1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 12:51:42.27 ID:CAP_USER9.net
    京都府南山城村北大河原の養豚場からの臭気に対し、
    周辺の月ケ瀬ニュータウンの住民が対策を求めていた問題で、村と経営農家が廃業で合意、撤去作業が始まった。

    近くで道の駅が開業したばかりで、村が早期解決を模索していた。
    ニュータウンへの入居から30年以上続いていた懸案に、ようやく終止符が打たれた。

    養豚場は、ニュータウンと道の駅「お茶の京都 みなみやましろ村」からそれぞれ約200メートルの場所にあり、
    ニュータウンの入居が始まった1977年以前から操業していた。

    入居した住民から村に臭気対策を求める声があり、ニュータウンへの住宅建設も滞ったことから、村議会でも議論になった。

    2009年にはニュータウンに住む河内家菊水丸さんが「村の対策で改善が見られない」とし、
    抗議として「ふるさと納税」を大阪府八尾市に納め、話題になった。

    村は2月に経営農家と廃業に向けた覚書を交わし、跡地利用を協議している。

    農家が隣接する茶園経営を継続する一方、養豚場跡地約6千平方メートルのうち一部を除いて村が取得する方針。
    高齢者向け住宅の建設などを検討しており、手仲圓容(かずよし)村長は「ニュータウンに新たな移住者が来ることも期待している」と話した。

    養豚場を経営する男性は「先代から続けてきた仕事で断腸の思いだが、村の将来を見据えて廃業を決めた」という。

    月ケ瀬ニュータウンの森原三朗自治会長は「長年取り組んできた問題が解決し、住民としてうれしい。
    これをきっかけに新しい住民が増えれば」と期待した。

    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170609000066

    廃業し、施設の撤去が始まった養豚場(南山城村北大河原)

    【【京都】月ヶ瀬ニュータウン、養豚場の臭気問題30年に終止符…ニュータウン入居以前から操業の経営農家と村が廃業で合意】の続きを読む

    WS000020


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 12:24:17.52 ID:CAP_USER9.net
    ドジョウ大量死と思いきや…実はスーパーの売れ残り
    (2017/06/08 18:51)

    農業用の水路でドジョウが大量死しているのが見つかりました。

    7日、秋田県湯沢市の農業用の水路で、体長8センチほどの大量のドジョウの死骸があるのを
    近くに住む人が見つけました。
    県が水質検査などを行っていましたが、8日朝になって近くのスーパーマーケットの従業員が
    売れ残ったドジョウを店の裏の用水路に捨てていたことが分かりました。
    従業員は「生きているドジョウを捨てられず、用水路に流した」と話しています。

    テレ朝news
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000102687.html
    【【秋田】ドジョウ大量死と思いきや…、実はスーパーの売れ残り 従業員「生きているドジョウを捨てられず用水路に流した」…湯沢市】の続きを読む


    WS000019

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 09:31:05.76 ID:CAP_USER9.net
    30代の男性が無職だと、世間の風当たりは強い。
    女性の場合「家事手伝い」などといって誤魔化す場合もあるが、男性は卒業したらすぐに就職し、一生働くものだという概念はまだまだ揺るぎない。
    そんな世の中に息苦しさ感じている人もいるだろう。

    5月末、はてな匿名ブログに「30代童貞無職でも優しくされたい!」という記事が投稿され話題になっていた。
    仕事もなければ女性と交際経験もない場合、さらに世間は冷たくなると投稿者は感じているようだ。
    孤独感を募らせて、こう訴えている。

    「ネットであれこれ議論されてるけど、結局どの思想や集団の旗の下に行けば30代で童貞で無職の俺は世の中に優しくしてもらえるの?」

    「優しくしてくれるなら、どの思想でもいい」とも取れて、何を言っているのかな?という感じだが、投稿者は居心地のいい場所や考え方が見つからず苦しんでいる。
    その文章から、彼は日常的に2ちゃんねるやツイッターを長時間利用し、フェミニスト(男女平等主義)やジェンダー論を説く人たちに噛みつくタイプの人物であることがうかがえる。

    それも確固たる信念があるわけではない。
    自分を「弱者男性」と位置づけて、そうした男性同士でゆるくつながりつつ、男性社会へもフェミニストへも反発してクダを巻いている、というような意味のことを書いていた。

    「でも他に行き場がないんだよ」と孤独と絶望を訴える男性は、「俺は板挟みにある」とした上で、
    「右からは、現実の男性社会が俺じゃあ抱えられないほどの男性性を備えろと要求してくる。
    左からは、フェミニストたちが俺が持っておきたい程度の男性性も捨てろと要求してくる」
    と思い詰めている。
    おそらく、男なら働いて結婚して妻子を養うのが当たり前と言われ、一方であなたの男性的な部分がダメと責められる、と葛藤しているのだ。

    投稿者は、どちらからも逃れる道は見当たらず、誰も優しくしてくれないことを拗ね、
    「それがみっともないしクズだって言うなら、その通りだよ。
    でももし同情してくれるなら、誰か俺に、俺たちに優しくしてくれ。ケアしてくれ」
    と長文を締めくくった。
    「俺たち」と言うからには、同じように悩める男性がたくさんいるという認識なのだろう。

    ■多様な価値観の中、「男性の生き方」に苦しむ人たち

    決して気持ちのいい文章ではないのだが、反響は意外と大きく、はてなブックマークは540以上ついている。

    「まず働け」
    「そういう増田さん(投稿者)は誰かに優しくしたの? もしくは老若男女問わずに優しくできるの?」
    「全部してもらう側の発想だから不幸になっていくんだろうな」
    という冷たい批判や突き放すコメントがある一方、意外にも励ましや心配の声のほうが多かった。
    投稿者に共感とまではいかなくても、その苦しみの意味が分かる人が多かったのだろう。

    「マジレスすると『30代・童貞・無職・男性』という属性にアイデンティティを求めないことだ。
    確かに社会は属性で動くことも多々あるが、自意識までそれに引きずられて惨めになる必要はない」
    という声が人気コメント1位になっていた。
    確かに、投稿者は外側からつけられるレッテルや他人の思想にばかり囚われている。
    気にしすぎといえばそれまでだが、何を自分の軸にすればいいか分からない状態で、とにかく気の毒になるほど弱り切っていた。

    終身雇用が崩れ、雇用が不安定になったいま、旧来のようにガムシャラに働けば妻子を養えるという時代ではない。
    女性の活躍が叫ばれ、男性も家事・育児参加を求められ、価値観は多様化している。
    そんな中、旧来型の価値観との狭間で苦しむ男性が少なくないということだ。
    しかし、何が一番の考え方だなどと他人が決めることではない。
    変化の激しい時代、大人になったら誰でも、自分なりの価値観を再構築する必要があるのだろう。

    https://news.careerconnection.jp/?p=36555
    【【ネット】「30代童貞無職でも優しくされたい!」に注目集まる 男性主義とフェミニズム、どちらにも行き場がない男性たち】の続きを読む


    WS000018

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 10:38:54.37 ID:CAP_USER9.net
    「セット割」は安すぎる? ドコモとソフトバンクに総務省が警告 | ZUU online
    https://zuuonline.com/archives/155074
    携帯電話と光回線のセット販売に伴う割引に総務省が目を光らせている。総務省は5月31日に行われた「電気通信市場検証会議」で、NTTドコモ <9437> とソフトバンク <9984> が「セット割」で月額使用料を大きく引き下げ、公正な競争を阻害している可能性があるとして、行政指導を含めた対応の検討に入ると明らかにした。「端末0円販売」の禁止に続き、携帯事業者と総務省の新たな火種となる可能性がある。

    総務省は「セット割」により、両社の光回線利用料金が適正な価格を下回る可能性があるとしている。他の光回線事業者から両社の割引額について是正を求める声があったと見られる。

    ドコモは最大で月額3200円、ソフトバンクは最大で月額2000円の割引が受けられる。最大割引額の適用を受けるには、ドコモの場合、月額2万5000円の100GBの定額データ通信プラン、ソフトバンクの場合、月額8000円の30GBの定額データ通信プランをそれぞれ契約する等の条件がある。最大割引額の適用を受けている利用者は少数であると見られる。

    「セット割」自体は格安携帯事業者も含め、多くの企業が行っている。総務省が両社を名指しで警告した理由は明確ではないが、割引額の大きさに加え、市場への影響力の大きさもあると見られる。両社の2017年3月期決算資料によると、ドコモの光回線契約数は前年同期比2.2倍の340万件、ソフトバンクの光回線契約数は同2.1倍の359万件となっている。

    NTT東西の光回線卸売が2015年に解禁され、携帯と光回線のセット販売競争は始まった。MM総研の調査によると、NTTの光回線のセット販売(光コラボ)契約シェアはNTTドコモが33.4%で首位となっている。2位のソフトバンクと合わせると実に6割近くのシェアを占める。こうした影響力の置きさも名指しを受けた要因であろう。

    インターネット上では大手携帯事業者の中でKDDI <9433> だけが批判を受けていない事を疑問視する声も出ている。その理由はKDDIがドコモやソフトバンクの攻勢を受ける被害者となっている事にあると見られる。同社公表資料によると、2017年3月末の光回線契約者数は前年同期比10%増の407万件である。契約件数では引けを取らないものの、伸び率では大きく劣っている。同社の光回線契約はNTTの光回線と規格が異なる回線を利用した契約が多い。ドコモやソフトバンクの割引攻勢に加え、KDDIはNTTの光回線からの切り替えに工事の手間が掛かる事も契約の伸び悩みにつながっているようだ。

    総務省は市場の寡占化を警戒
    「セット割」自体は契約者の利益に資するようにも見えるが、総務省は公正な競争が阻害され、寡占市場となる事を問題視している。大手携帯事業者がその資金力を活かした割引攻勢に入ると、他の事業者は太刀打ち出来なくなる。大手事業者の大幅値引きは寡占市場を生み、結果として料金の高止まりが起こるというのが総務省の理屈である。

    総務省は家計における通信費が年々上昇している点を問題視しており、適切な料金設定による競争を促すよう市場動向に目を配る。携帯電話の「端末0円販売」は契約の複雑さと大手有利な割引競争を生んでいる状況を踏まえ、事実上禁止された。今回の「セット割」を巡る問題でも、総務省と大手携帯事業者が争う構図となる可能性がある。ドコモやソフトバンクは現状の光回線使用料は適切な水準であると主張しており、総務省の今後の対応に注目が集まる。(ZUU online編集部)
    【【携帯】総務省、料金が安すぎると警告 ドコモとソフトバンクに】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 10:52:13.76 ID:CAP_USER9.net
    <殺人容疑で逮捕の県警通信指令課の巡査部長、容疑を否認>

    福岡県小郡市小板井の民家で母子3人の遺体が見つかった事件で、県警は8日、3人のうち母親で主婦の中田由紀子さん(38)を殺害したとして、
    由紀子さんの夫で県警通信指令課の巡査部長、中田充(みつる)容疑者(38)を殺人容疑で逮捕した。
    田容疑者は「事実ではありません」と容疑を否認しているという。県警は殺害の動機など事件に至った詳しい経緯を調べる方針。

    逮捕容疑は6日午前0~6時ごろ、自宅で由紀子さんの首を絞めて殺害したとしている。
    県警によると、当初は無理心中の可能性があるとみていたが、司法解剖の結果などから3人とも殺害されたとみて捜査。
    室内が荒らされておらず、外部から侵入された形跡もないことなどから、中田容疑者以外の第三者が殺害に関与するのは困難と結論づけた。子供2人が死亡した経緯についても追及する。

    捜査関係者らによると、中田容疑者は、由紀子さんと子供2人の4人暮らし。
    由紀子さんの遺体は1階台所であおむけで、長男で市立小郡小4年の涼介さん(9)と長女で同小1年の実優(みゆ)さん(6)の遺体は2階寝室でうつぶせの状態で見つかった。

    由紀子さんの周辺には油のようなものがまかれ、髪の毛の一部が焼けた痕があった。
    さらに近くには練炭のようなものがあり、遺体発見時には室内に煙が充満していたという。
    県警は由紀子さんが自殺したように装った上で、火を付けて証拠隠滅を図ろうとした可能性があるとみて調べている。

    司法解剖の結果、3人の死因はいずれも首を絞められたことによる窒息死と判明している。死亡推定時刻は由紀子さんが6日午前0~9時、子供2人は同0~5時。
    中田容疑者は「6日午前6時45分ごろに出勤した際は3人とも寝ていた」と説明していたが、司法解剖結果と矛盾することなどから県警は中田容疑者から連日事情を聴いていた。

    また、県警は当初、由紀子さんの姉から「妹が自殺している」と110番があったと説明していたが、姉から連絡を受けた中田容疑者が職場に報告した内容を姉の110番として扱っていたことを明らかにした。

    中田容疑者は2002年10月に任官。主に警察署の地域部門での経験が長く、交番や自動車警ら隊などで勤務していた。
    勤務態度に問題はなく、家庭の問題も把握していなかったという。【宮崎隆、宗岡敬介】

    ■福岡県小郡市の母子3人殺人事件の経過

    6日午前0~5時  子供2人の死亡推定時刻

    0~9時    由紀子さんの死亡推定時刻

    6時45分ごろ 中田容疑者が出勤のため家を出る

    8時40分ごろ 子供が通う小学校から中田容疑者に「2人が登校してこない」と連絡

    9時10分ごろ 中田容疑者の依頼を受けて由紀子さんの姉が被害者宅に到着

    9時20分   由紀子さんの姉から連絡を受けた中田容疑者が「妻が自殺している」と職場に報告

    午後1時半     県警が「変死容疑事案が発生」と発表。報道陣に「無理心中の可能性がある」と説明

    深夜~7日未明   司法解剖の結果、由紀子さんの死因が首を圧迫されたことによる窒息死と判明

    7日午前3時     県警が一転して殺人事件と断定し、小郡署に捜査本部を設置したと発表

    8日午後7時     県警が由紀子さんを殺害したとして中田容疑者を殺人容疑で逮捕と発表

    ※福岡県警への取材による

    殺人容疑で逮捕された中田充容疑者


    配信 2017年6月8日 21時16分(最終更新 6月8日 23時03分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170609/k00/00m/040/085000c

    【【福岡母子3人殺害】妻殺害容疑の夫 「事実ではありません」 事件の経過まとめ】の続きを読む

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