net
    元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子(44)が、フジテレビ系「とくダネ!」が女優菊川怜(39)の結婚を「祝・脱独身」の垂れ幕で祝福したことについて、「人としてめちゃくちゃ感じ悪い」と嫌悪感をあらわにした。

     菊川は28日放送の同番組の冒頭で結婚を発表。出演者たちから祝福され涙を見せる場面もあったが、その一方で、番組で用意されたくす玉から出てきた垂れ幕に書かれた「祝・脱独身」の文言に対し、ネット上では批判の声があがった。

     小島はツイッターで「結婚した人に『おめでとう』ではなく『独身じゃなくなって良かったね』って、人としてめちゃくちゃ感じ悪いし、幼稚だろ」と怒りをにじませ、「結婚しなくても幸せになれる時代とゼクシィさんすら言ってるのに、祝・脱独身はウケると思うセンスがさえ過ぎている」と皮肉たっぷりに批判した。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01815000-nksports-ent
    【【芸能】小島慶子「感じ悪い」菊川怜の祝・脱独身にかみつく】の続きを読む

    WS000151


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/28(金) 21:36:07.89 ID:CAP_USER9.net
    その必死さが逆に危機感を浮き彫りにしているのが、元SMAP・木村拓哉(44)主演の映画『無限の住人』。4月29日の公開に向け、前代未聞のPRキャンペーンを展開したことだ。木村は疲れた体にむち打つ形で、3月30日の京都を皮切りに広島、熊本、新潟、札幌、名古屋を含め、計10都市の映画館を訪問。なんと総移動距離は7300キロを超えたという。

    「PR費だけでも計1億円もかかっているんです。木村のギャラは、もちろん0円ですよ。おそらく木村本人にとっても、主演映画でここまで気合いを入れてキャンペーンを行ったのは初めてのことだと思います」(芸能記者)

    今回の映画に関連する木村のプロモーション活動が始まったのは、なんと昨年10月のこと。所属のジャニーズ事務所や配給元、そして木村本人を焦らせたのが惨憺たる下馬評だった。

    「試写会を見た関係者からは『つまらない』の大合唱。しかも、『グロい』『ストーリーが単純』などと批判的な意見が大勢を占めたんです。映画をホメるコメントは、ほとんど皆無だったそうです」(芸能事情通)

    さらに配給会社が内々にPR会社などを使ってリサーチをかけた結果、驚くべき数字が出てきたという。

    「興行収入が10億円に達しないというんです。これは大コケも大コケ。SMAPを解散し、人気が低迷する木村にとって非常にマズイと言わざるを得ません」(芸能プロ関係者)


    引用ここまで
    http://npn.co.jp/sp/article/detail/10053725/
    【【映画】必死の努力も止まらぬ負の連鎖 木村拓哉主演映画『無限の住人』の大コケ下馬評】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/29(土) 00:43:36.83 ID:.net
    元乃木坂46橋本奈々未、文春報道に声明発表でファンからは「泣きそうになった」「彼女らしい筋の通し方」の声

    27日、乃木坂46の元メンバーである橋本奈々未が、乃木坂46オフィシャルサイトにて週刊文春報道に関する声明を発表した。

    冒頭ではオフィシャルサイト側より「元メンバーの橋本奈々未より週刊文春報道に関してのメッセージがございます。すでに、
    専属契約は終了(本年3月31日付)しておりますが、撮影された日時が契約期間中であったため、本サイトに掲出させていただき
    ます」と記されている。

    「みなさまへ」と題した橋本の文章には、まずソニーミュージックの村松氏との間には隠さなければいけない事実はないこと、
    自宅への出入りと報道されていることについては、当時ストーカー被害にあっていたため、家まで送り届けてくれただけだと説
    明。

    また「夜道での母への取材や、関係のないご近所への取材などもやめて頂きたかったです」と、自身以外へ取材の手が及んだこ
    とについて抗議した。

    さらには「想像や憶測があたかも事実であるかのように巡っていくことが怖いですし、それによって私のファンでいてくださっ
    た方達が動揺させられるのが悔しいです」と心境を明かし、公式サイトで声明を出すことについても「とても悲しい」と嘆き、
    「重ねて申し上げますが、村松さんとの間に後ろめたいことは何もありません」と、改めて今回の報道を否定して文章を締めく
    くった。

    この声明にネットでは「こういう声明出してくれるのは本当に推し冥利に尽きる」「彼女らしい筋の通し方」と、称賛する声が
    ある一方「本当に悲しいしななみん悔しいだろうな、、メッセージ見て泣きそうになった」「ななみんの最後の声明があんな形
    になるなんてちょっとやだね」と、橋本に同情をするコメントも寄せられている。
    https://e-talentbank.co.jp/news/34117/

    画像






    ソニー・ミュージック代表取締役 村松俊亮 (53)
    87年㈱CBS・ソニーグループ(現㈱ソニー・ミュージックエンタテインメント)入社。以後、販売促進、制作、
    大阪営業所などを経て、01年㈱ソニー・ミュージックレコーズSoffio Records代表就任。02年同社代表取締役
    執行役員専務就任。05年同社執行役員社長就任、現在に至る。これまでにORANGE RANGE、YUI、伊藤由奈、
    UVERworld、K、高橋瞳、加藤ミリヤなどをブレイクさせる。
    http://www.oricon.co.jp/music/special/080305_04.html

    【【乃木坂46】橋本奈々未 ソニーM社長との交際報道否定にファン絶賛 「泣きそうになった」「筋を通した」】の続きを読む

    WS000144


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/29(土) 05:02:56.27 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 4/29(土) 5:00

     女優の菊川怜(39)が28日、結婚したことを発表した。

     スポニチ本紙の取材では、お相手は料理レシピ検索サイトを運営する「クックパッド」の前社長、穐田誉輝(あきた・よしてる)氏(48)。知人を通じて知り合い、交際に発展。大安の27日に婚姻届を提出した。

     穐田氏は青学大卒業後、ベンチャーキャピタル大手の「日本合同ファイナンス」(現・ジャフコ)などを経て、2001年にサイト運営会社「カカクコム」の社長に就任。12年からクックパッドの社長を務め、大幅に業績を伸ばしたが、経営方針を巡って創業者と対立し、内紛で話題になった。今年3月、不動産情報サイトを展開する「オウチーノ」の会長に就任。元ライブドア社長の堀江貴文氏(44)も一目置く敏腕経営者で日本屈指の投資家が、東大工学部卒で才色兼備の菊川のハートを射止めた。

     菊川は28日、司会を務めるフジテレビの情報番組「とくダネ!」で結婚を発表。くす玉を割ると「祝 脱・独身」の垂れ幕が下がり、司会でコンビを組む小倉智昭氏(69)から花束を手渡され感涙。相手について「月並みですが優しい」とのろけ、デートは「私が運動不足なので一緒に歩いてくれたり」と幸せいっぱいの表情を見せた。

     “父”と慕う小倉氏は、既に紹介され3人で食事をしたと明かし「いい男。僕が女でも、この人だったら参るだろうなっていう知的な人」と太鼓判を押した。

     関係者によると、まだ同居はしておらず、挙式・披露宴は未定。菊川は妊娠しておらず、所属事務所を通じた直筆署名入りの文書では「これからも感謝の気持ちを忘れず、今まで以上にお仕事を頑張ってまいります」と決意を新たにした。

     ◆菊川 怜(きくかわ・れい)
    1978年(昭53)2月28日、埼玉県生まれの39歳。東京大学2年の時にスカウトされ、98年にモデルデビュー。
    翌年、フジテレビのドラマ「危険な関係」で女優デビューした。02年から7年間、日本テレビの報道番組「真相報道 バンキシャ!」でキャスターを務め、12年7月に「とくダネ!」の司会に就任。
    クイズ番組などでも活躍。1メートル66。血液型AB。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000002-spnannex-ent.view-000
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000002-spnannex-ent
    【【芸能】菊川怜 結婚のお相手は敏腕経営者 カカクコム、クックパッド元社長】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/27(木) 05:02:33.91 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 4/27(木) 5:00

     元SMAPの木村拓哉(44)が27日放送のテレビ朝日「夜の巷を徘徊する」(木曜深夜0・15)で、高校時代に同級生だったタレントのマツコ・デラックス(44)と共演することが分かった。以前から交流があることは知られていたが、テレビで2人が“超接近共演”するのは異例で、高い注目を集めそうだ。

     マツコが夜の街を気の向くまま“徘徊”する自然体バラエティー。前日まで番組公式サイトでは「OA内容は事前告知を致しません。放送をどうぞお楽しみに」と内容が明らかにされていなかったが、この日のテレビ番組表で「マツコ木村拓哉と歩く 初めて乾杯」と告知された。インターネット上ではロケをする2人の目撃情報が広まるなど話題になっていた。

     木村は15年11月に放送されたフジテレビ系「SMAP×SMAP」の「シャッフルBISTRO」で「千葉の高校に1年間通っていた時」にマツコと同級生だったと明かしており、実際にマツコに会った時に「聞いてるでしょ、同じ高校だったんだって」と言われ「ごめんね。でも、どいつがお前になったのか分からない」と答えたところ、マツコも「ああ、そこはそのままでいいわ」と言ったと、モノマネを交えて説明していた。


    マツコ・デラックス


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000156-spnannex-ent.view-000
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000156-spnannex-ent
    【【テレビ】キムタク&マツコ 高校同級生共演!テレ朝「夜の巷を徘徊」】の続きを読む

    WS000118

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/26(水) 22:29:02.93 ID:CAP_USER9.net
    “一発屋”と呼ばれ、ブレイクしてもすぐにテレビから姿を消してしまうお笑い芸人が多い中、長年テレビで活躍し続けている実力派のお笑い芸人も少なくありません。
    しかし、そんな実力派芸人の中には「以前ほどの面白さがない」と思われている人も…。
    そこで今回は、全盛期の面白さがなくなったと思う芸人について探ってみました。

    1位 石橋貴明(とんねるず)
    2位 明石家さんま
    3位 岡村隆史(ナインティナイン)
    4位 松本人志
    5位 狩野英孝
    6位 田村淳
    7位 木梨憲武
    8位 南原清隆
    9位 渡辺直美
    10位 斎藤司

    1位はとんねるずの「石橋貴明」!

    今活躍している関東芸人のトップと言っても過言ではないお笑いコンビ・とんねるず。長年続く人気番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)では、
    男気じゃんけんや芸人が時計を買う企画など、斬新な企画が次々と誕生し、人気を集めています。
    芸能界やスポーツ界の知識が豊富で、今も十分に面白い石橋貴明ですが、30代のころは怖いもの知らずで番組内でもやりたい放題、
    大暴れした破天荒な狂犬というイメージだっただけに、「最近は落ち着いてしまった」と感じている人が多数。1位となりました。

    2位は「明石家さんま」!


    誰もが認めるお笑い界のトップに君臨する“お笑い怪獣”こと明石家さんま。
    自身のトーク力と周囲を面白く引き立てる能力に長けており、どのような企画の番組も彼がMCを務めると爆笑必至。61歳になった今もそのトーク力が衰えることはありません。
    しかし、「若いころは今よりももっとキレがあった」「昔はもっと攻めていた」といった意見が多数。
    昔から飛びぬけて面白いと言われていただけに、ハードルが高くなりすぎてしまっているのかもしれませんね。

    3位はナインティナインの「岡村隆史」!


    『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)でのオファーシリーズが人気を集めており、EXILEのライブに初参加した“オカザイル”では、
    本家に負けないキレキレのダンスを披露し、あまりの面白さから今でも番組ファンの間では伝説として語り継がれるほど。
    しかし最近のめちゃイケはどの企画もマンネリ気味…岡村隆史自身も落ち着いてしまっていて、以前ほどの勢いがないと感じている人が多いようで、3位となりました。

    このように、長年活躍している実力派が名を連ねる結果となりました。気になる4位~31位のランキング結果もぜひご覧ください。

    全盛期が面白すぎただけに、やや高いレベルを求められすぎているのかもしれませんね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12985267/
    2017年4月26日 7時30分 gooランキング


    寝た子も起きる子守唄


    ガラガラヘビがやってくる とんねるず


    アミダばばあの唄


    ああエキセントリックボウイ
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