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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/24(月) 08:21:17.68 ID:CAP_USER9.net
    <全英オープン 最終日◇23日◇ロイヤルバークデール(7,156ヤード・パー70)>

    「全英オープン」の最終日。首位から出たジョーダン・スピース(米国)は序盤スコアを落し、苦戦を強いられる。2位から出たマット・クーチャー(米国)に一時は追い抜かれたが、後半14番でバーディ、15番でイーグル、16番から連続バーディと底力を見せ、この日は“69”でフィニッシュ。スコアを1つ伸ばしトータル12アンダーで3つ目のメジャータイトルを手にした。

    クーチャーは3打差の2位に。この日7つスコアを伸ばした中国のリー・ハオトンがトータル6アンダーで単独3位、ローリー・マキロイ(北アイルランド)とラファエル・カブレラ・ベロー(スペイン)がトータル5アンダーで4位タイに入った。

    松山英樹はこの日“72”でラウンド。スコアを2つ落しトータル2アンダー、14位タイで4日間の競技を終えた。

    【最終結果】
    1位:ジョーダン・スピース(-12)
    2位:マット・クーチャー(-9)
    3位:リー・ハオトン(-6)
    4位T:ローリー・マキロイ(-5)
    4位T:ラファエル・カブレラ・ベロ(-5)
    6位T:マシュー・サウスゲート(-4)
    6位T:アレックス・ノレン(-4)
    6位T:ブランデン・グレイス(-4)
    6位T:ブルックス・ケプカ(-4)
    6位T:マーク・リーシュマン(-4)

    14位T:松山英樹(-2)他

    (撮影:岩本芳弘)<ゴルフ情報ALBA.Net>

    7/24(月) 2:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000002-alba-golf
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    WS000012


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/23(日) 21:05:53.55 ID:CAP_USER9.net
    俳優、船越英一郎(56)と泥沼の離婚劇を展開中のタレント、松居一代(60)が23日、新たな動画をユーチューブに投稿。前夫との間に誕生した長男(27)への思いを語った。ツイッターに「お騒がせしております 松居一代も、母のひとりです 息子のことをご心配いただいていると思います まごころ込めて、動画つくりました」と書き込んだ。

     今回の騒動が起きて以来、長男には一度も電話をかけたことがないという。長男からも連絡はないといい、「この戦い、クールな気持ちで見守っていると思う」と息子の心境を推測し、一度だけ送ったメールの内容を読み上げた。「夢に向かってがんばってください。必ずあなたは大成功するのです。そのためにも決して間違わないようにしてください」と母親の心をのぞかせた。

     息子からメールの返事はなかったという。「私のような暴れん坊の母を持ったが故に、彼は大変かもしれません。でも彼なら大丈夫。きっと何でも乗り越えて、立派になってくれる。私は思っているんです」と願いを込めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000546-sanspo-ent
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    WS000011

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/23(日) 21:45:46.42 ID:CAP_USER9.net
    現在、デビュー25周年記念ツアー「Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25」の真っただ中にあるMr.Childrenの桜井和寿。

     7月26日にはニューシングル「himawari」をリリースし、47歳になった現在も意欲的な音楽活動を送っている。

     そんな桜井に「薄毛進行」説が急浮上。7月15日付の「日刊ゲンダイ」では「頭頂部の髪を全部前に持ってきて、ガチガチに固められていた」
    というライブ会場での目撃談も報じられた。

     髪をかきあげる往年の姿を思えば衝撃的というほかないが、桜井の「薄毛進行」について業界筋に話を聞いてみると──。

    「内輪では桜井さん本人も数年前から薄毛をネタにしてしゃべっているようですよ」と語るのはレコード会社関係者。続けてこう話す。

    「ミスチルがアルバム『Atomic Heart』や『深海』を出した90年代半ばから『いずれハゲそうな髪質』と言われていましたし、いよいよハゲたとしても驚きはありません。
    それより桜井さんの『切実な健康問題』も背景にありそうなので何とも言えない気分になりますね」

     ミスチル桜井の「切実な健康問題」とは?

    「2002年に発症した小脳梗塞です。『生涯ミュージシャン』を志している彼は、休養を経て後遺症なく復帰した後、再発しないように入念なケアをしてきました。
    ただ、そうなると、多くの有名歌手も服用していて薄毛改善の特効薬といわれる『ミノキシジル』という薬を飲むことができないんですよ。この薬は脳梗塞のリスクが
    高まる副作用も指摘されています。桜井さんは『髪より健康』を選んだのではないでしょうか」(前出・レコード会社関係者)

     いまだ創作意欲の衰えないミスチル桜井。彼が薄毛を気にしないでいるのは、一曲でも多く世に送り出すための「選択」だったのかもしれない。

    http://www.asagei.com/excerpt/85378
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    WS000010

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/24(月) 06:28:50.91 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01860670-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:UNAM1-0パチューカ>◇前期◇第1節◇23日◇メキシコ市

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が足の違和感を訴えていたことを、アロンソ監督が明かした。

     同監督は本田が欠場したUNAM戦後の会見で、高地への順化にさらに時間が必要であり、実戦での起用に「2~3週間はかかる」と、見込みを語った。

     あくまで慎重な見立てだが、実戦デビューがこの通りのスケジュールとなれば、8月31日の大事なW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)を控える、日本代表にも大きな影響を与えることになりそうだ。
    【【サッカー】本田圭佑が足に違和感、実戦起用へ2~3週間見込み】の続きを読む

    WS000009

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/24(月) 06:12:59.87 ID:CAP_USER9.net
    2017/07/24 03:12

    米ビルボード誌が「最も偉大なガール・グループ・ソング TOP100」を発表。
    1950年代後半から2017年まで、オール女性ヴォーカル・グループの楽曲を厳選


    1. The Ronettes, “Be My Baby” (1963)
    2. TLC, “Creep” (1994)
    3. The Shirelles, “Will You Love Me Tomorrow?” (1961)
    4. The Supremes, “Where Did Our Love Go?” (1964)
    5. Spice Girls, “Wannabe” (1996)
    6. En Vogue, “My Lovin’ (You’re Never Gonna Get It)” (1992)
    7. Destiny’s Child, “Say My Name” (1999)
    8. The Crystals, “Then He Kissed Me” (1963)
    9. The Shangri-Las, “Leader of the Pack” (1964)
    10. The Emotions, “Best of My Love” (1977)

    11. TLC, “Waterfalls” (1995)
    12. Martha and the Vandellas, “Heat Wave” (1963)
    13. Bananarama, “Cruel Summer” (1983)
    14. Fifth Harmony feat. Ty Dolla $ign, “Work From Home” (2016)
    15. Wilson Phillips, “Hold On” (1990)
    16. Labelle, “Lady Marmalade” (1974)
    17. SWV, “Right Here” (Human Nature Remix) (1992)
    18. The Pipettes, “Pull Shapes” (2006)
    19. The Supremes, “You Can’t Hurry Love” (1966)
    20. Sister Sledge, “We Are Family” (1979)

    21. Girls’ Generation, “I Got a Boy” (2012)
    22. The Marvelettes, “Please Mr. Postman” (1961)
    23. The Pointer Sisters, “I’m So Excited” (1982)
    24. The Angels, “My Boyfriend’s Back” (1963)
    25. Spice Girls, “Say You’ll Be There” (1997)
    26. The Shangri-Las, “Remember (Walking in the Sand)” (1964)
    27. The Chiffons, “One Fine Day” (1963)
    28. Total feat. The Notorious B.I.G., “Can’t You See” (1995)
    29. Martha and the Vandellas, “Dancing in the Street” (1964)
    30. The Pussycat Dolls, “Don’t Cha” (2005)

    31. The Crystals, “He’s a Rebel” (1962)
    32. Girls Aloud, “Biology” (2005)
    33. Dixie Cups, “Chapel of Love” (1964)
    34. Little Mix, “Black Magic” (2015)
    35. The Tammys, “Egyptian Shumba” (1964)
    36. Dream, “He Loves U Not” (2000)
    37. Vanity 6, “Nasty Girl” (1982)
    38. The Supremes, “Stop! In the Name of Love” (1964)
    39. Danity Kane, “Damaged” (2008)
    40. Destiny’s Child, “Survivor” (2001)

    (>>2以降につづく)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.billboard.com/articles/columns/pop/7857816/100-greatest-girl-group-songs


    http://amass.jp/91868/
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