1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/06(月) 13:20:23.12 ID:CAP_USER9.net
    京阪電車の2階建て車両で、階段下の補助席に座っていた大阪府の30代女性が、階段上から転落した男性客とぶつかって体にまひが残る重傷を負ったとして、京阪電鉄と男性に治療費や慰謝料など計約2億4千万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁(長谷部幸弥裁判長)に起こしたことが6日、分かった。同日開かれた第1回口頭弁論で、同社と男性は請求棄却を求めた。

     訴状によると、女性は昨年2月24日夜、京阪電車の2階建て車両(ダブルデッカー車両)の階段下にある補助席に座っていたが、走行中、酒に酔っていた男性が階段上から転落し、女性の頭にぶつかった。

     女性は頸椎(けいつい)骨折などで約半年間入院。左半身を中心にまひなどの後遺症で生活に支障が出ているうえ、外出には電動車いすが必要となった。会社も退職を余儀なくされたという。

     女性は「路線はカーブが多く、揺れも激しい。階段で乗客が転落する危険があるのに、転落防止措置も取らず、階段の下に補助席を設置した」と主張。「京阪は乗客を安全に運送する安全確保義務を怠った」と訴えている。

     京阪電鉄は「訴訟に関する内容は回答を控えるが、負傷された方には心からお見舞い申し上げる」とコメント。同社によると、事故後、階段下の補助席は撤去したという。

    http://www.sankei.com/smp/west/news/171106/wst1711060033-s1.html

    【【裁判】2階建て電車で酔客が転落、階段下補助席の女性直撃で重度障害 女性が京阪電鉄を提訴 「安全確保怠った」】の続きを読む

    WS000014


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/06(月) 19:41:13.01 ID:CAP_USER9.net
    去年6月、30歳代の女性に暴行を加えて全治9か月の大けがをさせたとして以前、県内のプロスポーツチームの広報を担当していた富山市の43歳の男が、逮捕されました。

    この男は先月、別の女性に誓約書にサインさせる強要事件でも逮捕されています。

    傷害の疑いで逮捕されたのは、富山市東町の無職、谷尚人容疑者(43)です。

    入善警察署によりますと、谷容疑者は、去年6月、当時勤めていた富山市内の会社の事務所で、知人の30歳代の女性に対して、足首をつかんで引きずったうえ、体を「く」の字に押し曲げるように、背中を押すなどの暴行を加えた疑いです。

    女性は、背中の骨を折るなど、全治9か月の大けがをしました。

    谷容疑者は今年8月に、県東部で別の20歳代の女性に対し、頭をつかんで強く揺さぶり、「ちゃんと聞かないと殺すぞ」などといい、何らかの誓約書にサインさせた強要の疑いで先月逮捕されていて、それを知った30歳代の女性が、入善警察署に届け出たことから、今回の被害が分かりました。

    捜査関係者によりますと、谷容疑者は以前、県内のプロスポーツチームの広報を担当していて、メディアでも紹介されていました。

    犯行時にはすでにチームから離れていたということです。

    谷容疑者は「けがをさせたことは間違いないが、引きずったり、背中を強く押したりはしていない」と一部容疑を否認しているということです。

    警察は、余罪がないか調べています。

    配信2017/11/06 18:41
    KNBニュース
    http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=16599
    【【富山】体を「く」の字に押し曲げ、女性に全治9か月の大けが 元プロスポーツの広報担当の男(43)を逮捕】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/06(月) 16:55:43.96 ID:CAP_USER9.net
    不況造船に「官の恵み」 潜水艦や護衛艦の建造・改修

    自動車・機械
    2017/11/6 14:45


     川崎重工業は6日、神戸工場(神戸市中央区)で防衛省向け潜水艦「しょうりゅう」の命名・進水式を開いた。
    最新鋭潜水艦「そうりゅう」型の10隻目。
    東アジアや日本近海で緊張が高まるなか、政府は海上防衛を増強する方針。
    世界的な商船の船価低迷に苦しむ造船各社にとって官需が“恵みの雨”になっている。


    川崎重工が進水・命名した潜水艦「しょうりゅう」(6日、神戸市中央区)

     しょうりゅうは基準排水量2950トン。
    全長84メートル、幅9メートル、高さ10メートル。水中速度は20ノット。
    捜索能力やステルス性能を高めた潜水艦で、建造費は約520億円。
    2019年3月に引き渡され、海上自衛隊の呉基地(広島県呉市)か横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備される予定だ。

     防衛省の潜水艦は、川崎重工と三菱重工業が毎年交互に1隻ずつ建造してきた。
    政府は21年までの10年間で、海上自衛隊の潜水艦を16隻から22隻体制に増強する計画。
    両社の建造能力から年1隻の新造ペースを変えるのは難しいが、既存艦を修理・設備改良し、少しでも長く使えるようにして対応する。

     こうした状況を踏まえ、川崎重工は19年度までに総額約150億円を投じ、神戸工場で潜水艦の修繕設備の増強工事を進めている。
    修繕用ドックの中央に仕切りを設け、同時に2隻の潜水艦を修理できるようにするほか、潜水艦に使われるリチウムイオン電池関連の設備も拡張する。

     潜水艦だけではない。
    政府は今年、機動力を高めた最新鋭の護衛艦計8隻を新たに発注。三菱重工と三井造船が手がけることが決まった。
    海上保安庁も巡視船を増強するなど、造船各社の官需への期待は当面続きそうだ。

    (林英樹)

    ソース:日経
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2313898006112017000000/
    【【防衛】潜水艦「しょうりゅう」進水】の続きを読む

    WS000012


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/06(月) 16:55:13.23 ID:CAP_USER9.net
    JR西日本が、運行情報などに使われる「人身事故」という表現を「列車がお客様と接触」に改めました。自殺防止策の一環として、11月1日に切り替えたとのこと。

     JR西日本に取材したところ、「『人身事故』という表現は『自殺』を連想させやすく、そこから鉄道を自殺の手段に用いる考えが生まれやすくなる可能性がある」とする論文が、鉄道関連の研究を行う鉄道総合技術研究所から発表されているとのこと。これを受け、同社は2016年12月から表現の変更を検討しはじめ、約1年後の今年11月から「列車がお客様と接触」を運行情報、駅構内のアナウンスなどで使うことになったといいます。

     鉄道総合技術研究所の記事によれば、オーストリアでは、地下鉄での飛び込みに関する報道を控えた結果、飛び込みの件数が大きく減少したという事例が。同団体の調査でも「日常会話、駅の電光掲示板、テレビや新聞などで鉄道自殺に関する情報に接触した経験の多い人ほど、自殺の手段を考えた場合に鉄道を思いつきやすい」という結果が出ているそうです。

     また、「人身事故」という言葉から「ホームからの飛び込み」をイメージする人は、全体の約6割に及ぶというアンケート結果も。実際には異なるトラブルが「人身事故」と表現されているケースもあるため、多くの人が現実以上に頻繁に、鉄道自殺に関する情報を受け取ってしまっていることになります。

     他の鉄道会社にも、同様の自殺対策を講じているのか伺ってみましたが、JR東日本は「現在のところ、『人身事故』の言い方を改める予定はない」とコメント。JR東海は「人身事故」の代わりに「人が列車に触車」という特殊な言い方を使用していますが、「かなり以前に導入されたため、使われるようになった経緯などは分からない」としていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00000048-it_nlab-life

    【【イメージ】JR西日本、「人身事故」を「列車がお客様と接触」に言い換え 飛び込み自殺のイメージが強過ぎる表現のため】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/06(月) 17:58:36.11 ID:CAP_USER9.net
    (CNN) 米国のジョージ・H・W・ブッシュ、息子のジョージ・W・ブッシュ両元大統領が、
    14日に発売される書籍のインタビューの中で、トランプ大統領を「ほら吹き」などと酷評していることが6日までに分かった。

    この書籍「ラスト・リパブリカンズ(最後の共和党員)」の中で父ブッシュ氏は、著者である歴史家のインタビューに
    答えてトランプ大統領を「ほら吹き」と形容。息子のブッシュ氏も「あの男は大統領であることの意味が分かっていない」と断じた。

    元大統領2人がトランプ大統領をこれほどあからさまに酷評したのは初めて。

    インタビューは2016年の大統領選を控えた同年5月に行われた。

    トランプ氏について尋ねられた父ブッシュ氏は、「好きではない。あまりよくは知らないが、ほら吹きだということは知っている。
    彼がリーダーになることはあまり感心しない」と述べ、トランプ氏には「謙虚さ」が必要だと語った。

    息子のブッシュ氏も「私の一家を見てもらえれば分かるように、(謙虚さは)一つの相続財産だ。
    周囲の期待にもかかわらず、(トランプ氏には)それが見えない」と話している。

    結局大統領選では2人とも、自分たちが所属する共和党の候補者だったトランプ氏に投票しなかった。
    父ブッシュ氏は民主党のヒラリー・クリントン氏に投票し、息子のブッシュ氏は白票を投じたという。

    ホワイトハウスは4日、CNNの取材に対し「もし1人の大統領候補者が政党を解体できるのであれば、
    同党に所属する2人の元大統領が残したレガシーはその程度の強さだったということだ」
    「始まりはイラク戦争だ。米外交史上最大級の過ちだった」とコメントした。

    トランプ大統領は4日、東京へ向かう途中で感想を求められ、「帰国後にコメントする」と語った。

    https://www.cnn.co.jp/usa/35109908.html

    ブッシュ両元大統領

    【【米国】ブッシュ元大統領親子がトランプ氏を酷評・・・父「好きではない。ほら吹きだ」、子「私の一家の謙虚さは相続財産。彼にはない」】の続きを読む

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