動物

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/27(火) 08:26:16.51 ID:CAP_USER9.net
    秋田クマ襲撃、入山自粛応じずタケノコ採り続く
    読売新聞:2017年06月27日 08時04分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170627-OYT1T50000.html

     秋田県仙北市田沢湖玉川で5月にクマに襲われたとみられる女性が死亡した事故を受け、市が現場周辺への入山自粛を呼び掛けたにもかかわらず、今月20日までにタケノコ採りに延べ約3200人が入山したことが26日、市のまとめでわかった。

     前年のほぼ同期に比べて約200人しか減っておらず、市は
    「タケノコ採りを商売にしている人が多いことなどが減っていない原因」と分析している。

     死亡事故を受け、市は、玉川地区の林道2か所に職員を配置。
    タケノコ採りに訪れた人から入山料を集めず、入山自粛を呼び掛けた。
    だが、林道に設けたバリケードを動かすなどして入山する人が相次いだという。

     市の集計によると、タケノコ採りの人数は、事故が発生した5月27日から6月20日までの25日間で計約3200人に上った。
    林道別にみると、事故現場から数キロしか離れていない「黒石林道」は昨シーズン(5月28日~6月16日、20日間)に比べて約400人減って約1800人だった。
    現場から10キロ以上離れた「小和瀬林道」は約200人増の約1400人に上った。

     市は引き続き入山自粛を呼び掛けている。
    【【秋田】クマ襲撃、自粛応じずタケノコ採り続く 25日間で計約3200人 バリケードを動かして入山相次ぐ】の続きを読む

    WS000036


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/20(火) 08:13:45.99 ID:WUcgOPp30 BE:618588461-PLT(36669)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000031-zuuonline-bus_all

    猫の写真集が毎月のように発売され、猫に関するイベントが続々と開催されるなど日本はいまや空前の猫ブーム。
    奈良時代に中国から連れてこられた猫は、江戸時代には庶民のペットとして浸透し、現代と同じように猫ブームが巻き起こりました。
    当時の有名絵師たちの中には猫を愛した人も多く、猫を描いた浮世絵が今もたくさん残っています。
    【野良猫の糞尿被害が酷い。特に駐車場。120%追い払える&寄り付かない方法教えろ】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/18(日) 08:19:58.96 ID:u5t5wcCU0.net BE:837857943-PLT(16930)
    止まらない猫ブームの勢い。犬の飼育頭数が減少する中、猫人気は相変わらずだ。2017年は猫が犬の飼育頭数を上回る可能性が出てきた。

    長らく犬が君臨してきた「ペット王者」の座に、猫が肉薄している。

    一般社団法人ペットフード協会の調査によると、2016年の猫の推計飼育頭数は984万7千頭。これに対し、
    3年前までは1千万頭を超えていた犬の飼育頭数は987万8千頭と年々減少しており、犬と猫の差が縮まってきている。

    https://dot.asahi.com/aera/2017061400073.html
    【猫の人気は変わらないのに犬を飼う人が減少 どうして犬を飼わなくなったんだ?】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/16(金) 08:34:16.73 ID:CAP_USER9.net
    水槽を存在感たっぷりに泳ぐアカメ(鳥羽水族館提供)


    釣り人の間で「日本三大怪魚」の一つに数えられる珍しい大型魚のアカメが南伊勢町の沖合で捕獲され、鳥羽水族館(鳥羽市)で公開中だ。
    暗い場所で光を反射すると角度によって目が赤く見え、存在感たっぷりに泳いでいるという。

    今月6日朝、南伊勢町の沖合で、地元の漁業、大野有弘さん(65)が水深約10メートルに仕掛けた定置網で捕獲。
    体長68・5センチ、重さは推定5キロ。大野さんは「50年漁師をしていて初めて見た」と振り返った。

    買い取った同館によると、アカメは日本固有の魚でスズキの仲間。鹿児島~静岡の太平洋岸の汽水域などに分布し、体長は1メートル以上に成長する。
    釣り人の間では、イトウ、ビワコオオナマズとともに日本三大怪魚とされ、人気が高い。

    同館では、平成2年に尾鷲市で捕獲されたアカメが22年間飼育され、死亡時は体長約99センチだったという。

    配信 2017.6.16 07:44更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170616/wst1706160016-n1.html
    【【魚】「50年漁師して初めて見た」 日本三大怪魚アカメ 南伊勢沖で捕獲 鳥羽水族館で公開される】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/16(金) 09:04:14.00 ID:CAP_USER9.net
    県内全域で雨が極端に少ない状態が続き、静岡市を流れる安倍川で6月上旬から、河道が途切れる「瀬切れ」が発生している。

    安倍川は河床の高い「天井川」で従来も渇水期に河道が分断することはあったが、
    梅雨入り後の瀬切れは「この半世紀で記録にも記憶にもない」(安倍藁科川漁協)という異常事態。
    関係者は漁期が解禁になったばかりのアユをはじめ、生態系への悪影響を懸念している。

    瀬切れが起きているのは、同市葵区の狩野橋上流から安西橋下流にかけての2キロ程度の範囲。
    漁期中毎日、監視活動を行っている同漁協によると、11日に発生して徐々に面積が広がっているという。
    水たまりのように残った河道には体長10~15センチほどのアユが数多く取り残され、助ける方策もないため鳥に補食されている。

    国交省が同区牛妻の安倍川近くに設置している観測所の雨量は、
    平年と比べて5月が38%で、6月に入ってからはわずか4%にとどまる。

    同省静岡河川事務所によると、現状は伏流水が十分あるため水利用に支障はないが、
    河川環境維持の観点から工業・農業用水で節水を呼び掛けている段階。

    松村昭洋副所長(52)は「空梅雨が続けば、取水制限を検討しないといけないが、
    瀬切れを解消する決定打はなく、雨が降るのを待つしかない」と苦境を打ち明ける。

    川が干上がった状態が長期化すると、川と海を行き来するアユやウナギなどの遡上(そじょう)が
    妨げられるだけでなく、水生動植物にも深刻なダメージが出る恐れがある。

    伊久美正男同漁協組合長(68)は「生態系が壊れてしまわないか心配。
    流域住民全体で水の大切さ再認識し、節水を心掛けてほしい」と訴える。

    http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/370613.html

    瀬切れで河道に閉じ込められたアユを心配する安倍藁科川漁協の監視員=15日午後、静岡市の安倍川狩野橋周辺


    安倍川の瀬切れ発生場所

    【【静岡】安倍川、流水が途切れる『瀬切れ』発生…漁協「この半世紀で記録にも記憶にもない」 空梅雨、生態系に影響懸念】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/16(金) 08:22:18.70 ID:CAP_USER9.net
    伊吹山で子鹿をとらえたイヌワシ


    滋賀県米原市の伊吹山で「イヌワシ」が子供のシカを捕獲して飛ぶ姿を愛好家が撮影した。イヌワシは野ウサギを餌にするケースが多いが、子鹿を捕らえる姿は珍しいという。

    琵琶湖水鳥・湿地センター(長浜市湖北町)の池田昇平専門員によると、イヌワシが子鹿をとらえた場面だという。
    イヌワシが大きく翼を広げ、黄色い両足で子鹿の尻の部分をつかんで飛ぶ姿をとらえている。

    撮影者は愛知県大府市追分町、元会社員、秋田豊和さん(62)。秋田さんによると、今月6日の昼ごろ、標高約1000メートル付近の伊吹山ドライブウェイで撮影した。
    秋田さんは8年前から年間40日以上伊吹山に通い、野鳥などの撮影を続けているという。秋田さんは「こんな写真は初めて」と話す。

    イヌワシは猛禽(もうきん)類で翼を広げると約2メートル。空中から急降下して野ウサギなどの小動物を狙う。絶滅危惧種で、全国での生息数は500羽程度とされる。
    伊吹山はイヌワシを山上から見下ろして撮影できる全国的に数少ない撮影スポットとされ、山上には多くの愛好家が訪れている。

    配信 2017.6.16 07:48更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170616/wst1706160017-n1.html
    【【鳥(絶滅危惧種)】子鹿を捕えて飛ぶイヌワシ 伊吹山でカメラマンが撮影 珍しいケース 滋賀県】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/28(日) 08:10:25.97 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170528-00000009-ann-soci

    秋田県鹿角市の山では、タケノコを採りに山に入った68歳の男性の行方が
    27日から分からなくなっています。男性は家族と一緒に来ていましたが、
    山には1人で入っていったということです。27日の捜索では男性は見つからず、
    警察などは28日に捜索を再開する予定です。現場周辺では去年、
    クマに襲われて4人が死亡する事故が起きています。
    【【クマ】秋田県鹿角市の山でタケノコ採りの男性が行方不明。昨年、クマに襲われ4人が死亡した現場周辺】の続きを読む

    WS000082


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/28(日) 10:37:58.40 ID:KampxsCx0 BE:194767121-PLT(13001)
    ギャーッ、部屋にハトがびっしり!隣人のせいで 「部屋がフンだらけ」OLの怒り
    https://joshi-spa.jp/700316
    【朝に「グーグーケーケー、グーグーケーケー、ポッ」って鳴いてるのってハト?】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/22(月) 10:33:27.35 ID:CAP_USER9.net
    カナダで、見物人に餌付けされていた野生のアシカが幼い女の子を水中に引っ張り込むハプニング


    (CNN) カナダ西部ブリティッシュコロンビア州の埠頭(ふとう)で、見物人に餌付けされていた野生のアシカが幼い女の子を水中に引っ張り込むハプニングがあった。
    当局からは、餌付けによるトラブルを警告する声も出ている。

    同州リッチモンドの埠頭にいたマイケル・フジワラさんは20日、港内に姿を見せたアシカをビデオで撮影していた。周辺には大勢の見物人が集まり、女の子を連れた一家もアシカに餌をやっていた。
    動画には見物人の笑い声や口笛の音、餌を持っているかのように手を差し出す姿などが映っている。

    アシカが女の子の顔の目の前までジャンプする場面もあり、女の子はうれしそうな笑い声を立てていた。
    ところが次の瞬間、女の子が桟橋に腰を下ろすとアシカが再びジャンプして、女の子のワンピースの背中の部分をくわえて引っ張った。

    女の子は後ろ向きに水中に転落。すぐに親類と思われる男性が飛び込んで女の子を抱え上げ、見物人が手を貸して2人を引き上げた。

    「一家はほとんど無言のままその場から立ち去った」「多分あまりにショックが大きかったのと、できるだけ早くアシカから離れたかったのだろう」とフジワラさんは話している。
    港湾当局によると、女の子にも、助けた男性にもけがはなかった。今回の経緯についてはさらに詳しい調査を行っている。

    同港はアシカの回遊ルート沿いにあり、オスが餌を求めて埠頭に近付くことがあるという。港湾当局は何年も前から、アシカに餌を与えないよう呼びかけていた。
    「ここは水族館ではなく、魚を買う場所だ」「こんな風に餌付けをすれば、自分でトラブルを呼び込むことになる」。当局者はそう警告している。

    (動画)
    https://www.cnn.co.jp/video/16289.html

    配信 2017.05.22 Mon posted at 09:25 JST

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35101493.html
    【【カナダ】野生のアシカ、女児を海中に引っ張り込む】の続きを読む

    WS000622


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/16(火) 11:48:54.78 ID:lobvNVBR0.net BE:273822876-PLT(12000)
    ティーカッププードル骨折 サロン45万円支払いで和解

     飼い犬がトリミング後に、台から飛び降りて骨折したのはドッグサロンの不注意のためだとして、
    大阪市内の女性が運営会社(同市)に約97万円の賠償を求めた訴訟が大阪地裁で和解した。会社が解決金45万円を支払う。4月28日付。

     訴状などによると、女性は2014年5月、同市内のサロンで犬のトリミングを依頼。
    従業員が50秒ほど目を離した間に、犬が高さ40センチの台から飛び降り、左の前脚を骨折した。
    トイプードルの中でも小型で「ティーカッププードル」と呼ばれ、当時は生後11カ月で2・2キロだったという。

     訴訟で女性側は「台が40センチもの高さでは、飛び降りれば骨折する可能性が高いことは容易に予想できた」と主張。
    会社側は「従業員に注意義務違反はない」と反論していた。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5H5GV7K5HPTIL01R.html
    【犬がサロン従業員が目を離した隙に40センチの高さから飛び降りてさすがに骨折。45万円支払いで和解】の続きを読む

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