2017年05月

    WS000204


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/01(月) 09:35:02.01 ID:CAP_USER9.net
    海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!

     まずは、ランキングを超越したレジェンド10人を表彰しよう。

    ○かとうれいこ

     1989年は「平成元年」でもあるが、同時にこの年は“巨大な乳”を比喩する新語が誕生した年でもある。その水先案内人となったのは、童顔で上品なのに爆裂バストのかとうだった。

    ○細川ふみえ

     グラビア界における衝撃はいくつもあるが、はちきれそうな豊満なバストに「眼帯ブラ」と呼ばれた小さな布ひとつ──。そしてフーミンは、伝説の域を一気に駆け上った。

    ○宮崎美子

     それは、80年代の幕開けとともに訪れた。まったく無名の熊本大学の女子大生がCMでぎこちない水着姿を披露し、一夜にしてシンデレラガールとなる奇跡をもたらしたのだ。

    ○熊田曜子

     圧倒的なグラビアバブルが終わった00年代に、孤軍奮闘したジャンヌ・ダルクが現れる。シャープなプロポーションだけでなく、バラエティに対応できる頭の回転の良さも魅力。

    ○優香

     今でこそ一般的な表現となったグラドルだが、その言葉を日本中に広めたのは優香の存在があってこそ。ホリプロという大手事務所が初めて取り組んだ成果だった。

    ○青木裕子

     青木裕子を「20世紀最大のグラビア女王」と評価する声もある。そのグラマラスな肢体が表紙や巻頭グラビアを飾れば、その雑誌はたちまち完売という伝説を作り上げたのだ。

    ○河合奈保子

     昨年、発売された復刻写真集は、現役のアイドルを引き離して上位にランクする驚異的な売り上げ。松田聖子と新人賞を争った80年代アイドルは、ボディではライバルを圧倒。

    ○榊原郁恵

     小柳ルミ子やアグネス・チャンも隠れた豊かな胸の持ち主だったが、当時はサラシを巻いて目立たなくする時代。そこを堂々とアピールした革命的な歌謡曲アイドルが榊原郁恵だったのだ。

    ○パイレーツ

     98年の流行語大賞を、田中真紀子の「凡人・軍人・変人」と並んで「だっちゅーの」で受賞した。グラビア系では史上唯一の快挙であるが、写真を撮るポーズとしても定着した。

    ○篠崎愛

     ここ10年ほどに限れば、もっとも愛されたグラドルということになる。愛らしい顔立ちとド迫力のGカップは劣化することなく、若くして“大横綱”の地位に近づいた。

    2017年5月1日 05:59
    http://www.asagei.com/78942
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    WS000202


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/01(月) 08:52:09.41 ID:CAP_USER9.net
    タレントの上沼恵美子(62)は30日、知人のホストから現金を脅し取ろうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕、送検され釈放されたタレントの坂口杏里(26)について

    「今、ここで間違えたらこの子、死ぬよ。放っておいたら」と行く末を案じた。同日に放送された読売テレビ系「上沼・高田のクギズケ!」(日曜・前11時40分)の中で語った。

     坂口の母で女優だった坂口良子さん(享年57)から生前、「杏里のことをよろしくお願いします」と頭を下げられていたという上沼は「だから責任の一端を感じますよね」とポツリ。

    「お母さんが天国で泣いてるとか、そんな話の次元じゃないと思う。もっとひどいとこまでいってる。たとえば、ほっぺたを殴ってやろうというんじゃなくて、杏里ちゃんを抱きしめる人がいなかったんだと思う」と分析し、

    新宿・歌舞伎町のホストクラブにはまって借金を負ったとされる件にも「頭悪いのよ、この子。とにかくそこ(ホストクラブ)で女王様になって、いい気持ちになるというために、何千万とつぎ込んだんでしょ」と哀れんだ。

     「(坂口の)大阪の母だなんて思ってない」と言いつつも、「一回、大阪へおいで。ほんまに大阪へおいで」と真剣な表情で呼びかけた上沼。

    さらに「もしも私で良かったら、いらしてください。礼二さんに預けます」と、なぜか共演したお笑いコンビ・中川家の中川礼二(45)を“大阪の父”に指名すると、礼二は「それ、困りますわ~」と動揺を隠しきれなかった。

    スポーツ報知 4/30(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000141-sph-ent
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    WS000201


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/01(月) 07:55:31.49 ID:CAP_USER9.net
    千葉県の女児死体遺棄事件で逮捕されたのが保護者会長だった衝撃は、PTA関係者にまで波及している。
    悪意があれば、保護者会やPTAの役員らが立場を利用できる恐ろしさが浮き彫りになったからだ。
    「過剰な負担」か、それとも「他人任せのリスク」か。保護者のジレンマを取材した。

    東京都内の小学校で4月からPTA会長になった30代の女性は、前任者からの引き継ぎの際、あぜんとした。
    手渡されたファイルとデータには、同校の全校児童とOBやOGに及ぶ計10学年分の住所、家族構成、携帯電話番号、メールアドレスなどの個人情報。
    しかも、30人以上いる役員全員が受け取った。
    毎年1年間、各家庭で管理し、後任に引き継ぐことになっている。だが、個人情報の取り扱いに関する説明は一切なかったといい、「悪用しようと思えば、いくらでもできる仕組みだと感じました」。

    PTA役員の経験がある埼玉県の女性(34)は閉口する。「子どもが通う学校の名簿には、離婚調停中、保護者同士再婚した、難病を患っているなど、各家庭が役員を逃れるために申告した事情が子細に記されていました。
    しかも、PTA関係者は全員閲覧できました」

    あらゆる情報が手に入る「特権」が与えられるPTA役員。しかし、無償の仕事の多さなどから、自ら手を挙げて引き受ける人は少数派だ。
    事件が起きた千葉県松戸市でも、被害にあった女児と同じ学校に子どもを通わせている保護者の女性(37)はこう語る。

    「(容疑の)保護者会長は立候補。みんなやりたくないので、どうぞどうぞという感じだった」

    容疑者は通学路で毎朝のように見守り活動に参加し、学校にも自由に出入りしていた。警察は被害者と面識があったことを把握しているという。
    「保護者会長」の立場を「悪用」して、被害者の普段の行動を把握し、信頼を獲得していたとしたら……。

    小誌の取材でわかったのは、人望があるとの声があまり聞かれない容疑者が、熱望して、2期目も会長に立候補していたことだ。

    保護者の反対運動もあったというから、同校の関係者が無関心だったとは言い切れない。
    しかし、このケースに限らず、全国津々浦々、「自分が役員にさえならなければ、誰がやってくれてもいい」という空気がはびこっている。
    千葉の事件で「他人任せ」が子どもを危険にさらすリスクもあるという事実を突きつけられ、その気持ちは揺らがないのだろうか。

    最後に記した一覧を見てほしい。PTAの立場を悪用したトラブルや犯罪は、実際に起きている。
    2005年には、三重県の小学校PTA会長の男性(当時34)が、自宅に泊まりに来た長女の友人2人(ともに当時小5)の体を触り、強制わいせつ容疑で逮捕された事例も。
    子どもだけでなく、親の個人情報が狙われることもある。

    ある都内の小学校では、在校生の家庭に突然、保険勧誘のダイレクトメールが届くようになった。
    しかも、医師や教師などの安定的な職業の家に集中的に届き、母子家庭は省かれていた。
    不審に思ったPTA役員が調べると、ある30代の女性が「会長に頼まれた」とうそをつき、金庫から名簿を取り出していたことが発覚した。
    ほかにも「選挙出馬の案内に名簿を使った人がいた」「PTA会長が入信している宗教の集会の間に子守をしてもらうため、集まりを無理やり作った」など、取材で耳にした悪用例は枚挙にいとまがない。

    もちろん、多くの保護者がまじめにPTA活動に取り組んでいることも事実だ。
    各地のPTAに詳しいライターの大塚玲子さんは、「千葉の事件で、PTAに貢献する父親への偏見や、PTA活動そのものが『いらない』とされる風潮が加速するかもしれない」と危惧する。
    大塚さんによると事件後、ある小学校では、父親が「男親のPTA活動や授業参観の禁止」などの極端な提案をしたという。

    問題の本質は、重すぎる負担だ。PTA会長などを計10年務めた経験のある50代の自営業男性は、「PTAには、勤め人が担うのは不可能な仕事も多く、押し付け合いに発展するのはやむを得ない」と指摘する。
    3人の子を持つ専業主婦の女性(33)は嘆く。
    「子どもの中学校のPTA役員選考会議は、ひどいなすり付け合い。決まるまで教室に軟禁状態で、入り口で役員が見張っていて、トイレも許可がないと行けませんでした」 ※続く

    配信 (更新 2017/4/28 11:30)

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    https://dot.asahi.com/wa/2017042600080.html?page=1
    【【PTA】「男親のPTA活動禁止」の提案も 千葉・女児死体遺棄事件で波紋】の続きを読む

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