1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/15(日) 22:22:12.56 ID:CAP_USER9.net
    オンキヨー株式会社は、タイガー魔法瓶株式会社が2017年9月11日に発売した炊飯ジャー「土鍋圧力IH炊飯ジャー
    <THE炊きたて>JPG-X100」に当社加振器(当社「Vibtone」シリーズ※)が搭載されました。加振器を活用した音声再生を実現し、
    振動板を用いた従来のスピーカーユニットを使用することなく天面全体をスピーカーにして、高品質でクリアな音声/メロディーの再生を可能としています。

    ※Vibtone:振動(Vibration)+ 音(Tone)で開発された加振器の名称です。

    家電製品での音声やメロディーの再生方法としては、振動板を有するスピーカーユニットの利用が一般的であり、
    高音質かつクリアな音を再生する場合には通常、音の出口を設けるために製品へ穴をあけることが必要とされてきました。
    しかし、防水性や気密性が必要とされる製品が多く、製品自体に音の出口である穴を設けることが困難であり、
    スピーカーユニットが持つ本来の再生音を充分に発揮することができませんでした。このような問題を解決する方法として、
    加振器の振動を利用し本来の性能が発揮できない環境においても加振器を取り付けた場所から高品位な
    音声再生を実現することに成功しています。

    このたび搭載となった加振器では、炊飯ジャーのふたにあたる銘板を振動させることで、クリアな音を再生することを可能としています。
    また、炊き上がり時のお知らせ音などの、再生音質についてはタイガー魔法瓶と共同開発を行い、心地よく耳障りの無い音を実現しました。
    (以下ソースで)

    産経
    http://www.sankei.com/economy/news/171013/prl1710130385-n1.html
    画像

    【【家電】タイガーの炊飯ジャー「JPG-X100」、オンキヨー製加振器を搭載 天面全体をスピーカーとして高品位でクリアな音声再生を実現 】の続きを読む


    WS000037

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/15(日) 23:05:23.93 ID:CAP_USER9.net
    ずっと続くと思っていた幸せな日々は、ある日を境に反転した。都内在住の主婦・松山綾さん(仮名・39才)に悪性リンパ腫が見つかったのは5年前。
    以降、商社勤務の夫と5才の息子と過ごす幸せな毎日は崩れ去った。

    「告知されてすぐ入院、手術でした。一命はとりとめたものの、その後に転移がわかり、抗がん剤と放射線治療をして体調が悪化しました。
    夫は最初こそ心配して一生懸命に看病してくれましたが、次第に自宅でぐったりする私を見て見ぬふりをするようになりました」(綾さん)

    以後、夫の言動からは妻へのいたわりが消え、綾さんが腹痛を訴えても「チッ、またか…」と吐き捨てるようになった。
    夫は家を空けることも多くなり、夫婦仲は冷え込むばかりだった。

    「しまいには義母から、『夫婦で違う道を進むという選択肢もあるんじゃない?』と離婚を促されるようになりました。
    私が家事をできないことにイライラした夫が子供にきつく当たることも増えて、家庭が極端に不安定になり、ある日、夫から離婚を切り出されました」(綾さん)

    がん闘病で体力の衰えた綾さんに抵抗する力は残っていなかった。結局、抗がん剤と放射線治療の終了を機に夫婦は離婚を選んだ。
    息子は綾さんが引き取ったが、多感な成長期の男の子が父親を欠くことに申し訳なさを感じているという。

    「本当は危機が訪れた時こそ、夫婦関係の真価が問われるはずです。ずっと幸せだったのに、ウチはなんでこんなことになったのか…」

    今も綾さんはがんになった自分を責める毎日だ。

    ◆「闘病中に夫が浮気」は少なくない

    最近、多くの人々の心を打ったがん闘病といえば、今年6月に亡くなった小林麻央さん(享年34)と市川海老蔵(39才)夫妻だろう。

    2014年10月に麻央さんが乳がんとリンパ節への転移を告知された後、夫婦は二人三脚で闘病生活を続けた。

    夫は忙しい舞台の合間を縫って病床の妻を励まし、階段の移動に苦しむ麻央さんのため、
    バリアフリーが充実したマンションへと引っ越した。海老蔵の献身的な姿勢は、がんになっても揺るがない夫婦の絆の強さを印象づけた。

    だが、世の中はふたりのような強い絆を持つ夫婦ばかりではない。昨今、冒頭の綾さんのように、どちらかががんを患った夫婦が離婚するケースが増えている。
    特に目立つのは、妻ががんを患い、夫から“捨てられる”ケースだ。

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-620773/
    2017年10月15日 07時00分 NEWSポストセブン

    【【社会】がんを患った夫婦の離婚が増加、夫が不倫に走るケースも】の続きを読む


    WS000036

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/16(月) 05:21:47.60 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171016/k10011178941000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    アメリカのティラーソン国務長官は、北朝鮮の核・ミサイル開発への対応について、軍事的な選択肢を用意していることを強調しながらも、「外交努力は、最初の爆弾が投下されるまで続く」と述べ、外交を重視する姿勢を示し、北朝鮮に方針の転換を強く促しました。

    アメリカのティラーソン国務長官は15日、テレビ局の番組に相次いで出演し、トランプ大統領が今月、ツイッターに「北朝鮮との交渉の試みは時間のむだだ」と投稿したことについて真意を問われ、「大統領は、キム・ジョンウン(金正恩)とその政権に対し、軍事的な選択肢をいつでも使う用意があると伝えたいのだと思う」と説明しました。

    そのうえで、「大統領は私に外交を通じて問題を解決したいということも明確に示していて、戦争は求めていない。外交努力は、最初の爆弾が投下されるまで続く」と述べました。

    ティラーソン長官としては、軍事的な選択肢を検討していることを強調しながらも外交を重視する姿勢を示し、北朝鮮に対して、核・ミサイル開発の放棄に転じるよう強く促す狙いがあると見られます。

    一方、ホワイトハウスの安全保障担当のマクマスター大統領補佐官は、FOXテレビの番組に出演し、「大統領は、ならずもののキム・ジョンウン政権が核兵器でアメリカを脅すことを許さない。大統領はそのためには何でもする。軍幹部は対応を練り、改善させている。それを用いるのは望まないが準備は必要だ」と述べ、北朝鮮をけん制しました。

    10月16日 4時58分
    【【アメリカ】ティラーソン米国務長官「外交努力は最初の爆弾投下まで続く」 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/16(月) 11:09:05.43 ID:CAP_USER9.net
    7月に名古屋市で行われた楽器の贈呈式。右端が宗次徳二さん(NPO法人イエロー・エンジェル提供)


    第65回全日本吹奏楽コンクール(全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)の中学校と高校の部が21、22の両日、名古屋市熱田区の名古屋国際会議場で開かれる。大のクラシック音楽ファンで知られるカレーチェーン「CoCo壱番屋」創業者の宗次(むねつぐ)徳二さん(69)は毎年、愛知県内の小中高校へ楽器を贈り続け、吹奏楽部の活動を支えてきた。

     宗次さんは経営の一線から退くと、クラシック専門の「宗次ホール」を名古屋・栄の中心部に開業。2009年からは自ら設立したNPO法人「イエロー・エンジェル」を通じて、学校へ楽器を贈る取り組みを始めた。

     当初は公募した個人に贈っていたが、愛知県内の公立中学の吹奏楽部の教員から「予算が足りなくて必要な楽器が買えない」という手紙を受け取り、希望を募って学校へ届けるように改めた。これまでに楽器など約1600点、計6億6千万円相当を寄贈。今年は7月、小学校と高校の計144校に約350点(1億円相当)を届けた。

     宗次さんは「予算の制約で、必要な楽器が買えずに困っている吹奏楽部がたくさんある。行政ができないのなら、民間の出番。楽器を贈る運動が少しでも広がってほしい」と話す。

     吹奏楽で使う楽器はどれも高価だ。一般的な相場はフルートやトランペットで30万~40万円、ユーフォニアムが60万円、テューバは80万~120万円ほど。ティンパニは一式で200万円という。

     愛知県立豊橋東高校(豊橋市)吹奏楽部は今年、120万円相当のテューバを寄贈してもらった。部には備品が2本あるが、1本は購入から30年近く経過した古いモデルだという。顧問の伊東大喜教諭(30)は「何十年も前の古い楽器を修理しながら使っているのが現状で、どこの学校も事情は同じ。コンクールでは生徒たちに状態の良い楽器を吹かせてあげたい。寄贈を当たり前だと思ってはいけないが、本当にありがたい」と感謝する。

     全日本吹奏楽コンクールが名古屋で開催されるようになってから、宗次さんは毎年のように会場に足を運び、演奏を見守ってきた。「若い学生が音楽に打ち込み、完全燃焼している姿を見ると元気をもらえる」。今年も、22日に開かれる高校の部を訪れる予定だ。(滝沢隆史)

    配信2017年10月16日10時43分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKBF357TKBFOIPE004.html
    【【愛知】ココイチ創業者、愛知県の小中高へ楽器寄贈続ける 6億円超相当 】の続きを読む

    WS000035


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/16(月) 05:12:10.17 ID:CAP_USER9.net
    http://jp.reuters.com/article/interview-imf-idJPKBN1CK001

    [ワシントン/東京 13日 ロイター] - 国際通貨基金(IMF)のオッドパー・ブレック・アジア太平洋局次長は13日、ロイターとのインタビューで、日本の消費増税について、社会保障負担などの財源確保のため「非常に明確な選択肢」と述べ、増税凍結に否定的な見解を示した。日銀の大規模な金融緩和からの出口戦略論議は時期尚早との考えも示した。

    同氏は、予定通り消費税率を19年10月に10%に引き上げた場合、景気の冷え込みを招く懸念に触れる一方、増税そのものは必要だと強調。「日本政府は他の分野での増税も検討できるだろうが、財政再建のいかなる戦略も、消費税を考慮すべきなのは明らかだ」と語った。

    その上で日本の財政健全化目標に触れ、「信頼性のある中期的な財政健全化に向けた枠組みが必要」と述べた。消費税の増収分の使途を見直すかわりに2020年度の基礎的財政収支(プライマリーバランス、PB)の黒字化目標を先送りした安倍政権に対し、目標達成の時間軸も含めた新たな計画の策定を求めた。

    日銀の金融政策からの出口論議に関しては時期尚早との考えを示した。同氏はインタビューで「金融緩和の維持と物価安定目標の達成に焦点を当てた市場との対話は正しいアプローチだ」と語った。

    木原麗花、梅川崇 編集:山口貴也

    2017年10月15日 / 02:38 / 15時間前更新

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