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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/25(木) 14:48:05.90 ID:CAP_USER9.net
    米アップルが来月、米サンノゼで開く「世界開発者会議(WWDC)」に韓国メディアだけを招かないことが分かった。昨年9月に韓国で施行された請託禁止法(接待禁止法)に違反する疑いがあるため、韓国人記者には招待状を送らなかったためだ。

     欧米メディアが24日に報じたところによると、アップルは9日から世界の主要メディアのIT担当記者に6月5日から4日間開かれるWWDCへの招待状の発送を開始した。しかし、韓国人記者には招待状を送っていないことが分かった。昨年同会議を取材した記者がアップル側に照会したところ、「接待防止法に違反する可能性があるため、今年は招待できないという回答があった」という。

     アップルは毎年6月に開くWWDCでiPhoneの基本ソフト(iOS)の最新バージョンを発表し、ティム・クック最高経営責任者(CEO)が基調講演で、スマートフォン技術の流れや新製品の開発動向を説明してきた。アップルは毎年、WWDCに先立ち、世界各国の記者に招待状を送り、会議の取材を支援してきた。約180万ウォン(約17万9000円)の会議入場券、航空券、宿泊費は全てアップルの負担だった。

     アップル側は接待禁止法違反の疑いはないという明確な法解釈がない限り、今後も韓国人記者を自社のイベントには招かない方針とされる。このため、アップルが9月に行う新製品「iPhone8」の発表会にも韓国メディアは出席が難しい見通しだ。

    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2017052500646
    【【経済】アップルが韓国メディア締め出し 米で開催のWWDC 9月のiPhone8発表会にも韓国人記者は出席困難】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/25(木) 15:48:09.41 ID:9oPGCdGi0 BE:878898748-PLT(16000)
    2月に紹介したロシアで計画されていた究極のサバイバル番組『Game2:Winter』。
    これは『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組で、マイナス40度のシベリアで
    10ヶ月サバイバル生活をするというリアリティショー。

    24時間オンラインで生中継され、視聴者は応援するプレイヤーに必要なアイテムを送ることが可能。
    シベリアの荒野には2000台のカメラが設置されており撮影クルーは同行しない。そのほか参加者はそれぞれカメラを
    持ちそれで撮影することになる。行動範囲は900ヘクタールで東京ドーム192個分。

    番組企画者であるロシアの大富豪のエフゲニー・ピャトゥコーブスキー(Yevgeny Pyatkovsky)は「参加者が死んだり、
    性的暴行をさせられるとしても、参加者達のどんな不満も受け入れるつもりはない」とした。
    参加者は生存するためのルールが一切無く、番組制作陣は「暴力、飲酒、殺人、強姦、喫煙などが可能である。
    ただしロシアの法律に基づいて警察に捕らえられることにも留意しなければならない」と説明。
    つまり暴力などはやっては行けないというルールは無いが、発覚したら現実世界同様にロシアの法律に基づき逮捕される。

    このサバイバルに生存した者にはは1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。複数生き残った場合は分け合うことになる。

    ■放送が現実化
    この問題の番組『Game2:Winter』は実際には放送は無理だろうと言われていたが、既に参加者が決まっており
    各国から参加予定となっている。参加者は男15人、女15人の計30人でウェブサイトでは既にカウントダウンが始まっており、
    残り36日で放送開始となっている。

    6月15日に参加者が集まり性病やメンタルチェックを行い実際に参加可能か確認するという。
    その後、参加者はGRUの元特殊部隊からサバイバルの指導を受けることになる。

    番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と犯罪発生時に逮捕に
    応じるという署名をしなければいけない。

    途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれる。

    番組予定期間は2017年7月1日から2018年4月1日となっており、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語、
    アラビア語に翻訳された放送も配信される。

    http://gogotsu.com/archives/29453


    企画者

    【殺人・レイプなんでもありの激ヤバなロシアのサバイバル番組! 放送の方向で決定 6月には性病確認】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/24(水) 16:14:29.53 ID:S3GMFnQG0 BE:299336179-PLT(13500)
    がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)が24日、公式ブログを更新し、痛み止めテープを増やしたことを明らかにした

     麻央は「昨日から 定時に貼る痛みどめのテープを 増やしました。そうしたら、眠くて 眠くて」と痛み止めを増やしたことを明らかに。「そんなこんなで 昨日は ブログが更新できませんでした。最後の 公開ボタンに行き着く前に 寝てしまうという。。。慣れると 徐々に眠さも落ちついてくるそうです。」とつづった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000063-dal-ent
    【【激痛】小林麻央 余りの痛みで痛み止めテープを増やす「そうしたら眠くて」】の続きを読む

    WS000026


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/24(水) 12:26:48.85 ID:bnsiE93q0.net BE:828293379-PLT(12345)
    ■アマゾンとヤマトがライバルに?

    アマゾンはヤマトの値上げ問題と前後して、新しいサービスを次々に発表している。ひとつは有料会委員向けの即時配達サービス「プライムナウ」の拡充、もうひとつは、生鮮食料品の配送サービスである「アマゾンフレッシュ」である。

    アマゾンは2015年から、有料会員(プライム会員)を対象に、専用アプリを通じて注文した商品を1時間以内または指定した2時間枠に配送する「プライムナウ」というサービスを行っている。
    1回あたりの注文が2500円以上で、890円の配送料がかかるが(2時間便は無料)、運送会社ではなくアマゾンの自社スタッフが直接商品を手渡してくれる。プライムナウをスタートさせるにあたり、アマゾンは東京都内に自前の配送拠点を整備した。

    同社は4月18日、プライムナウのサービスを拡充すると発表している。プライムナウの配送網を活用して、三越日本橋本店、マツモトキヨシなどの商品も即時配達する。
    ドラッグストアや百貨店と提携したことで、化粧品やデパ地下の総菜、和菓子や寿司なども配達してもらうことが可能となった。
    一部の商品を除き2時間枠での配送となり、540円の配送料がかかる(ドラッグストアは5000円以上、百貨店は9000円以上の購入で無料)。

    アマゾンは基本的に小売店なので、これまでは自社の商品か自社に出店するショップの商品だけを扱ってきた。
    しかし、今回の取り組みは、百貨店やドラッグストアなど、大手小売店の商品をアマゾンが配送するという形になる。そうなってくるとアマゾンの仕事は限りなく運送会社に近くなr
    全文はソース先で
    http://www.newsweekjapan.jp/kaya/2017/05/post-33_1.php
    【ヤマト「Amazonに値上げを突きつけたら独自運送サービス拡大されてライバル業者に発展しそうでござる」】の続きを読む

    WS000025


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/25(木) 14:15:02.08 ID:/gDRIYcq0.net BE:406630752-(2029)
    いつもながらですが、「田中聖容疑者」というように、「容疑者」呼称をマスコミが無反省、定型的に使うのはやめてほしいと思います。
    「田中聖氏」でよいと思います。これも繰り返しになりますが、英語のニュースでは、逮捕されても、Mr. Tanakaと書くのは普通のことです。

    判決で有罪が確定するまでは、「推定無罪」なのですから、逮捕された段階で「容疑者」という呼称をつけることが、人権上きわめて懸念されることは言うまでもないでしょう。
    もちろん、「容疑者」という一般名詞自体を用いることは問題ありません。たとえば、「警察は容疑者の身柄を確保した」というように。
    私がここで反対を表明しているのは、「田中聖容疑者」というように、あたかもその人に対する社会的評価、肩書のようなかたちで固有名に続けて「容疑者」名をつけるという習慣に対してです。

    さらに言えば、マスコミが横並びで同じ表現を用いることに、強い違和感を持ちます。なぜ、各社、各メディアそれぞれが独自の判断をしないのでしょう。
    このような談合体質が、日本のメディアの最大の欠点であることは、すでに繰り返し指摘されてきているところです。

    私個人の考え方では、大麻を含む意識の変性状態をもたらす物質の摂取は脳の神経系に非可逆的変化をもたらす可能性があるので「不使用」を勧告しますが、
    大麻の使用の非犯罪化や合法化の流れもある中で、日本のメディアが相変わらず「重大犯罪」のように報じ続けることにセンスのずれを感じます。

    大麻を含む意識の変性状態をもたらす薬物の使用者、依存者に対する適切なアプローチは、犯罪化ではなく、公衆衛生的なアプローチ、さらには医療的扶助でしょう。
    日本のメディアがそのような重要な論点について主導的役割を果たさず、相変わらずの定型的報道を繰り返していることは、非常に残念です。

    最後に、田中聖さんが、今回のことにかかわりなく、前向きですばらしい人生を送られることを心から願っています。

    http://lineblog.me/mogikenichiro/archives/8338272.html
    【茂木健一郎「大麻合法化の流れもあるのに、大麻所持を重大犯罪のように報じるな」】の続きを読む

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