芸能

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 23:00:03.20 ID:CAP_USER9.net
    3大少年マンガ雑誌と言えば、ジャンプ、マガジン、サンデー。
    特に、マンガ雑誌全盛期だった90年代に青春を送った者ならば、この3つのどれかを手に取ったことくらいあるだろう。
    そんな3大少年マンガ雑誌の1角がヤヴァイことになっている。

    2017年5月16日、一般社団法人日本雑誌協会「JMPA」が2017年1月から3月の雑誌の印刷部数を公開した。
    HPに期間と雑誌名を入力することで発行部数を検索できるこのサイト。
    前述の3つのデータを検索してみたところ……サンデーが……サンデーがァァァアアア!

    ■俺たちのサンデーが瀕死

    思えば、サンデーはずっと地味ではあった。
    ジャンプがコーラ、マガジンがチューハイだとするなら、サンデーはむぎ茶である。

    だがしかし、『らんま1/2』や『今日から俺は!!』『H2』などなど、絶妙に力の抜けた名作が生まれるのもまたサンデーだった。
    『YAIBA』が終わった時は3カ月くらい信じられなかったなあ。

    そんなサンデーの2017年1月から3月の発行部数は……31万9667部!
    ピンと来ない人のために捕捉すると、サンデーの最高発行部数は約228万部で、90年代は150万部前後である。
    ちなみに、1月から3月のジャンプの発行部数は191万5000部、マガジンは96万4158部だ。

    ■頑張れサンデー

    もはや、サンデーの命運は『名探偵コナン』の作者である青山剛昌(あおやま ごうしょう)先生が握っていると言っても過言ではないかもしれない。
    時代が時代なのでウルトラCは難しいかもしれないが、ずっと変わらない温度感がサンデーの魅力でもあるので新たな名作の登場を期待したい。


    http://rocketnews24.com/2017/05/16/901482/

    【【漫画雑誌】週刊少年サンデー、瀕死状態】の続きを読む

    WS000632


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/17(水) 08:45:32.64 ID:CAP_USER9.net
    ゴールデンボンバー・鬼龍院翔(32)が16日深夜に放送されたテレビ東京系「チマタの噺」(火曜・深夜0時12分)に出演し、エアーバンドであるがゆえの苦悩を語った。

    鬼龍院は、「(エアーバンドは)風当たりがハンパないです。何しにライブハウスに来てるんだって。お客さんからも、ライブハウスのスタッフさんからも結構邪険に扱われてました」と打ち明けた。

    MCの笑福亭鶴瓶(65)が「もうエアーやったら、ずっとエアーでしかアカンやんか」と問うと、鬼龍院は「エアー、楽なんですよね」と一言。これには「当たり前やんか」とツッコまれるも「凄く楽ですよ。リハーサルがいらないんですよね。ミュージシャンの仲間も出来たりして、よく会って話したりするんですけど、みんなリハーサルスタジオとか詳しかったり、リハーサル期間の話とかするんですけど、僕は『その時間大変ですね』って。経費も安いですし」とエアーバンドのメリットも話した。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170517-OHT1T50032.html
    【【音楽】ゴールデンボンバー・鬼龍院、エアーバンドであるゆえの苦悩「風当たりがハンパない」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/17(水) 07:01:38.42 ID:CAP_USER9.net
    5月14日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)に、
    先日離婚を発表したココリコ・田中直樹が出演した。同番組では、出演者から、さっそく離婚をイジられたという。

    「番組では、07年にタレント・千秋と離婚したココリコ・遠藤章造による『千秋、愛してるぞー!』と叫ぶのが定番ギャグとなっています。
    そのため、今回は相方の田中が言う流れとなり、渋々『しえ、愛してるぞー!』と、元妻・小日向しえの名を叫びました。
    しかし視聴者からは『遠藤と千秋の関係とは違う気がする』『まだ笑えない』という辛辣な意見が多く飛び交いました」(テレビ誌記者)

    これまで番組では、遠藤の離婚を散々イジってきたため、もし田中に触れなければ不自然になると考え、出演者は笑いに繋げたのかもしれない。

    だが当人たちは、このギャグに笑えない状況となっている可能性があるという。

    「5月11日発売の『女性セブン』によると、ここ数年の小日向は、バンドや仕事の打ち合わせで帰りが遅くなることが多かったようです。
    そんなある日、田中に子供から『ママが帰ってこない』というメールが届いた。これにはさすがの田中も激怒し、さらに不貞も疑って追及したとのことです。
    しかし小日向は不貞を否定し、“これまで子育てを頑張ってきたのは自分”という思いもあるため、田中と衝突。結局、彼女のほうから離婚を切り出したようです」(前出・テレビ誌記者)

    過去、「ガキ使」では、遠藤が元妻・千秋と共演し大きな話題となった。しかし田中の場合、共演までは難しそうである。

    アサジョ / 2017年5月16日 14時10分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_29428/

    写真

    【【芸能】<ココリコ・田中直樹>離婚を決定付けたブチギレ事件とは?「ママが帰ってこない」】の続きを読む

    WS000630


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 22:20:06.90 ID:uEqNa2DB0.net BE:695656978-PLT(12000)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13067817/

    梅宮アンナ 東京都港区のイメージに痛烈「私から言わせると『田舎』」

    15日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、梅宮アンナが、東京都港区を「田舎」と発言をした。

    番組では、「足立区と港区 住むならどっちが幸せか?」という「週刊現代」の話題を取り上げた。そして、足立区を「庶民」、港区が「セレブ」と分類していた。

    この話題に梅宮は、まず「港区も私から言わせると『田舎』!?」とバッサリ切り捨てる。そして、自身の出身である渋谷区松涛(しょうとう)が一番だと胸を張る。
    梅宮は港区に住んだことがあるそうだが、「田舎を感じて止めました」とのこと。港区は「ギラギラが多すぎる」というのだ。

    すると、漫画家で番組コメンテーターの倉田真由美氏が、自身が昔住んでいた練馬区をどう見ているのか質問する。これには梅宮が「あぁ、もう『地方』」と即答。

    続けてMCの蝶野正洋が三多摩地区のイメージを聞くと、梅宮は「行くと旅をした気分」だと語り、「嫌いじゃないです」と付け加えた。

    この梅宮の痛烈発言連発にスタジオには大笑いが起こり、武井壮が「気持ちいいね、ここまで言われるとね」と感想を語っていたのだった。
    【梅宮アンナ「港区は私から言わせると田舎、練馬?練馬は地方、三多摩地区は行くと旅した気分になる♪」】の続きを読む


    WS000621

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 12:09:38.42 ID:CAP_USER9.net
    15日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、MCの坂上忍が、羽賀研二受刑者に対して「苦手」で、距離を置いていたことを明かした。

    番組では、詐欺罪などで現在服役中の羽賀受刑者を取り上げた。羽賀受刑者は11日にあった株の購入代金などの返還を求められた控訴審判決で約3億9000万円の支払いを命じられた。ところが判決を前に、所有する差し押さえ予定の不動産などが財産分与で妻の所有に変更になっていたことがわかったのだ。

    弁護士の佐藤大和氏が、不動産の名義が夫から妻になっていると差し押さえが出来ないと解説し、スタジオから驚きの声があがる。坂上は「言葉は悪いけど、払いたくない場合は、奥さん名義にしちゃえばいいってことになる」「いまいち納得できない」と憤慨した。

    ここで坂上は、自身が若い時に羽賀受刑者と仕事したエピソードを語った。彼の人柄について、坂上は「僕、一回会って、なんとなく『あぁ、近いな、近いな』」と初対面でも距離が近いと感じ、「オレ、苦手。人見知りだから」と明かした。

    さらに、坂上は仲が良い役者から、羽賀受刑者が「(坂上を)すげー可愛がってる。面倒見てる」と発言していたと聞いたとか。あらためて坂上は、一度しか会っていないにも関わらず、馴れ馴れしい羽賀受刑者のようなタイプは「苦手」「距離を置くと決めている」と語っていた。

    2017年5月15日 16時23分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13064823/
    【【テレビ】<坂上忍> 馴れ馴れしかった羽賀研二受刑者の態度に「苦手」「距離を置いていた」】の続きを読む

    WS000619


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 09:41:07.85 ID:CAP_USER9.net
    昨年末、嵐・松本潤との熱愛を「週刊文春」に報じられた艶系女優・葵つかさ。
    そんな彼女が出演するバラエティ番組「マスカットナイト・フィーバー!!!」(テレビ東京系)にて、葵の過激な言動が注目を集めている。

    「4月26日の放送では、MCのおぎやはぎ・小木博明を興奮させるコメントを出演者が次々と言っていくというコーナーが行われました。
    その際、葵は『夜中でも電話1本で駆けつけるよ』『私すご~く都合のいい女なの。だからスルだけしたらすぐに帰ってあげるね』と、『週刊文春』で報じられた内容と極めて近い発言をしたのです。
    さらには『もうアソコが“じゅんじゅん”いってる』と松本の下の名前までを交え、スタジオを沸かせました」(テレビ誌記者)

     そんな葵といえば、4月26日発売の「週刊文春」のインタビューでは、現在の松本とは距離を置いていることを明かした。
    だからなのか、番組のクライマックスで葵は、小木に「次は小木さんがいいな」と意味深に発言。するとスタジオ中から喝采を浴び、彼女は見事、コーナーで優勝を果たした。

     さらに5月10日の放送では、異常プレイについても語ったという。

    「この日、小木から『どんなプレイをしているのか』と尋ねられると、葵は『(ランジェリーの)匂いを嗅いでくる』と発言。
    相手の名前こそ出しませんでしたが、最近の流れからして、松本のことを思い浮かべずにはいられません。
    これらの言動に対し、視聴者からは『葵つかさ凄い!』『振り切れっぷりが最高』と絶賛する声が飛び交っているものの、松本ファンからは『なにが“じゅんじゅん”だよ!』『よくも堂々と言えるな!』『潤くんはそんなことしない!』と激怒の声が溢れました」(前出・テレビ誌記者)

     同番組の出演者は、昨年も明日花キララがHey!Say!JUMP・伊野尾慧との密会デート現場を週刊誌にスクープされ大きな話題となっている。はたして、ジャニーズとマスカッツメンバーの繋がりは今後も続いていくのだろうか。

    アサ芸プラス2017年5月15日17時58分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_80926

    【【芸能】<嵐・松本潤>アレをクンクン?元恋人・葵つかさが番組で異常プレイを暴露!】の続きを読む

    WS000618


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 12:20:21.23 ID:CAP_USER9.net
    15日放送の「鶴瓶の家族に乾杯」(NHK総合)で、俳優の杉本哲太が、熱望していた釣りロケの最中に、一般人から借りた釣具を壊す大失態を演じた。

    番組では「高知県香南市でぶっつけ本番旅」と題して、杉本と笑福亭鶴瓶が旅する様子を伝えた。香南では、自分で釣った魚を食べながら、地元の人と交流したいと願う杉本だったが、シーズンオフだったこともあり、中々釣り人に遭遇できない。

    ロケ終盤に漁港に向かった杉本はついに、イカ釣りをしようと準備をしていた高知県の男性と出会えた。杉本は無理を言って、男性が1本だけ用意していた釣り竿を借りることに。杉本の釣りは小学生以来、約40年ぶりになるのだとか。

    波打ち際まで来た杉本は、男性の大振りな竿とルアーの一種であるジグを借りて竿を振った。ところが、その瞬間、杉本は「あ、切れた!」と、声を漏らした。

    どうやら投げようとしていたジグが足下の砂利と絡まったようで、杉本は「うそお!?」と思わず膝をついてしまった。さらに、飛ばされたジグに関しては海の底に沈んでしまったらしく、杉本は「マジですか!?」と驚き、「じゃあ(ロケは)終了!?」と己の失態に膝から崩れ落ちてしまった。

    なお、無くしたジグは借り主に弁償したとのこと。VTR明けに杉本が「40年ぶりなんで勘が鈍っちゃって」と言い訳すると、すかさず鶴瓶が「40年ぶりっていうことはもうやってないってことや」とツッコい、スタジオの笑いを誘っていた。

    2017年5月16日 10時34分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13067876/
    【【テレビ】<杉本哲太> 一般人のルアーを紛失し釣りロケが終了/「鶴瓶の家族に乾杯」(NHK総合)】の続きを読む


    WS000617

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 12:14:40.80 ID:CAP_USER9.net
    15日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、梅宮アンナが、東京都港区を「田舎」と発言をした。

    番組では、「足立区と港区 住むならどっちが幸せか?」という「週刊現代」の話題を取り上げた。そして、足立区を「庶民」、港区が「セレブ」と分類していた。

    この話題に梅宮は、まず「港区も私から言わせると『田舎』!?」とバッサリ切り捨てる。そして、自身の出身である渋谷区松涛(しょうとう)が一番だと胸を張る。梅宮は港区に住んだことがあるそうだが、「田舎を感じて止めました」とのこと。港区は「ギラギラが多すぎる」というのだ。

    すると、漫画家で番組コメンテーターの倉田真由美氏が、自身が昔住んでいた練馬区をどう見ているのか質問する。これには梅宮が「あぁ、もう『地方』」と即答。

    続けてMCの蝶野正洋が三多摩地区のイメージを聞くと、梅宮は「行くと旅をした気分」だと語り、「嫌いじゃないです」と付け加えた。

    この梅宮の痛烈発言連発にスタジオには大笑いが起こり、武井壮が「気持ちいいね、ここまで言われるとね」と感想を語っていたのだった。

    2017年5月16日 10時38分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13067817/
    【【テレビ】<梅宮アンナ> 東京都港区のイメージに痛烈!「私から言わせると『田舎』」練馬区「あぁ、もう『地方』」】の続きを読む

    WS000616


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 11:48:57.33 ID:CAP_USER9.net
    15日放送の「しゃべくり007 2時間SP」(日本テレビ系)で、長嶋一茂が「おっぱいを見せてくれる」という女性タレントの名前を明かした。

    番組では「偉大な父を持つサラブレッド」として、一茂と石原良純がゲストに、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也らとトークを繰り広げた。

    好きな女性を聞かれたアンケートに、一茂は「おっぱいを見せてくれる女性」と発表し、共演者をうろたえさせた。一茂は、番組で女性タレントと共演する際に、絶対に女性の胸や谷間に視線を合わせないという信念があるという。

    一方で「唯一、『おっぱいを見せてね!』っていうタレントさんが、ひとりいるんですよ」と、告白。「会ったときに、楽屋とかで。その人は普通に見せてくれるんです。その人はおっぱいを見せてくれるので、その人がタイプだ、って言いたかったんです」と、たたみ掛けてスタジオは騒然となった。

    そして、一茂はそのタレントを「高橋真麻ちゃん」と、明かす。一茂は「もちろん、生じゃないよ?」と、説明したものの、高橋に会うと「真麻ちゃん、見ていい?」と、断ってから、胸に視線を落とすのだという。

    この一茂の力説に、上田は「真顔で何を言ってんの?」と、呆れ気味のツッコミを入れて、スタジオに爆笑を誘っていた。

    2017年5月16日 9時39分 写真:スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13067669/
    【【テレビ】<長嶋一茂>「おっぱいを見せてくれる」という女性タレントの名前を明かす!「もちろん、生じゃないよ?」】の続きを読む


    WS000615

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 09:50:20.75 ID:CAP_USER9.net
    「3月末でそれまで出演していた『ユアタイム』を降板しているんですが、その理由というのが、重大な“コンプライアンス違反”だったんです」(フジテレビ社員)

     4月より毎週土日に放送されている『スポーツLIFE HERO’S』に出演中のフジテレビ・田中大貴アナウンサー。入社以来、主に報道・情報番組のスポーツコーナーなどを担当してきた。

    「慶應義塾大学在学中は野球部で活躍し、4年生のときには六大学野球のリーグ戦でホームラン王となるなど文武両道のアナウンサー。今年2月には、名門私立小学校に通う愛娘と、仲よく手を繋いで学校の送り迎えをする“イクメン”ぶりが女性週刊誌で報じられました」(スポーツ紙記者)

     爽やかなアナウンサーの素顔は優しいパパ。しかし、小さな娘がぎゅっと握っていたその手は黒く汚れていた――。

    「田中アナは空いた時間を使って“バイト”に励んでいるんです。懇意にしている会社社長を相手に飲み会をセッティングし、後輩の女子アナや知り合いの読者モデルを紹介しています。

     そこで社長が女の子に“タクシー代”として渡したお金を、彼はみんなに渡さずに自分のフトコロに……。タクシー代は1人1万円~3万円ほど。5人の女の子を紹介すれば15万円ほど儲かる。そんなことを頻繁にやっているんです」(フジテレビ関係者)

     手を染めている“悪事”は、これだけにとどまらない。

    「『ユアタイム』降板は、合コンの幹事よりももっと大きな副業がバレたから。フジテレビはほかの企業のイベントの司会などは、会社に許可を取る必要があるのですが、懇意にしている別の企業の社長にトークショーの司会を頼まれ、局に無断で引き受けたんです」(前出・フジテレビ関係者)

     そして、さらに問題となったのが、田中がイベントに呼んだとみられる在京球団のある有名野球選手との金銭的なやりとりだったという。

    「謝礼について、野球選手と何かしらで揉めたことから野球界でこの話が広まり、会社も知ることとなりました。本人は“やっていない”と主張したそうですが、『ユアタイム』は降板となり、報道局制作の番組からも外されました」(別のフジテレビ関係者)

     副業疑惑について、田中を直撃すると、

    ――『ユアタイム』を突然降板された理由は?

    「降板というのは、言い方が正しくないというか……。これまで平日の番組に出演してきましたが、土日のスポーツを厚くしたいということで、僕が移ることになったんです」

    ――降板は野球選手と出演したトークショーがきっかけ?

    「なんですか、それ? そういったことはないですよ」

    ――社長さんを相手に飲み会を開き、紹介料をもらったりしていませんか?

    「いえいえ。そんなことはないです」

     本人は疑惑を否定したが、所属するフジテレビは、

    「取材先やスポーツ選手などの出演者から依頼を受け、勤務時間外にアナウンサーが例外的にイベントの司会を引き受けることは、コンプライアンス違反とは考えておらず、担務変更とは関係ございません」(フジテレビ企業広報部)

     と、野球選手とのトークショーについては否定せず。降板については、

    「田中は4月より週末のスポーツニュース番組や平日の野球中継を担当しております。3月まで担当した『ユアタイム』のスポーツコーナーはスポーツ局が制作しており、スポーツ局制作番組内の担務変更です」

     スポーツコーナーはスポーツ局が制作しているとはいえ、『ユアタイム』自体は報道局の制作。報道は信頼のおける人間でということか。

    2017/5/16 週刊女性2017年5月30日号
    http://www.jprime.jp/articles/-/9675?display=b
    【【テレビ】<フジテレビ・田中大貴アナ>『ユアタイム』降板は野球界巻き込む重大な「コンプライアンス違反」が原因か?】の続きを読む

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