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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/29(木) 07:50:29.18 ID:CAP_USER9.net
    27日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で、フリーアナウンサーの羽鳥慎一が、安倍晋三首相の発言に呆れた。

    番組では、安倍氏が24日の神戸市の講演で、国家戦略特区制度を活用して獣医学部新設を全国的に広げていく意欲を表明したことを話題にした。VTRでは、安倍氏が講演で「地域に関係なく2校でも3校でも意欲あるところにはどんどん獣医学部の新設を認めていく」と発言する様子を伝えた。

    VTR後、スタジオは静まり返り、羽鳥は「いや、無茶苦茶ですよね。言ってることが。どうしちゃったんですかね?」とあきれ返った。

    さらに羽鳥は「我々も『え?』と思ったんですけど、たぶん京都産業大学が一番『え?』と思っている」と、加計学園と競合し「一校限定」とされて新設を断念した京都産業大学を例に出し、安倍氏の発言に疑問を投げかけた。

    この全国展開を認める発言は、これまで安倍氏自身やその周辺が「獣医学部設置認可の問題に一切関わっていない」と主張した内容と矛盾することとなる。テレビ朝日の玉川徹氏が「たぶん論理的な思考ができなくなってるんじゃないですか」とコメントすると、羽鳥は「これは今まで言ってきたことが180度ひっくり返る発言」だと安倍氏の発言を批判した。

    2017年6月27日 13時37分 トピックニュー
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13258536/

    【【テレビ】<羽鳥慎一アナ> 安倍晋三首相の「獣医学部を全国に」発言に呆れる!「言ってることが無茶苦茶」】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/29(木) 10:14:57.52 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/entertainments/news/170629/ent1706290004-n1.html

     歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(39)が29日朝に公式ブログを更新。22日に34歳で亡くなったフリーアナウンサーで妻の小林麻央さんについて、「目覚め 胸を抑えると 大きな大きな穴が空いている 言葉に文字に出来ない喪失感、あの日から涙のでない日がないです」と思いをつづった。

     海老蔵さんは「七月大歌舞伎」(7月3~27日開催)の稽古を本格的に始めている。

     「一緒に寝たのに起きたら横にパパがいないと悲しいかな」「よって起きるまで横で勉強です」と、就寝中の長女の麗禾(れいか)ちゃん(5)と長男の勸玄(かんげん)君(4)の心を気遣った上で、「麻央なら必ずそうするだろうな、と思うから」とも記した。

     この日朝に更新されたブログには、起きて朝食をとる長女の麗禾ちゃんや、空いたベッドの上にそっと置かれた花の写真などが掲載されている。海老蔵さんは子供たちについて、「愛のある。優しい子です。二人とも、、愛がある。それが私の希望です」と結んだ。
    【【芸能】 「あの日から涙のでない日がない」 市川海老蔵さん、ブログに喪失感つづる】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/29(木) 07:32:26.35 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000011-jct-soci

    「プレミアムフライデー 定着の兆し」「3人に1人が『プレ金』に参加」――
    そんなちょっと目を疑うような見出しが、読売新聞の2017年6月27日付朝刊に躍った。

    実はこれ、新聞記事風の体裁を取った「プレミアムフライデー推進協議会」による
    全面広告だ。なかなか普及が進まない現状もあり、読者からは冷ややかな声が
    続出したほか、あの「虚構新聞」にもネタにされてしまった。

    ■よく読めば...「早帰りに限らず」って

    この記事風広告によると、プレミアムフライデーの認知率は約9割に達し、2月以来の
    過去4回のプレミアムフライデーにおいて、約3分の1が「いつもの週末にはできない、
    ちょっと豊かな過ごし方をした」と回答したという。「記事」では、「徐々に盛り上がりを
    見せるプレミアムフライデー」「今後への期待も膨らんでいる」「皆さんも、ぜひ豊かな
    週末を満喫してほしい」といった文言が躍り、経団連の石塚邦雄副会長による、

    「プレミアムフライデーが、かつての『花金』のように、国民の豊かな時間を生む
    文化として定着するよう、経団連としても引き続き応援していきます」

    というコメントも掲載されている。

    3人に1人がプレミアムフライデーに参加した、といわれると、確かに普及が進んできた
    ように感じる人も多いだろう。ところがこの設問文をよく見ると、

    「いつもより早く帰ったかどうかに関わらず、普通の週末にはできない過ごし方ができましたか?」

    とある。つまりプレミアムフライデーの本来の趣旨である「15時に仕事を終える」かどうかは、
    最初から度外視されているのだ。そもそもこの調査自体、経産省などからなる
    「プレミアムフライデー推進協議会」が自ら実施したものである。

    なお、第1回のプレミアムフライデーだった2月24日の直後に行われた別の調査では、
    実際に「早く帰った」人はわずかに3.7%どまり。ちなみに、J-CASTニュースが6月28日、
    ツイッターで行った簡易アンケートでは、「一度も早く帰れたことがない」が92%に達した。
    メディアなどでも「プレミアムフライデー失敗論」が盛んに論じられている。
    【【プレ金】「プレミアムフライデー定着の兆し。早く帰れなくても豊かな週末を」推進協議会が打った記事風全面広告に失笑の嵐】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/29(木) 07:25:38.09 ID:CAP_USER9.net
    最近、痴漢被害や痴漢の冤罪による事件や事故のニュースが頻繁に報じられている。
    マクロミルは6月27日、通勤・通学電車内での過ごし方に関するアンケートの結果を発表した。

    調査は6月13~14日、1都3県在住で電車通勤・通学をしている15~59歳の男女500人を対象にインターネットで行った。

    アンケート:両手でつり革を持ったり、荷物が触れないようにしたりと気を使う


    「痴漢冤罪」に関して、度々話題に上がるのが「痴漢冤罪保険」。
    事件発生後に無料で弁護士へ相談・接見ができる等の補償があるサービスだ。

    調査によると、この「痴漢冤罪保険」の認知率は48.4%。
    「入会を検討したい」と回答した人は男性で46.1%、女性で21.9%となっている。
    また男性には「すでに入会している」(0.4%)という人もおり、痴漢冤罪への興味関心が高まっていることが分かった。

    またネットでは痴漢・冤罪防止について「男性専用車両」の設置が有効なのではないか、という声もよく上がっている。
    実際、男性に「男性専用車両」の導入について聞くと「賛成」が65.1%にのぼっている。

    その理由として、
    「痴漢と間違われたくない」
    「いつ冤罪のターゲットにされてもおかしくない」
    「両手でつり革を持ったり、荷物が触れないようにしたりと気を使う」
    が挙げられ「いつ痴漢の冤罪被害に遭ってもおかしくはない」という切実な思いが垣間見られた。

    ■女性専用車両導入から17年、利用率は4割以下

    「男性専用車両」について、女性にも聞くと「賛成」が73.9%。男性を8.8ポイント上回る結果となった。

    その理由には、
    「痴漢の冤罪防止につながる」
    「トラブルが原因で電車が止まるのは迷惑だから、防ぐことができるならやってもらいたい」
    などが挙げられている。冤罪防止はもちろん遅延防止という面から考えても必要だと考えているようだ。

    2000年に京王電鉄京王線で「女性専用車両」が試験的に導入されてから17年が経った。
    しかし女性専用車両を「積極的に利用している」「たまに利用している」と回答した人の合計は36.4%に留まっている。

    男性の59.3%が「実際に導入されたら利用したい」と回答していたが、利用したくないという人も少なくはない。
    導入されても普及に時間はかかりそうだ。
    しかし「男性専用車両に乗る」という選択肢が増えるだけでも痴漢・冤罪問題解決への進展といえるのではないだろうか。

    https://news.careerconnection.jp/?p=37329
    【【話題】男性の約7割が「男性専用車両」導入に賛成 「いつ痴漢冤罪のターゲットにされてもおかしくない」という声も】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/29(木) 05:52:59.85 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170629/k10011033801000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    昨年度・平成28年度の国の税収は、法人税収が伸び悩んだことから55兆5000億円程度となり、前の年度を下回ることがわかりました。
    税収が前の年度を下回るのは、いわゆるリーマンショックの影響で景気が悪化した平成21年度以来7年ぶりです。
    政府は昨年度の当初予算の段階では、一般会計の税収は好調な企業業績に支えられ前の年度より3兆円あまり増え57兆6040億円になると見込んでいました。

    しかし去年夏頃の円高の影響で法人税収の落ち込みが避けられないとして、ことし1月に成立した第3次補正予算では税収は当初の見込みより1兆7440億円少ない55兆8600億円にとどまると修正しました。

    さらに来週にもまとめる決算では、税収はさらに4000億円程度下振れして55兆5000億円程度となり、前の年度を下回ることがわかりました。
    国の税収が前の年度を下回るのはリーマンショックの影響で景気が悪化した平成21年度以来7年ぶりです。

    政府は、経済成長によって税収を増やすことで借金にあたる国債発行を減らして財政再建につなげることを重視してきましたが、ここにきて税収の伸び悩みが鮮明になり、今後、政府の経済財政運営が修正を迫られる可能性もあります。

    6月29日 4時41分
    【【財政】昨年度税収55兆5000億円 7年ぶり前年度下回る】の続きを読む

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